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家内(69歳女性)についての相談です。 今年の初めに腰椎圧迫骨折(2回目)をし、整形外科で診察を受けたところ、骨密度が同年代の人の60%で、骨粗鬆症と診断されました。その為、治療として、今月からテリボンの注射(週2回)を始めています。テリボン治療は2年が限度で、長期に使用すると骨折しやすくなったり、骨肉腫発現の懸念があるとも聞いており、ある程度のリスクがある薬と理解しています。 質問は、このまま2年続けるとして、1)上記のような副作用のリスクは高いのか? 2)治療効果はどのくらい期待できるのか? の2点をお聞きしたいです。勿論、個人差があることは承知していますが、一般論で構いませんので、宜しくお願い致します。
3人の医師が回答
数年前に骨折をしました。 骨密度の検査で数値が低く、テリボン注射を208回今月中旬に終了しました。 今後は飲み薬としてボノテオ50mgをとの事で処方していただきましたが、 副作用等で歯科、口腔外科受診時には申請してくださいとの事。 現在は歯はどこも支障がなく治療はしておらず、3ヶ月に一度の歯科検診のみですが、 何故このような注意書きがあるのか疑問です。 お教えください。 お願いいたします。
4人の医師が回答
現在67歳ですが、5年前から骨粗鬆症の治療を始めています。 腰痛が酷く整形外科受診したところ、骨密度腰椎60%、大腿骨71%でした。実母も70代で腰椎圧迫骨折、介護が始まったので自分はそうなりたくなかったので、治療を始めました。 治療はフォルティオ(副作用が強く3ヶ月で挫折) 週2回のテリボンに変更 骨密度→腰椎62%、大腿骨74% やはり副作用が辛く、テリボン1年で中断。 eGFRは骨粗鬆症治療開始前は71.8でしたが、1年3ヶ月で58.4に低下。 ビタミンDのみ服用。この間はeGFRは60を切ることはありませんでした。 腰椎骨密度57%に低下、イベニティを1年間注射する事になりました。 1年後、骨密度腰椎62%、大腿骨73%に上昇eGFRは52.1と低下。 続いて骨密度キープのためにリクラストを勧められて開始半年後の血液検査でUN(BUN)21.9、クレアチン0.87、eGFR50.2、カルシウム10.2でビタミンD処方中止になりました。 明日、2回目の採血結果を見て次のリクラストを打つのか?今後の治療について主治医と相談ですが、私としては、骨の注射をすると腎臓数値が悪くなってきているように思い、このまま治療を続けていくのが怖くなりました。 eGFRは治療5年間で71.8から50.2に下がりました。この数値は、腎臓内科受診すべきでしょうか?かかりつけの内科医(消化器専門医)には、腎臓の事は専門医にと言われました。 腰椎ヘルニアもあり、腰痛で悩んでいます。 骨粗鬆症治療を止めるのは良くないと思うのですが、どんな治療を続けていけば良いでしょうか? 長々とすみません。 アドバイスいただければ助かります。
72歳女性、155cmで40kgです 現在骨粗鬆症薬でビビアント錠20mgとアルファカルシドール錠0.5μgを服用しています 6月末までアルファカルシドールとテリボン皮下注射で2年間治療していました 直近の6月のTスコアは73% -2.3ですが、L4は68% -3.0です 骨代謝は以下の通りです •TRACP-5b: 312 mU/dL(基準値:120~420 mU/dL) •Total PINP: 52.1 μg/L (26.4~98.2 ng/mL) 2023年の1月から現在まで9カ所ドミノ骨折を繰り返しており、腰椎はL4以外全て圧迫骨折しており、そのL4もシュモール結節です 次はプラリア注射かイベニティ注射をする予定ですが、口腔がん(腺様嚢胞癌)ステージ4経過観察中でイベニティのWNTシグナルは腺様嚢胞癌に関与する理論上のデータがあるようで、希少がんなので臨床データはありません 頭頸部外科の主治医は腺様嚢胞癌とイベニティは関連しているが、再発転移する時はするし、した時もイベニティをしたからとは分からないし、その治療をするかどうかは自分の判断で決めてくださいと言われました 元々90%の確率で再発転移するといわれていますが、4年近く奇跡的にしていません 様々な癌とイベニティの関連性が指摘される中、やはり避けた方が良いのでしょうか? 