ステロイド服用中の飲酒に該当するQ&A

検索結果:15 件

帯状疱疹の後遺症、合併症について

person 40代/女性 - 解決済み

現在、顔に発症した帯状疱疹で入院治療を受けています。アシクロビル点滴とロキソニン、眼にはレボフロキサシン点眼液とゾビラックス眼軟膏、ブロナック点眼液、という治療を受けており、明日で7日間の治療を終えて退院予定です。経過は順調で痛みもほぼ無いのですが、退院後はリリカを服用するように言われています。添付文書などを調べたところ、リリカを服用中は車の運転は避けるべき、飲酒もNGとあり、日常生活への影響が大きいことを懸念しています。いま、痛みはロキソニンでコントロールできていますので、できればこのままロキソニンでコントロールして、様子を見ながら徐々に薬をやめていくことにしたいのですが、ロキソニンでコントロールできているにも関わらず、リリカに切り替えるというのは、何か別の理由があるのでしょうか。 あと、数年前より、小さな円形脱毛症を繰り返し発症しており、そのたびに頭皮へのステロイド注射で治療→治癒ということを繰り返しているのですが、今回の帯状疱疹の発症により、円形脱毛症が発症しやすくなる、ひどくなる、などの因果関係の報告がありましたら教えてください。

4人の医師が回答

膵臓の病気に苦しんでいます。

person 50代/男性 -

・昨年の秋ごろ、人間ドックで膵臓の数値が悪く再検査要に。膵炎の疑いとのことで、カモスタットを服用、飲酒をやめ、食事も気をつけ数値回復。 ・今年はじめころ、背中の痛み起こるようになり、再度CT検査を受け膵癌の疑いありとなる。 ・その後、追加の内視鏡検査を受けると腫瘤はあるが、血管との接触なしのため癌の可能性が低くなり要観察に。 ・痛みで食べれないこともあり体重減少、次第にロキソニン等の一般的な痛み止めでは効かなくなり、4月大学病院を受診。 ・CT画像診断では、膵癌または自己免疫性膵炎とのこと。 ・血液検査では自己免疫性膵炎の所見なし。(グロブリン等陰性)腫瘍マーカー陰性。内視鏡検査にて生検するも癌細胞なし。 ・その段階では診断つかず、麻薬による痛みのコントロールが始まる。 ・PET検査受けるも異常なし。 ・再度内視鏡生検。前回より多く生検するも癌細胞なし。 ・再度CT検査。2月の画像と変わりなし。 ・確定診断できず、自己免疫性膵炎と仮定してGW明けステロイド治療開始。(ミニパルス500を3日投与、4日間休みを2クール) ・劇的な体調の回復はなかったが、痛み止めは麻薬をやめ、以前の半分量に減らしても以前のような激しい痛みは起こらず。腰骨の上付近の両脇腹の鈍痛は残る。 ・ステロイド投与が2クール終わり、経口による投与となる。 ・6月効果判定。CTあまり変わらずで、腫瘤が少し大きくなっている感じもあるとのこと。胆管も少し腫れあり。PET異常なし。少し腫瘍マーカーが上がっているが、胆管の腫れでも上がるとのこと。 現在はステロイドを減らしながら、痛み止め服用中。7月初めにMRI、生検を行い、改善なければ抗がん剤をと言われていますが、確定診断できないまま抗がん剤治療を受けるしかないのでしょうか?

3人の医師が回答

抗がん剤治療を受けるしかないのでしょうか?

