ベージニオ下痢に該当するQ&A

検索結果:34 件

乳癌術後3年目でのベージニオ使用について

person 30代/女性 -

38歳の主婦です。 2020年にステージ3c(腫瘍5cm以上、腋窩リンパ節転移4個、鎖骨リンパ節転移あり)の乳癌が見つかり、術前抗がん剤治療(AC療法、ドセタキセル)、乳房全摘手術、放射線治療を行いました。その後、現在までアナストロゾールとリュープリンのホルモン療法を行っており、腫瘍マーカー値は正常で、術後3年目を迎えました。 ホルモン受容体は陽性、HER-2は陰性、MIB-1は10%、遺伝性はありません。 先日主治医の先生から、現在の薬に加えて、2年間ベージニオを追加しようと言われました。調べてみると、ベージニオは高額で、下痢や倦怠感、食欲不振などの副作用に加え、間質性肺炎、白血球数の減少といった怖い副作用が出る可能性もあり不安です。 元々かなりの痩せ型で、抗がん剤治療も最低量しか使えず、ベージニオも100mgで始める予定です。 ベージニオは術後すぐに使用されるのが一般的だと聞いていますし、今から2年間飲み続けたことで、この先の再発防止にどれだけの効果があるのか。。。少しずつ体力が戻ってきたのに、ベージニオを飲むことで生活レベルが低下し、逆効果にならないか。。。悩んでいます。 私の場合、副作用のリスクはあっても、やはり飲んだ方が良いのでしょうか?

1人の医師が回答

乳がん骨転移の治療薬の変更について

person 60代/女性 - 解決済み

乳がんの経緯 1999年初発左乳腺全摘。 術前術後抗がん剤治療。 2013年左鎖骨上リンパ節再発 放射線治療及びフェマーラと骨粗鬆症薬服用。 2021年10月胸骨転移点。 12月よりイブランス服用開始 同月よりランマークとフェソロデックスの注射も開始。 2022年5月骨髄抑制強く、ベージニオに変更。ベージニオの下痢のコントロールは出来て、落ち着いていました。 2022年11月より胸骨に20回放射線治療。その間ベージニオ休薬 2023年1月17回胸部CTで胸部炎症発覚の為、呼吸器内科受診。 12月中旬にコロナ感染した為、コロナの後遺症とも考えられると言われ、1ヶ月後の2月24日胸部CT検査、炎症は薄くはなっているが、この炎症が薬剤性なのかコロナの後遺症なのか判断出来ないので、ベージニオの継続は難しい模様。 来週乳腺の主治医の診察がありますが、今現在胸骨転移のみで、他に何も症状がないのに、次は抗がん剤に移行するのでしょうか?不安でたまりません。 乳がん初発から24年。今は普通にしていて、仕事も出来ているのに、このままフェソロデックスとランマークの治療費だけでは難しいのでしょうか?先生方のご意見をお聞きしたく存じます。

2人の医師が回答

乳がん治療中の腫瘍マーカーの上昇について

person 60代/女性 - 解決済み

海外在住で7月末本帰国予定 乳がん履歴は 2005左乳がん全摘ステージ2B ホルモン弱陽性 Her2陰性 化学療法半年 ホルモン治療7年を経て無治療 その間CEA,CA15-3は基準値以内で大きな変動無し 2013年より海外在住 2022年11月エコー、マンモ、PETCTの結果右乳がん1cmと鎖骨上リンパ節1cm頸部リンパ節0.8cm2, 3個の転移有りでステージ4 11/26/2022右乳がん部分摘出 右乳がんも左鎖骨上リンパ節転移もEr100%Prg60%Her2- Ki-67 30% サブタイプが異なるので2005年の癌の転移ではなく新規の癌と診断 12/12/2022からフェマーラ 12/17/2022からベージニオ150mg開始 4/26/2023PETCTの結果左鎖骨上リンパ節も頸部リンパ節も大きさ半減、糖の取り込み半減 他臓器や骨転移は見られず ベージニオの副作用の下痢が酷い為5/29/2023からベージニオ100mgに減薬 腫瘍マーカーCA15-3 11/13/2022 10.7 12/12/2022 10.3 CEAは 11/13/2022 3.7 12/12/2022 4.3 2/4/2023 3.4 以降マーカー検査無しも本帰国に健康診断義務付けされている為7/1/2023 に検査を受けた所 CEA 6.5 検査当日の深夜1時頃ベージニオの副作用により腹痛、3度排便、3度目は下痢だった為、主治医はその影響かもという味方をしているが、同じ血液でCA15-3 の検査を追加し16.9という結果です。7/8に主治医の予約有り。 以上の経緯で今何らかの判断をすることは時期尚早でしょうか? 治療の効果は画像では確認できていますが、無理をしてベージニオは150mgに戻した方が良いのでしょうか?

2人の医師が回答

乳癌術後治療について

person 40代/女性 - 解決済み

49歳、浸潤性小葉癌。生理は抗がん剤治療中、1度(5月)にあった後は無し。3月に左胸全摘。ルミナールAでしたが、腫瘍が8.5と大きく、リンパ節(2/10)だったため、抗がん剤も踏まえ、後悔の無い治療をしましょう、と言うことで、 ・4月~TC療法(3週間×4クール) ・7月~放射線治療(30回) 現在ホルモン治療(タモキシフェン)10年、それと併用して2週間前~分子標的薬(ベージニオ)2年がスタートしました。血液検査で数値は閉経と出ているが、治療中再開する人もいるので、様子見ましょうと言われました。受診の時から信頼出来る先生でしたし、何より長生きしたい一心で、治療も乗り越えてきました。ですが今、このベージニオの副作用(腹痛を伴う下痢)に苦しんでます。先日、150mg→100mgへ変更して様子をみましょうですが、一向におさまらないです。今月より半日出勤で仕事復帰しましたが、まだ来月もフルで働けそうにありません。この終わりの無い副作用が、2年も続くかと思ったら、気が滅入って仕方ありません。やっぱり、ベージニオは必須なんでしょうか? あと、素人の疑問なのですが、終わってしまってはいますが、分子標的があるなら点滴の抗がん剤の代わりにはならないものなのでしょうか?そしたら、脱毛も防げたのでは?と思ってしまいます。勝手な言い分ばかりですみません。今までは前向きに頑張れてたのですが、ベージニオの副作用で、2年も頑張れるんだろうかと、へこんでしまってます。お願いします。

1人の医師が回答

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