3歳男児です。6月8日(土)に熱発し夜間に41℃まで上がったので夜間救急受診したところ、喉が赤いとのことで喉の炎症止めと座薬を処方されました。9日(日)は38-39℃台の熱と、手の平・足の裏・ふとももにポツポツと発疹、下唇に口内炎のようなものが出始めて、10日(月)にかかりつけ医を受診したところ手足口病とのことでした。その日は朝から解熱していたのですが、昼過ぎから発疹が腕と足全体に広がり、痰絡みの咳が出始めて、夜間に37℃台の微熱がありました。翌朝~昼は解熱していたのですが、咳が続くので再受診すると、痰が多いようで吸入をして帰宅しました。そして夕方から37℃台の熱があり現在も続いています。咳・痰・鼻詰まりの様子もあります。
手足口病の発熱は2.3日で治まると聞いているのに熱が3日過ぎても続くことや、発疹が最初に比べて悪化していることが、典型的ではないようで心配です。また咳や鼻汁は手足口病の症状と一致するのでしょうか?
ご回答お待ちしています。