person 60代/男性 -

膵臓の病気について ・昨年の秋ごろ、人間ドックで膵臓の数値が悪く再検査要に。膵炎の疑いとのことで、カモスタットを服用、飲酒をやめ、食事も気をつけ数値回復。 ・今年はじめころ、背中の痛み起こるようになり、再度CT検査を受け膵癌の疑いありとなる。 ・その後、追加の内視鏡検査を受けると腫瘤はあるが、血管との接触なしのため癌の可能性が低くなり要観察に。 ・痛みで食べれないこともあり体重減少、次第にロキソニン等の一般的な痛み止めでは効かなくなり、4月大学病院を受診。 ・CT画像診断では、膵癌または自己免疫性膵炎とのこと。 ・血液検査では自己免疫性膵炎の所見なし。(グロブリン等陰性)腫瘍マーカー陰性。内視鏡検査にて生検するも癌細胞なし。 ・その段階では診断つかず、麻薬による痛みのコントロールが始まる。 ・PET検査受けるも異常なし。 ・再度内視鏡生検。前回より多く生検するも癌細胞なし。 ・再度CT検査。2月の画像と変わりなし。 ・確定診断できず、自己免疫性膵炎と仮定してGW明けステロイド治療開始。(ミニパルス500を3日投与、4日間休みを2クール) ・劇的な体調の回復はなかったが、痛み止めは麻薬をやめ、以前の半分量に減らしても以前のような激しい痛みは起こらず。腰骨の上付近の両脇腹の鈍痛は残る。 ・ステロイド投与が2クール終わり、経口による投与となる。 ・6月効果判定のためCT検査。結果はあまり変わらずで、少し大きくなっている感じもあるとのこと。胆管も少し腫れあり。PET、異常なし。少し腫瘍マーカーが上がっているが、胆管の腫れでも上がるとのこと。 現在はステロイドを減らしながら、痛み止め服用中。7月初めにMRI、生検を行い、改善なければ抗がん剤治療をと言われています。もし抗がん剤でも改善なければ、腫瘤は良性だったということになるとのことです。

2人の医師が回答

脱毛症からの甲状腺ホルモン数値の異常

person 30代/男性 - 解決済み

一月ほど前に、後頭部に500円玉くらいの円形脱毛症ができて皮膚科で塗り薬とドライアイスの冷却治療をするも、拡大を見せたので大学病院を受診。 円形脱毛症にはステロイド局所注射をして様子見で、血液検査も行いました。その頃から頭全体の毛髪の脱毛を認めてきていて、毎日かなり抜けます。朝起きると枕に30本くらいの毛が落ちています。 血液検査の結果はTgAbが基準値より高い31.5で代謝内科も紹介されました。 代謝内科では、触診され、特に何も言われずエコー検査をやるとのこと。ただ、エコー検査が25日後とかなり時間がかかるのでそれまでに悪化、急変しないか心配です。 甲状腺に関する結果は添付で載せます。 また、他の症状としては運動時に疲れやすいのと、中途覚醒(8ヶ月前から)があります。 フィナステリド、抑肝散とデエビゴ5mg服用中です。マルチビタミンミネラルのサプリメントも飲んでます。 そこで、 1,この数値から脱毛の原因が甲状腺異常である可能性は高いか? 2,このTgAb数値はもう何かの病気になっていて深刻な数字か? 3,すぐに他の病院でエコー検査を受けるべきか? 4,この数値で普段の生活の中でやってはいけないことはあるか?(飲酒や運動、サウナなど) こちらの質問にお答えいただければと思います。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

