妊娠高血圧血液凝固に該当するQ&A

検索結果:13 件

不妊治療計画で悩んでいます

person 40代/女性 -

現在42歳7ヶ月、3歳児を子育て中です。 上の子も体外受精で授かりました。 妊娠時、36~7週頃に重度妊娠高血圧症候群になり、41週3日で分娩誘発をして、吸引で産みました。 子宮内膜症の影響からか、出血多量を予想されていたので大学病院で産みましたが、その時の出血量が1.5Lでした。 産後は貧血もありました(今も要精密検査になります)が、子どもにも問題はなく、私も元気に過ごしています。 今年の2月、42歳1ヶ月の時に、妊娠15週で死産しました。 臍帯のねじれ(縮れ)が原因のようです。 不育症検査では特に大きな問題はなく、少し凝固検査で引っかかったので、次の胚移植の時は、移植した日から血液サラサラになる薬を服薬しました。 結果、妊娠5週で進行流産になり、手術の必要もなく2ヶ月が経っています。 先日、子宮鏡検査も受けました。 また秋に胚移植を予定していますが、胚を1個戻すか、2個戻すかで悩んでいます。 前回の進行流産の時は2個戻して1個着床(4BB)でした。 今回また採卵をして、4BAの卵と4CBの卵を凍結出来ました。 先生としては4BAだけでもいけそうとの判断ですが、2個移植を希望ならしても良いとのことです。 不安なのが、やはり前回の出産が大変だった事もあり、ハイリスクな上にリスクを負うことです。 自分の気持ち的にあと2人ほしいという思いが湧いていますが、年齢的に悩ましいところです。 双子を目指して2個移植か、保険適用は今年いっぱいですが、2人目が生まれて5ヶ月くらい経ったらダメ元で移植してみるか…他の先生ならどうアドバイスされるのか聞きたくなり、質問しました。 あと、来年の6月以降の出産を望んでいるんですが、双子となると早い週数での出産(緊急などは別として)になる事が多いと思いますが、一般的にどのくらいで出産になりますか? 聞きたいことや説明が長くなり、すみません!

1人の医師が回答

移植法につきまして。

person 30代/女性 -

ERA検査を受けました。 ホルモン周期ではなく、自然周期で検査を行いました。 通うクリニックでは、前例がなく、私が初めての自然での検査だった模様。 ただ、完全自然周期ではなくトリガーにて排卵させ、おおよその排卵時間の特定をした上で、排卵時間と思われる時間と同時刻からウトロゲスタン開始し、その120時間後に内膜生検をしました。 完全な自然周期よりは、ホルモン補充に近い方法です。 私としましとは、黄体ホルモン開始時期が明確であるため、正確に近いかと思いました。 しかし、排卵時間が少し早まったり遅まった場合、数時間の誤差があることや、もし遅まった場合、排卵から出る黄体ホルモン➕ウトロゲスタンの黄体ホルモンがダブルで出ていることにより、黄体ホルモンが多く出過ぎており、検査の正確性に欠けるのではないかと心配になりました。 この検査結果で12時間のズレがございました。そして全く同じ方法で正常胚4AAを移植したところ、陰性となりました。一度目の移植です。 また陰性後、着床不全の検査を行い、軽度の血液凝固異常と言われました。 次回移植では生理5日目からバイアスピリンを服用する事になりました。 こちらを服用する事により、血流が良くなり検査結果とは異なる可能性があると言われました。 ERA検査の自然での信ぴょう性、バイアスピリンを服用することなど、検査とは異なる環境での移植になるので、次回も同じ方法にて移植すべきか悩んでおります。 もう一度ERAまたはERpeakを、ホルモン周期にて、バイアスピリンを服用しながら受けて、全く同じ方法にて移植を受けるべきなのかと悩んでおります。 1、この検査での12時間のズレの信ぴょう性はいかがですか 2、また同じ方法、時刻での移植でも良さそうか 3、再度ホルモンで検査をしてそれに合わせてホルモンで移植すべきか 4、一度自然妊娠しているので、自然周期の方が良いか 5、私の検査方法でERA検査が行われることは稀ですか? 6、ERAとERpeakはどちらの方が信ぴょう性が高いか? 7、私の検査法の排卵+黄体ホルモンのダブルの黄体ホルモンの量は多い? 8、排卵順調、内膜厚問題なし、時間的にフリーなのですが、ホルモン補充を選ぶ意味はありましはか 9、ホルモン補充の癒着胎盤、妊娠高血圧、帝王切開等のリスク 10、これらのリスクは予防できるのか 11、予防ができない場合、発生した際の対処法 12、死亡のリスク 13、もしまた自然で移植したい場合、バイアスピリンを服用すると血流が良くなり、12時間のずれは補正されてしまい、ずらして移植すると、着床の窓はずれて、着床しなくなってしまいますか 14、自然で移植したい場合、どのように移植する事が最適でしょうか? 15、次また陰性となると、その次は、自然ではなくホルモン補充で移植することになるかと思いますが、結局ホルモン補充になるとするならば、もう最初からホルモンにすべきですか? ホルモンはリスクがあり躊躇っており、しかしAMHが低くPGTで正常胚が中々出てこないので、正常胚がとても貴重です。過去に5回採卵、15個胚盤胞、正常胚は2つ。 1つ失敗したので、残りは1つ。 教えていただけますか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

第一子で妊娠高血圧の場合の第二子

person 30代/女性 - 解決済み

第一子を37歳で体外受精で授かり、不妊治療の際は血液凝固で指摘があり、アスピリンを28週まで服薬していました。 臨月では血圧が130以上の時もあり、尿蛋白も+になりました。 無痛分娩でしたが、血圧が上がり降圧剤を服薬しましたが下がらず。結果長引かせると母子に負担がかかるため、医師の判断で無痛分娩を停止し、出産しました。 出産時の血圧の数値は医師から話はありませんでしたが、出産後も2日間はベッドから起き上がることも禁止、予定通り5日で退院しましたが、退院後は念のため降圧剤が処方されました。 1ヶ月検診時点では血圧は元に戻りましたが、最近測ると、最高血圧105、最低血圧が80〜85と若干最低血圧が高いのが気になります。 産後に健康診断もうけましたが、産前には問題なかったhab1cが5.8で要観察、肝血管腫、肝嚢胞も発覚しました。 家系は高血圧が多く、脳出血も親族に数人います。 現在2子目を考え始め、前回も高齢出産でしたが、今は39歳になるためさらに高齢であり、前回の妊娠高血圧や家系的な遺伝、健康診断の結果などを考えると、2子目の妊娠•出産に耐えられるのか、耐えられたとしても、その後の自分の寿命を縮めることになるのでは…と1子もまだ小さいため不安です。 これらを総合して、 •ハイリスク出産になり、2子目はお勧めできない あるいは •食事などに気をつけて管理していけば可能 など、先生方のご意見を伺いたいです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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