コロナ療養後調理してもいいに該当するQ&A

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コロナ療養後、心拍数の増加、胸の痛み、息切れが続き苦しい

person 30代/女性 -

8月の末にコロナ陽性となり、本日で16日目です。 咳は少しだけ残りましたが、他の風邪症状はほぼ無くなりました。 療養期間後、10日目辺りから仕事に出たり、家事や軽い運動(ヨガ、ストレッチ、ウォーキング等)をしていますが、少し動いただけでも物凄く心拍数が上がり、同時に左胸がジワーッと熱くなったり、心臓を挟み込まれるような痛みがあります。ひどい時は左肩甲骨〜二の腕にかけても痛みが広がります。 心拍数が上がると、呼吸も苦しくなり、末端が痺れます。 安静時に症状が出る事はあまり無いですが、身体を動かす事で一度症状が出ると、安静にしていても1〜2時間は胸の痛みが続きます。(気が付くと楽になっていますが、また急に痛みが出てきたりを繰り返します。) 具体的には、階段の上り下りや家事(掃除、炊事)で心拍数120〜130、10分程度の歩行で150〜160(←倒れそうなくらい苦しい)、安静にしていても70〜90台が続きます。 甲状腺機能低下症でチラージンを飲んでおり、昨日甲状腺の主治医に相談して、血液検査と心電図(安静時)は撮って貰いましたが異常なしでした。 ただ、症状が出るのは安静時ではなく運動時なので、この結果で安心して良いのか分かりません。 コロナ後の心筋炎や心筋梗塞、心不全等、心臓に負担がかかっていたりしないか心配なのですが、血液検査と安静時の心電図だけでも異常無ければ大丈夫でしょうか? 療養期間明けで体力が戻っていなかったり、自律神経のバランスが崩れただけでも、上記の様な心拍数の増加や胸の痛みは出るものですか?

3人の医師が回答

熱中症搬送後の食事で吐き気と唇痙攣

person 40代/女性 - 解決済み

3日前の7/1午後15時頃に私自身軽い熱中症で緊急搬送されました。手足唇の軽いしびれがあり視界が狭くなりました。3歳の子供が横にいたのでパニックになりながらも119しました。数時間で帰宅、その夜から今日まで無理をして家族の料理をしなくてはならず動く度にふらつきめまいがして手足唇が軽くしびれています。私自身搬送の点滴後から液体しか飲めず、搬送された夜に小さなおにぎりを食べてから吐き気と唇の軽い痺れが出て搬送される恐怖で食事が口にできません。その際に#7119に電話したら飲み物飲めてるのでその時はただ休むよう指示がありました。吐くと対応は変わるので吐いたらまた連絡くださいと言われました。 1: 回復食はどう進めればいいですか? 2: 吐き気あるときはどう対処して乗り切ればよいですか? 3: 唇の痺れやめまいは熱中症後も暫く続くものなのですか? 4日目(本日7/4)に栄養ゼリーとパン1かけとコーンスープを飲みましたがまた気分悪くなりパニック発作も出てきてどう食事や回復に向けて過ごせばいいか困っています。4/1にコロナ罹患(自宅療養)、現在は咳喘息で治療中です。 今も起きようと思えば起きられますが手足に力が入らず唇が痺れて左耳も聞こえにくくなって横になっています。体調を崩したことで夫に文句を言われ頼れる人もおらず子供が心配で無理してしまいます。ご返答よろしくおねがいします。

4人の医師が回答

ねずみの糞尿経由での感染症罹患の可能性について

person 20代/男性 -

ねずみの糞尿経由での感染症罹患の可能性があり、以下4点について教えていただけると幸いです。 1.症状的にネズミ経由での感染症なのか否か 2.今すぐ感染症の検査をするべきか否か 3.コロナの後遺症の可能性もあるため、もう少し様子を見た方が良いか 4.ネズミの感染症に罹患している場合、人と接触して良いのか。 具体的な内容は以下の通りです。 23年2月下旬に「38度の熱、喉の痛み、倦怠感」を発症。自宅でコロナの検査キットにて検査し、結果は陰性。1週間自宅療養後、熱も36度台に落ちたため、病院を受診。発症から一定期間経過しているため、市販の薬を飲んで様子を見てくださいと医師より伝えられる。 それから約1ヵ月程度経過したが、「話すと息が上がる、倦怠感、肩首の凝り、寒気」などの後遺症が治らない。(全快という感じではなく、70%回復しているようなイメージ) 本当はコロナだったのか?花粉症?など原因を考える中で、23年2月上旬よりネズミが台所の下で食材を食べたり、糞尿をしていたことを思い出し、ネズミの感染症なのではないかと不安になっております。そのため、上記の4点について教えていただけると嬉しいです。 ◆時系列 「23年2月上旬:台所の下にネズミがいるのではないかと感じる」 ※ネズミがいるかもと感じてからも、台所の下に格納している包丁や食器を使用前に洗わず、使用し料理したもの食べ続けていました、、 「23年2月下旬:38度の熱、喉の痛み、倦怠感」 「23年3月上旬:台所の下にネズミの糞が沢山あるのがわかる」 「23年3月中旬:手袋やマスクなどせず、掃除してしまう」 「現在:上記に記載の後遺症が治らない。ネズミの糞の危険性を知り、加えて、後遺症の症状と重なる部分があるため、不安を感じる」 ※現在は、包丁や食器は使用前に洗っております。

7人の医師が回答

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