1年近く検査に検査を重ねましたが咳が止まらない場合

7年程前から毎年冬頃(11頃から4月上旬)になると咳が止まらないという症状で、特に会話中には咳が止まらない事が多く、逆に土日は休暇ゆえ、会話がなければ咳は出るが症状は軽度です。会話し始めると15秒で1回程度の咳です。就寝中は会話しないので全く咳は出ていないようです。1日あたりの会話は業務中の部下への指示と電話が及び会議レベルです。但し、1ヶ月に一度程度就寝直前のウトウトした状態時に自発的な呼吸をしていない気がして故意に呼吸をするように深呼吸をしないと苦しい事もあります。自律神経失調症用の薬も効果なしでした。今年も4月頃には咳が止まるかと思っていたところ、6月頃まで止まらず現在でもかすれ声と、胸痛(みぞおちの上あたり)に苛まれております。毎年4月には咳は止まりましたが今年はかすれ声と胸痛が酷い状況です。胸痛は2年程度前から発症し当初は心臓の疾患かと思い心臓の検査をしました。偶然大動脈弁閉鎖不全症の一番軽度のものが発見されたレベルで、胸痛との因果関係はないとのことでした。1月頃に1度だけBNPの値が60と極端に多かったのですが毎月の検査では2月以降18.4以下の平常値です。その他検査は造影剤を注入しての心臓MRAと、心電図及びホルター心電図エコー等で特に問題は無しとのこと。胸痛は当初半年に一度程度胸が痛くなり、上述のように心臓を疑いましたが昨今ではほぼ毎日胸痛があり確実に息苦しさやかすれ声と連動します。咳は乾いたカラ咳で特に痰が出るものではありません。ムコダインを処方されましたが、痰自体が殆ど出ないので効果無しでした。痰の検査も問題は無しです。アレルギー反応はハウスダストと杉に反応。とはいえ支障のないレベルとの事(杉は5段階で最も軽度の1,ハウスダストは3)。特に鼻炎等はありませんが掃除の際に鼻水が出る程度です。ステロイド系副腎皮質ホルモンの飲み薬を2ヶ月服用し吸入ステロイド喘息治療剤のキュバールも2ヶ月使用しましたが全く効果は無し。咳止めとしてメジコン(通常は15mg、酷い時は30mg)や、その他の飲み薬系咳止めも服用すれば咳は止まりますが、肌に張るタイプの咳止めは効果無しです。職場やマンションは個室でかなり高精度の空気清浄器を使用しており、。海外生活を数週間しても特に国によって症状は変わりませんし引越しもしました。肺活量の検査も、胸部レントゲンやCTでも問題はないとの事でした。ファイバーによる声帯の画像検査では右側の声帯が半テンポほど遅れて閉じるような動きであるということは判明しました。頚椎椎間板ヘルニアがC3C4間とC4C5間にあり肩や首の痛みはあります。担当医曰く呼吸やしわがれ声に影響を及ぼす可能性もとのことでしたが、レントゲンでの横隔膜の検査では異常無し。逆流性食道炎の胃カメラ検査も行ないましたが、ヘルニア等は確認できませんでした。オメプラールを飲んでいますが効果は無し。冬はマスクをすると多少軽減されました。喫煙や飲酒は全くしない40歳東京在住男性です。当初は耳鼻咽喉科から受診し呼吸器科と心臓では循環器科と最終的には大学病院にも行きましたが、現状として治っていません。間もなく寒くなり咳が止まらないと会話にならず考えると不安です。 1.現在ヘルニアが出て2年ですが痛いときはフィラデルフィアカラーコルセットをしています。ヘルニアの痛みをおさえるために服用する薬は咳が出る原因にもなり得るとのことでノイロトロピンか、ロキソニンと交互に服用しています。頚椎椎間板ヘルニアとの因果関係があるとすると、呼吸の苦しさや、咳,しわがれ声,胸痛いかなる方法が治療には最適でしょうか?因みに現在診て下さっている先生は尿失禁や更なる神経症状が出るまでは手術はすべきでないとおっしゃっています。 2.椎間板ヘルニアの可能性でない場合、胸痛と呼吸の苦しさや咳は、ほぼ同じ時に症状として現われます。疑うべき他の病気で考えられるものは何でしょうか? 3.上述の検査以外に考えられる検査で行なうと何かがわかるのでは?という検査は考えられますでしょうか? 4.http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%9C%E7%A1%9D%E9%85%B8%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%AB こちらにある亜硝酸アミルという物質の製造を管理する会社を経営している関係上、この揮発性物質に汚染されている可能性が考えられますが現在は半年程度この海外工場には行っていません。因果関係があるとすればどのような治療が適切でしょうか? 5.現在異常では?と思われるのは頚椎のヘルニアと、声帯右部分の動きが悪いという点です。声帯の動きが閉じる際に半テンポ遅れている感じという症状の場合は具体的な治療法はございますか?

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)