普通なら避ける一択なのですが、放射線治療により重度の顎骨壊死を経験しており(高気圧酸素療法にて寛解)、プラリアの副作用の顎骨壊死が怖くてたまらないのです 次の治療法を決心するまでにビビアントで繋ぎ治療をしていますが、テリボンのリバウンドに対応できるかも不安ですし早く判断したいです 今後の治療法についてアドバイスよろしくお願いします
5人の医師が回答
76歳の母が1年半前に腰の痛みを訴え、近くの整形医院にて腰椎3と4の間のすべり症と診断。間欠跛行がありました。 その1か月後にMRIを撮影し、腰椎椎間板ヘルニアと第5腰椎圧迫骨折の診断が加わります。 その更に半年後に、頚椎症性神経根症とも言われました。 母は重いうつ病で体が動かず、リハビリができません。 コルセットを付け、重度の骨粗鬆症治療のため週2回のテリボン自己注射を開始。しかしうつ病のためここ半年はほぼ注射できず、骨密度が更に下がりました。イベニティの適応対象ですが、まずはテリボンをと言われます。 ノイロトロピン、消炎鎮痛薬は痛みに効かないようです。セレコックスや、リリカ及びタリージェは副作用で続けられません。 仙骨ブロック注射もその医院にて何回か行いましたが、あまり効果を感じられませんでした。 1年前から尿、便漏れの症状があり、膀胱直腸障害でないか主治医に訊くと、関係ないと言われました。 1年半経ってもコルセットをつけ痛みは取れず、家の中を歩くこともままなりません。座っても立っても痛い、歩くとき足首に力が入りません。 神経麻痺?緊急手術の段階ではないか?と、素人ながら娘である自分は考えました。が、私自身も障害があり寝たきりで、母の診察に付き添えず焦ります。 2か月ほど前から頻繁に著しい尿漏れがあるので、こちらから言って紹介状を書いてもらい1週間前に大学病院の脊椎疾患専門センターを受診。 医師は1年半前のMRI画像を見て、「骨の潰れがひどい。手術する。入院はリハビリ含め1か月ほど」と言い、すぐ日程が決まってしまいました。尿漏れに関しても「膀胱直腸障害はあり得る」とのこと。 母は急な事態に動揺しつつ、様々な検査をこなしたようです。 1週間後に検査結果を聞きに行くと、医師はなぜか終始機嫌が悪く、理不尽に母に怒鳴り続けたそうです。その恐ろしさに、聞きたい情報も検査結果も聞けなくなってしまいました。 尿漏れに関しても「腰の痛みとは関係ない」と、初診のときとは違う見解でした。1週間前のMRI検査で馬尾神経に触っていないことが分かったからなのかどうか、説明が無く不明です。 とりあえず医師は「多くの病名が重なり治療は困難を極める。改善は見込めない。手術はデメリットの方が上回る。寝たきりになるかもしれない。保険の範囲内でやるのだし。どうしても手術したいなら自分で決めよ」と言いました。 以下、ご相談したいことです。 1、来月また大学病院での診察があります。手術する予定だったのに行われなくなった理由について尋ねるつもりですが、高齢かつ骨粗鬆症が進み、大がかりな固定術や置換術の適応でないことが考えられますか?検査結果の他に訊くべきこと、注意点があればお教え下さい。 2、サードオピニオンを求めるべきでしょうか?娘である私が付き添えない場合、どこへ行っても医師からの説明が無い可能性は高いですか? 3、先日、家で転倒し尻餅をつきました。少しの動作でも次の圧迫骨折に繋がるのでは?と、気が気でなりません。 4、再生医療、先進医療、自費での手術を検討しています。例えば保険診療ではBKPの適応にならない場合でも、自費であればセメントの温度が低く、骨が脆くとも周囲の骨への影響や後遺症が抑えられ、手術できるのではと期待してしまいます。すべり症やヘルニアに関しても、自費はいかがでしょうか。 5、その他、普段の痛みを取る方法はありませんか。 長文ですみません。何か少しでも情報をいただければありがたいです。 よろしくお願い致します。
