先月、当サイトで遅発性ジストニアで減薬の(リチウム)量について質問させて頂いたものです。
主治医の減薬支持の妥当性について伺ったのですた、複数の回答で「妥当である」というものでした。
来週、診察と血液検の予定なのですが、現状さらなる減薬の予定はなく、アーテンの併用を試すプランになっています。
ただ、減薬開始しても症状はむしろ悪化しております。
旋回、ご相談させていただいた際、遅発性ジストニア薬「バルベナジン」の使用を検討してみてはどうか?との提案をいただきました。
来週の診察時に提案してみようと思うのですが、以下、質問をさせてください。
1.遅発性ジストニア薬の候補として「バルベナジン」以外の選択肢はあるか
症状は主に斜頸と目の疲れ、不中央です。
2.アーテンと遅発性ジストニア薬、優先して使用するべきとかんがえられるのはどちらか。
上記2つがメインの質問なのですが、追加で
3.遅発性ジストニアで私のように眼の不調が現れるのは病気の典型的な症状7日、あまり聞かれないレアケースなのか?。
以上、回答をお願いいたします。