メチコバール効果に該当するQ&A

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薬で難聴を治していますが、高音の回復がまだ不十分です。

person 60代/男性 -

5月22日夜左耳の聞えが悪くなり、5月23日から難聴の薬を飲んでいます。 5月24日に耳鼻科に行きました。 左耳の奥が赤くなっていたため、中耳炎の薬セフゾンカプセルをもらい、赤いのはほぼ収まり、薬はあと1日飲んで終わりです。 聴力検査の結果は、別添写真のとおりで左が5月24日、右が5月28日です。 左耳は全体的によくなりましたが、高音の聞えが少し悪いです。 右耳は前から聞こえません。 最初に飲んだのは今年2月に以前の耳鼻科でもらった薬ですが、5月24日以降は、新しく行った耳鼻科でもらった薬を主に飲んでいます。 5月28日に当帰芍薬散、アデホスコーワ、メコバラミンを追加で3週間分もらいました。 服薬の状況は以下のとおりです。 5月23日朝昼晩 補中益気湯、アデホスコーワ、メチコバール 5月24日朝   補中益気湯、アデホスコーワ、メチコバール 5月24日昼晩  当帰芍薬散、アデホスコーワ、メコバラミン、セフゾンカプセル 5月25日朝昼  当帰芍薬散、アデホスコーワ、メコバラミン、セフゾンカプセル 5月25日晩   補中益気湯、アデホスコーワ、メコバラミン、セフゾンカプセル 5月26日朝昼晩 補中益気湯、アデホスコーワ、メコバラミン、セフゾンカプセル 5月27日朝昼晩 補中益気湯、アデホスコーワ、メコバラミン、セフゾンカプセル 5月28日朝   補中益気湯、アデホスコーワ、メコバラミン、セフゾンカプセル 5月28日昼   当帰芍薬散、アデホスコーワ、メコバラミン、セフゾンカプセル お聞きしたいのですが、難聴の薬をもう少し飲み続ければ高音が改善する見込みはありますか。 また、補中益気湯が効くかと思い、当帰芍薬散と交互に飲んだりしましたが、難聴には補中益気湯と当帰芍薬散のどちらが効果的ですか。 あるいは漢方薬は難聴にはあまり効果がないとかありますか。

3人の医師が回答

骨粗鬆症の治療について

person 60代/女性 - 解決済み

64歳女性です。骨粗鬆症の治療薬についご教示いただければと思います。よろしくお願いします。 1経過、私は57歳で骨粗鬆症と分かり治療を開始しました。最初の2年間はビビアント錠とメチコバールが処方されました。その後より近い病院に変わり、ボナロンとメチコバールが処方されましたが半年後に胃の調子が悪くなったため、ボンビバとエディロールカプセルになり、その後、血液検査の結果から現在はボンビバとアルファロールカプセルが処方されています。 2検査結果 DXA法では、腰椎正面骨密度は62% (若い人と比較した値)、大腿骨骨密度は62%です。61歳の頃からあまり大きく変わっていません。 骨代謝マーカー検査は、現在の病院を最初に受診した際に受けたそうですが、結果説明は受けていないように思います。その後は検査しておりません。 3今後の治療薬について 今後について医師に相談したところ、テリボンを勧められています。週2回自分で皮下注射をするようにとのことです。 つきましては、下記の点についてご教示お願いします。 1テリボンは最長2年間とのことですが、期間が限定されるのはなぜでしょうか。 2骨粗鬆症の治療は半年に1回の注射であったりと様々のようですが、友人の1人はイベニティという注射を受けたとのことでした。テリボンよりイベニティの方が効果があるとも聞きますが、イベニティについても医師に相談した方が良いでしょうか。 3今後テリボンによる治療を行い、その効果次第ではその後イベニティを使うこともできるのでしょうか。テリボンの2年間後にはどのような治療に移るのでしょうか。 5 母も89歳で腰部圧迫骨折の後、骨粗鬆症の治療を始め、治療薬はボナロンの後、現在ボンビバです。最初の骨折の後も、胸椎圧迫骨折を1回、腰部圧迫骨折1回がありました。医師から母にもテリボンを勧められていますが、高齢の母もテリボンに切り替えた方が良いでしょうか。 以上どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

