唾液腺炎に該当するQ&A

検索結果:673 件

NTproBNP値3730について 心不全重症度

person 70代以上/女性 -

82歳母のことで相談です。 ここ数日、食べ物が飲み込めない、水分をとってももどしてしまう、逆流性食道炎のような症状があります。かかりつけの耳鼻科医から食道の炎症を指摘され、抗生剤を処方されましたが、良くならないので、本日救急で消化器内科へ搬送、点滴処方で脱水症状は免れました。GW明けに胃カメラを撮る予定ですが、それとは別に本日の血液検査で、心不全を指摘されました。CTスキャンでも心臓が腫れている…と言われたそうです。母が持ち帰った検査結果をみると、NT-proBNP数値が3730もあります。ネットで調べると、心不全の末期…というようなことが書かれています。そこで、質問です。 ・数日食べれていない、脱水症状でこのBNP値は急激に上昇することはあるのでしょうか?一時的な上昇はありえるのでしょうか?ちなみに、クレアチニン1.11、尿窒素35.8、クレアチニンキナーゼ222でした。 ・普段、階段の上り下りで息切れをしてしんどそうな時があります。ただ、普通に自転車に乗ったりよく動く母です。即入院すべき数値なのでしょうか? ・治療すれば3730から数値は下がり、予後もいいのでしょうか?もしくは、手遅れの数値なのでしょうか。 現在、甲状腺機能性低下でチラージンを服用。一か月前に下肢静脈瘤のレーザー治療を受けましたが、潰瘍性の皮膚炎がまだ治りきっていません。また膠原病(セントロメア抗体の限局性強皮症、レイノー症状、唾液腺疾患)もあります。 膠原病の内臓疾患ではないか…とても心配しております。肺高血圧症の検査は受けておりません。救急の担当医師は消化器系の先生で、専門ではないので詳しくおっしゃらなかったそうです。かなり深刻な状態なのでしょうか…。もっと早く、娘の私が検査をすすめておくべきだったと後悔してなりません。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

扁桃腺肥大残存の経過について

person 20代/男性 -

お世話になっております。 1ヶ月前と2ヶ月前にも同じ相談をさせて頂きましたが経過および確認のためご相談させて頂きました。より詳細かつ丁寧に伝えようと長くなってしまっていますがよろしくお願いいたします。 写真のため実際とは左右は反転しております。 上の画像が普通に口を開けた時の状態、真ん中と下の画像が扁桃腺を見やすいようにオエっと嗚咽するようにして撮ったものです。 同じ色の◯で囲まれた部分は同じ場所です。 1月24日〜25日から扁桃炎になり、抗生剤で5日ほどで痛みが消失、その後違和感のみ続くも現在は違和感もほとんどなし。痛みももちろんありません。12月末にインフルになった時は扁桃腺は肥大していませんでした。 この件で耳鼻科には3ヶ所お世話になっております。 耳鼻科A:扁桃炎と診断してもらった耳鼻科。合計5回通いそのうち4回ほどは内視鏡で扁桃腺を診てもらった。問題無しと言われる。 耳鼻科B:内視鏡は用いてないが2回通い、問題なしと言われる。 耳鼻科C:2回通い、そのうちの1回は内視鏡で診てもらった。1回目の時に問題ないとは思うが2週間後にもう一度確認のために見ますとのこと。10月時点で腫瘍マーカーのSiL-2Rが190台と範囲内でも低値であること、経過や内視鏡でみた状態的にも生検などは必要ないと思う安心していいと言われる。 2週間後に再診。問題なしと言われる。扁桃線についてもこのままで問題ないと言われる。 3つの耳鼻科で問題無しと言われ、経過観察、追加の精密検査、再診の指示は今のところ一切ありません。 耳鼻科Bと耳鼻科Cではそれぞれ2回ずつ頸部エコーを実施、顎下リンパ節が左右合わせて4〜5個1cmほどのものがあるが、リンパ門あり、リンパ門の狭窄もなしとのことで問題ないとのことでした。耳下腺、唾液腺も問題なしとのこと。 上記の経過や通院結果、画像の状態を踏まえて以下のことをお聞きしたいです。 1)黄色の◯の部分が大きくなっていますが、緑色と◯の部分(左右で同じ部位)と比べて形は保ったまま大きくなっており、逆に青色の◯のように後ろ側は反対側の方が大きいです。 このように扁桃腺の中でも左右違う部位の肥大の残存は問題ないのでしょうか? 2)1ヶ月前2ヶ月前の写真も過去の相談に記載ていますが、当初より大きさは変わっておりません。むしろ私は大きさに変化はないと感じておりますが、扁桃炎と診断された耳鼻科Aでは内視鏡で診た際に少し小さくなったと言われたこともあります。大丈夫でしょうか? 3)悪性リンパ腫や扁桃腺の癌はもう心配無用でしょうか?ちなみに3つの耳鼻科で悪性リンパ腫や癌についてはお医者様から言及されておらず、私の方から不安である旨を伝えると問題無し心配いらないとのことでした。 4)扁桃腺の残存が思い当たる理由として自覚は複数あります。 ・アレルギー性鼻炎による口呼吸 ・逆流性食道炎や嗚咽癖 ・加熱式タバコ ・後鼻漏 ・歯肉炎、歯周病、慢性智歯周囲炎(歯医者受診済み) などですが、感染症という観点では 11月頭:エンテロウイルス感染→気管支炎に移行 12月末:インフルエンザA型に感染 1月末:扁桃炎になる 2月半ば:ウイルス性の咽頭炎に感染 など昨年末からかなりの短期間で風邪のような類いの感染症に感染していますがこれらも関係あるのでしょうか? 5)現状、3つの耳鼻科にて経過観察、追加の精密検査、再診の指示、大きな病院への紹介などがない状態なのですがこの状態で自覚症状がない場合はこのまま放置でもよろしいでしょうか?安心していいでしょうか?

4人の医師が回答

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