乳癌微小転移に該当するQ&A

検索結果:163 件

乳がん、肺がん疑いと転移の相談です

person 30代/女性 -

30代後半女性です。以前にも質問させていただきました。 7月に別件で消化器内科を受診した際に胸部CT撮影をして、肺のpureggn(5.65mm)が見付かりました。 なお、画像には内容としては、「右肺中葉に6mm大の微小なpureGGNあり。炎症性変化の可能性が高いですが、前癌病変除外のため、3-6ヶ月程度でのフォローをご検討ください。 リンパ節肥大なし」 との文言あり。見えづらいかもしれませんが写真も添付します。 CT撮影をした消化器内科→呼吸器内科へ紹介状を貰い、次回は3ヶ月後の経過観察となりました。 そして、今月乳がん検診を乳腺外科で2年ぶりに受診して触診・マンモ・エコーを受けました。 触診マンモで問題はありませんでしたが、エコーで左胸の外側に6mmほどのしこりがありました。前回はなかったとの事。 画像を見た感じは楕円形で、主治医は血流がとか色がとか色々言っておられ、恐らく90%は良性だからと言われていましたが詳しくは覚えていません。 そのまま細胞診などもせずに3ヶ月後の受診となりこちらも経過観察となりました。 主治医の触診でもわからない程度で、経過観察中に自分で触れるようになった場合は連絡するようにとの事でした。 家に帰って色々調べたら大抵はしこりが見つかったらその場で細胞診や生検をする事が殆どのようだったので、私も乳腺外科へ電話して生検をして欲しいとお伝えしましたが、先生が経過観察と言っている以上はまずは経過観察でお願いしますと言われました。 その後も、肺のpureggnと胸のしこりがある事について色々と考えてしまっています。 1 見えにくいですが、添付画像のpureggnは少し歪なように感じるのですが、歪な場合はやはり癌の可能性が高いのでしょうか? 2 肺の影ですが、現時点で炎症性変化と悪性の可能性は五分五分でしょうか? 3 肺がん→乳がん転移 乳がん→肺がん転移 上記を疑っていますが、pureggnの場合は転移性ではなくて、原発性と思って良いでしょうか? また、pureggnから乳がんへの転移も充分にあり得ますか? ちなみに血液検査(膵臓腫瘍マーカー)、造影剤を使った腹部MRI,胃カメラ、大腸カメラ、腹部エコーは実施済みで問題なしです。 4 胸部CTや血液検査、エコーもしているのでリンパ節に転移などあれば既にわかるものですか? 5 今の私の現状は呼吸器内科でも乳腺外科でも経過観察と言われています。 しかし、胸のしこりが見つかったのはほんの数日前なのでお互いにこの現状をお伝えすれば何かしら(しこりであれば生検など)検査をしてくださる事はありますか? どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

乳がん部分切除後の放射線治療省略について

person 60代/女性 - 解決済み

60歳女性。 昨年11月末に乳がん部分切除術を行い、1月始めに病理検査結果を聞きました。 主治医から放射線治療の省略の選択も出来ると言われました。想定外でしたし、戸惑いもあり、迷っています。 病理検査の結果は以下の通りです 浸潤性微小乳頭がん ガンの大きさ13ミリ リンパ節転移、脈管侵襲共に無し センチネルリンパ節生検0/3 核異型度2 断端にがん細胞なし ER、PgR共に+ HER 2陰性 Ki-67 中間値 サブタイプ ルミナル ステージ1A 術前検査は、生検、マンモ、エコーです。 MRI .CTは行っておりません。 以前、造影剤を使用したMRI を行ったとき(卵巣、問題無)、終了後に食事をしたら気持ち悪くなった(嘔吐無)と伝えたところ、MRI は出来ないと言われました。 そのため、摘出は目測となり多めに取ると言われていました。 おそらく十分な切除を行ったからだと思われます。 抗がん剤については、核異型とki が低くはないためオンコタイプdxの結果待ちです 質問は以下の4点です。 1.上記の病理検査の結果の場合(組織型も含めて)、放射線治療省略の選択を提案するのが通常なのでしょうか?回答いただく先生も提案されますか? 2.ネット情報ですが、アメリカの研究で浸潤性微小乳頭がんはIDC と比較して局所再発率が高いとありました。 IDC と比較する研究のようで、他は差はないともありました。 この研究結果をご存知でしょうか? 信憑性はどうでしょうか? 3.放射線治療も抗がん剤もどちらも想定外でしたので混乱してしまいましたが、オンコタイプの結果をみてから考えたいと伝えたところ、全く別物だから分けて考えるように言われました。最悪仮に両方とも行う事になるとして、先に決めなくてはならない放射線治療をしてから抗がん剤となるのでしょうか? 部分切除術後は逆の治療を行う記載をみます。 4.放射線治療の事ではないのですが、将来、遠隔転移の有無をどのように判断するのでしょうか?MRI もCT も行わずに分かるのでしょうか?自覚症状が出てからとなるのでしょうか? 当然望みませんが、できれば早期に発見したいと思っています。 質問が長く、また多くなりましたが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん肺転移の可能性がある微小結節について

person 60代/女性 -

60代の母が この度乳がんの術後1年のPET-CT検査を実施したことろ明らかな転移はない。 ただし、診断前に検査時(2023年3月)にはなかった微小な炎症性結節と考えられるものが肺に1箇所出来ていると指摘されました。 転移の可能性もあるが、微小なため現時点では判断が不可能・判断のためには手術が必要で今のサイズを考えると逆に体の負担になるということで半年経過観察となりました。 3ヶ月では判断できるほど大きくならないと主治医から言われ半年となりましたが、 母の乳がんは進行や広がるスピードが早かったため半年も放置してとても大きくなってしまう可能性はないのでしょうか。 また微小結節というものは良性のものも多いのでしょうか?やはり乳がんのHER2タイプは転移が早いと聞くのでそのよう経歴がある場合転移の可能性が高いものでしょうか。 以下治療の状況になります。 2023年 HER2陽性乳がん告知 →リンパに転移がありステージは2Bグレードは3でした。 術前抗がん剤を行ったあと 2023年10月実施後全摘手術 その時の病理結果は術前の抗がん剤が完全奏効したという結果でした。 今年の8月まで術後の分子標的薬投与しておりました。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)