ビビアント乳がんに該当するQ&A

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子宮全摘手術の際に卵巣を切除すべきか 治療中(骨粗しょう症)と既往歴(乳がん)があります

person 50代/女性 -

子宮筋腫のため、今月、子宮全摘をします。 同時に、卵巣ガン予防のため、卵巣の切除も勧められました。 卵巣切除により、股関節に痛みが出る人がいると知ったことと、最近は閉経していても卵巣は残すと知り、卵巣を切除するか悩んでいます。 6年ほど前に、UAEで子宮筋腫の手術をした影響で、術後に閉経しました。 3年前に一過性大腿骨頭萎縮症になり同時期に骨粗しょう症と診断を受け、現在は、骨粗しょう症の薬を服用(最初はボナロン経口ゼリー、その後は歯の治療の多ためビビアント)しています。 また、23年前に乳がんの温存治療をし、5年後に局所再発の治療の既往歴もあります。 一過性大腿骨頭萎縮症の既往歴があり骨粗しょう症の治療中であるため、卵巣摘出で股関節に影響が起こる可能性があるなら、卵巣は残したいと思いますが、乳がんの既往歴があるため、卵巣ガンの予防として切除した方が良いのか悩んでいます。 婦人科の先生からは、卵巣切除にあたりデメリットはないので、切除を進めるが、残したいのであれば残しますと仰ってくださいました。 なお、整形外科の先生からは、すでに閉経して骨粗しょう症の治療をしているので、卵巣を切除したからと影響はないです。とのことでした。 以前は、卵巣ガン予防のため、卵巣も同時に切除するのが一般的なようでしたが、現在では、閉経していても、65歳くらいまでは卵巣は取らないことが勧められていると知ったことと既往歴があるため悩んでおります。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

乳がん治療中の骨粗鬆症治療薬について

person 50代/女性 -

57歳トリプルネガティブ乳がんで術前抗がん剤を歴て5月に全摘、リンパ節郭清をしました。結果はpCRで、術後はキイトルーダを3週毎に9回予定しています。 乳がんに罹患する数年前から骨粗鬆症でビビアントとエルデカルシトールを内服しています。骨粗鬆症は近所のクリニック、乳がんは総合病院で、双方の情報共有は無く、受診時にわたしが報告しています。 54歳の時に途中2年間プラリアを注射し、2%上昇しビビアントに戻りました。 昨年5月の抗がん剤前の骨密度は若い人との比較で腰椎71%、大腿骨66%でした。 今年5月、抗がん剤を終えたので測定し、大腿骨は変化なし、腰椎が63%に低下しており、フォルテオの自己注射2年間を勧められました。 「他の治療だと非定型骨折のリスクがあるので、まず2年間この注射をして骨密度を増やす」と言われました。骨転移したら、別の薬に変えるからとも言われました。(造影CTとMRIの検査を受け、骨転移無しと乳腺主治医から説明を受けています) 1.フォルテオは骨転移のある患者には使えないとききました。これから2年間骨転移が無いとは言い切れないと思うのですが、知らぬ間に骨転移して、検査でわかるまで骨転移を促進させる注射をすることは怖いと感じてしまいました。わたしのような乳がん患者にフォルテオを使うことはありますか? 2.がん患者にフォルテオは一般的な治療法ですか? 3.フォルテオがベストな治療ですか? 4.他のお薬での治療法は何かありますか。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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