メニエール病のめまい予防

person 50代/男性 -

55歳男性です。 今年9月初旬に左耳の突発性難聴と診断され、9日間ステロイド服用とアデホスコーワ、メチコバール、五苓散を継続して服用しています。 10月31日に初めて浮遊性めまいが発症、11月7日に浮遊性めまいから回転性めまいが起こり嘔吐。その日の内に通院している耳鼻咽喉科へ行き、メニエール病と言われました。 3点ご質問させていただきます。 ・めまい発作時の頓服薬でゼファドール錠25mgが処方されましたが、こちらの薬はめまい予防で飲んでも効果あるのでしょうか? ・本日から、これまで通院していた耳鼻咽喉科からめまいとメニエール病の治療に力を入れている先生の病院で初めて診察してもらいました。めまい予防を強く希望したところ鼓室内薬物投与(デカドロン)を行いました。めまい予防薬を希望したところロラゼパム0.5mgが処方されました。この薬は精神安定剤かと思います。効能を確認しても「めまい予防」とは記載ありません。 この薬を飲んでめまい予防になるのでしょうか? ・苓桂朮甘湯エキス細粒が初めて処方されました。 この漢方はメニエールのめまいに効果高いのでしょうか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

低音障害型感音難聴の経過と今後の方針について(お尋ね)

person 30代/男性 -

5/9 ・4月下旬から聴こえ方に違和感 花粉症による鼻づまりで聴こえ方もおかしいのか?と思い、様子を見ていたが改善せず、耳鼻科を受診。 耳鼻科の先生より ・聴力検査の結果から、「低音障害型感音難聴」 と診断。(5/9の画像参照。) ・イソバイド・アデホスコーワ顆粒・メチコバールを2週間分処方。 5/23 ・2回目の受診。検査結果は改善なし。 (5/23画像参照) ・梅雨時の気圧変動で、改善しにくいかもとの事。 ・水分補給と睡眠をしっかり取るようにアドバイスされる。 ・処方薬は変えず、継続服用を指示され、3週間分処方。 6/13 ・3回目受診。検査結果は改善なし。 (6/13画像参照) ・処方薬の変更。ステロイド療法へ。 ・プレドニン錠(3日ごとに30ミリ、20ミリ、10ミリ、5ミリへ)、メチコバール、アデホスコーワ顆粒、ラフチジン錠。2週間分処方。 6/26 ・4回目受診。 ・感覚的に症状の変化なし。 ・検査結果(6/26画像参照) ステロイドの効果か、若干良くなってる。との事。 ・当初のイソバイド、アデホスコーワ顆粒、メチコバールに戻して20日分処方。 7/18 ・5回目受診。検査結果は改善なし。 (7/18画像参照) ・感覚的には違和感が減った感じがするが、今の症状に慣れてしまった為なのか。 ・処方薬は変わらず、さらに30日分処方。 8月10日現在 (症状) ・左右の聴こえ方の差が落ち着き、不快感は減退傾向 ・低音は変わらず響いて聴こえる。 ・日によって違和感の大小があり、当初と変わらない症状の日もある。 以上が、これまでの経過です。 そこで質問です。 4月下旬から薬による改善がなく、このまま難治性の難聴になってしまわないか不安です。 他の治療法はないものでしょうか?また、大きな病院で診てもらう方が良いでしょうか? それとも、このまま同じ薬の服用を続けて行くべきでしょうか? また、家族は鍼灸や整体などの療法や有酸素運動なども勧めてくれるのですが、いかがなものでしょうか? 以上、ご教授の程お願い致します。

3人の医師が回答

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