7人の医師が回答
2025年12月初旬にぎっくり腰だと思って1ヶ月安静にしてました。でも痛みが強く、特に坐骨神経痛と痺れが酷く夜も眠れないほどの痛みに耐えきれなくて、年明けの2026年整形外科へ受診しました。 結果、椎間板ヘルニアで、タリージェ5mg(1日)とカロナール処方されましたが、痛みは全く変わらず、10mgになったところ、痛みはありますが、夜は眠れるようになりました。 ただ、痛みと痺れは抑えきれてないので、坐骨神経痛のような痛みが 一日おきに出るのが辛くて、これを医師に何とか抑えて生活のレベルを日常までに戻せるよう、一旦薬で抑えたい旨を伝えたところ、無理でした。タリージェは1週間試し(1日10mg)、プレガバリンを現在12日試してます。(1日150mg) 痛みはあまり変わらないですが、プレガバリンは眠気は全くなく便も毎日出るように戻り タリージェでは眠気もありましたが、とにかく便秘で辛かったです。 あともう少しプレガバリン増やしてくれたら、痛みは一旦抑えれるのではないかと思うのですが、この薬は腎臓の副作用あるからね、、と言ってタリージェもプレガバリンもこれ以上は増やさないみたいです。 でも痛いんです。 散歩をゆっくり15分すると(自分で自宅を1周リハビリ) 翌日、朝から坐骨神経痛と痺れがあります。安静に近い状態で家でゆっくり過ごしてると坐骨神経痛は出ない感じですが、骨粗鬆症の持病もあり、(焦ってます。筋力や骨の強度。)2年間週4日ウォーキング30分骨粗鬆症の為に頑張って来てたのもあり。。(テリボンオートインジェクターを自宅で週2回してます。昨年の12月から始めて合計20回打ってます。この歳ではかなりの重症だと思います。2年前から、リカルボン服用、昨年12月からテリボンになりました。) こういった背景もあるから プレガバリンを増やしたくないのでしょうか?よく分からないのですが。 痛みに合わせて動きを落とすのではなく、生活レベルを上げるために一旦痛みを抑えたいと伝えても これ以上は増やすつもりはないとのことでした。 私自身、焦りすぎてるのでしょうか よろしくお願い致します。
1人の医師が回答
骨密度が50%以下で、テリボン注射を週2回処方され、5ヶ月間下痢や吐き気、食欲不振に悩まされ、整腸剤や吐き気止めで騙しながら頑張りましたが、限界で家事もできず、具合が悪くて、やめました。病院の先生は、1回の薬の量を減らして、毎日注射する方法にしましょうと言うのですが、不安でたまりません。他の方法は無いのでしょうか? サプリメント等は、全然ダメなのでしょうか?
6人の医師が回答
86歳の母が、1月より、テリボン注射を週に1度受けています。 もう10回以上は受けてきました。 それまでの数年は月1で別の注射をしていましたが、ここ半年で、腰椎圧迫骨折を2回起こし薬が変わりました。 テリボンの副作用ではないのかと思われる症状がここ3回の注射で見られます。症状は、頭痛と微熱です。 体調が悪いので今日は早く休むで、翌朝はほぼ良くなります。 前回と今回で、何か因果関係があるのでは思いつき質問させていただきます。 当初は症状を訴えてきませんでしたが、10回以上経過して症状が出る事はありますか? 仮に副作用だと仮定して、この程度の症状では続ける事が多いですか? 薬を変えたという事は、以前の薬では効果が乏しいで変わったのだと思いますが、他にも選択肢はありますか?
母が去年の12月から家の階段から落ちて腰を痛めたのですがその時に骨密度が低かってのでテリボンを週に2回打っています。 胃の調子が良くなくて食欲が低下して体重が減少しています。 とりあえず先月でテリボンは止めることになり今月からプラリアの半年に1回の注射に変わったのですが相変わらず胃の調子があまり良くなくて食欲もあまりないので心配です。
テリボンの注射を3回目ですがテリボンを射つと毎回動悸がして時間が経てばおさまりますが2回目以降、胃が胃散がこみ上げて来る感じで毎日が憂鬱でたまりません 主治医に相談した方がいいですか?
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