中心静脈ポートに該当するQ&A

検索結果:97 件

中心静脈栄養ポートについて教えて下さい

person 70代以上/女性 -

78歳になる母のことですが、入所させている老人ホームの往診の先生から、『足の付け根に中心静脈栄養ポート(IVHポート)を埋め込むよう』に勧められています、ポートを埋め込むことの利点は、先生からのご説明から理解できましたが、気になることがございます、母は、今年の8月に、感染症が原因で、心臓が肥大して、肺に水がたまって、危険な状態になりました、入院の治療で、命は助けていただきましたが、その時の入院の主治医の先生からは、『施設で打った点滴の針から感染症をおこした可能性がある』と言われました、(その時の点滴の針は、普通の針でしたが、施設の担当の先生は、その時と同じ場所、「足の付け根にポートを埋め込む」とおっしゃっています)、その入院の時の主治の先生は、母は、『感染症をおこしやすいから、異物(ポート)を埋め込むことは、おすすめできない』とも教えて下さいました、 退院してからの「ポートを埋め込むことを勧める施設の往診の先生」と、「異物を入れると感染症をおこしやすくなるとおっしゃる入院時の主治医の先生」のどちらの先生のご意見に従えばよいのでしょうか?

3人の医師が回答

このまま何もしないか、中心静脈栄養(CVポート)にするか

person 40代/女性 -

83歳の母が脳梗塞で経口摂取ができなくなり胃ろうを増設しました。リハビリ病院にいるのですが寝たきりなのと、胃から上手く栄養を吸収できずに、昼食だけ胃ろうからなのですが酷い便秘になり、薬を飲ますと酷い下痢になってしまいました。足からも点滴をしているのですが、栄養が全く足りないしリハビリもできないので療養病院を探す事になりました。2つ病院が見つかりました。1つは、中心静脈栄養(CVポート)をつけるなら受け入れできない、今のままで入院して終末期を過ごす。2つめは、中心静脈栄養(CVポート)をつけても受け入れ可能です。今の病院の先生は胃を休めるという意味では中心静脈栄養(CVポート)だけど、このまま何もしないでそっと見守っていくという意味では中心静脈栄養(CVポート)はしない選択もあると言われました。母は覚醒が悪く1日30分くらいしか意識が戻らず、あくびをして寝ている様な状況です。苦しんでいる様には見えません。看護師さんが歯磨きをしてくれると嫌がって手で看護師さんの手を抑えようとして腕や手は動きます。それ以外は全介助です。寝たきりです。私としては、万が一の望みで中心静脈栄養(CVポート)をして少しでも回復を望んでいますが、無駄に苦しめるだけでしょうか?

4人の医師が回答

94歳の胃ろうか、中心静脈栄養のポート建設か

person 70代以上/女性 -

94歳の女性、10月8日にせん妄が出現し、向精神薬を2錠服用したのをきっかけに嘔吐が続き、点滴による発疹や自己バッキがあったため、施設提携のクリニックに入院となりました。面会はできないクリニックで10日経っても説明がないので、こちらから面談を申し入れました。 中心静脈栄養のポートを設置すれば、施設に帰れるし、手術自体は抜歯位の簡単なものなので、検討したらいかがですかと言われました。 調べてみると、胃ろうの方が栄養的にも管理もその後の生活も良好であると思えてきました。 なぜ胃ろうの提案がなかったのか、を尋ねると「そもそも胃ろうを選択する方がいらっしゃらないので、提案しなかっただけで、ご家族等の希望があれば、胃ろうの検討はできるが、まず鼻からのチューブで胃腸が働いているかどうかを調べ、その後胃カメラで胃ろうを作るので、3週間ぐらいは退院できない。希望があればやりますよ」と言うお話でした。ここのクリニックは面会を許可しておらず、既に鼠蹊部からの点滴のみで1ヵ月近く入院しております。非常にデリケートな問題ですので、本人としっかり話がしたいのですが、できません。 院内感染でコロナにも感染し、一昨日、数分だけ面会が許され、本人と対面しましたが退院してみんなと会えるなら、頑張って手術すると言っておりました。 改めて医師と面接をすると、全てご家族の考え方であり、どちらも選択でき、どちらでも対応しますということでした。 面会ができないので、あと3週間も入院と言うことになると、認知のほうの衰えが心配です。かといって中心静脈栄養の分切りもつかず迷っています。依頼があれば、本日からでも経鼻のチューブを試してみることができると言うお話でますます迷ってしまっています。 まだ余命があるのなら、本人の苦痛が少なく、面会できる環境にさせてあげたいと思います。どうしたらよろしいでしょうか?

4人の医師が回答

私の妻が進行性核上性麻痺で誤嚥性肺炎になり、中心静脈栄養でCVポートから点滴して半年になります。

person 70代以上/女性 -

私の妻(73)が4月に誤嚥性肺炎で救急搬送、かなり進行した進行性核上性麻痺と診断され、それからは寝たきりの状態で、中心静脈栄養を難病特化型施設でCVポートから点滴して半年になります。 9月中旬に焦げ茶色の嘔吐を繰り返し、誤嚥性肺炎になり今は鼻に胃管を挿入し開放しており、10月初旬に気道が狭くなっているようで、再び誤嚥性肺炎になり、大きな声(音)を出して呼吸を続けています。 痰も多く出ており痰がらみの咳をしており、いつも苦しそうな呼吸を続けています。 鼻から酸素吸入もしており、酸素は足りているようです。 吸引は時々しているようですが、気道を拡げる張り薬や痰を出しやすくする薬を処方されています。 胃管から焦げ茶色の廃液も出ており嘔吐を防ぐため胃管をはずせないようです。 2週間に1回の診察で、看護師の情報を聞きながら、 治療方針を決めて頂いています。 ・胃管は苦しそうですが、外せないでしょうか。 ・今の治療はいいのでしょうか。 ・今後どのような治療がいいのでしょうか。 どうかお教え頂きたくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

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