子宮筋腫閉経後石灰化に該当するQ&A

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乳がん 画像診断でどこまで?

person 50代/女性 -

怖くてインターネットで調べまくっていたところ、こちらにたどり着きました。ぜひご意見お聞かせください。 5月下旬頃、左胸外側下あたりに2cm程度のしこりに気づき、乳腺外科の予約をし6月下旬に受診しました。 マンモグラフィー、エコーの後、画像を確認した先生にいきなり「乳がんの可能性が極めて高いです」と断言され、ショックで言葉も出ませんでした。 石灰化と脇の腫れを指摘、しこりの大きさは最長37ミリで初期ではなく、リンパ転移も見られるので、抗癌剤の後手術になるでしょうとも。。 画像だけでそこまで言い切れる何かがあるのでしょうか。 触診もほとんどなかったように感じています。 問診は、1ヶ月前のweb問診だけで、しこりを見つけた時よりで明らかに大きくなっている事は伝えていません。 形はツルツル丸く動く感じです。痛みも前より強くあります。また大きくなっている気もします。ひきつり、くぼみ、分泌物等はありません。 当方52歳、出産経験なし、マンモグラフィの先生に申し訳ないほど胸は小さいです。 子宮筋腫の為、偽閉経療法を2年前に完了しています。その後、去年の5月に最後の生理があり、閉経したかと思っていましたが、最近生理前と同じようなお腹の張りを感じていました。 前回のマンモグラフィ検診は2019年10月で左右とも問題なしでした。 乳がん以外の病気の可能性も考えられますでしょうか。乳がんでも1ヶ月でここまで大きくなるのであれば、進行がんでしょうか。 大きな病院で詳しい検査をしてもらう予定ですが、不安で不安で仕方ないです。 分かりにくい文章で申し訳ありません。先生方のお考えをお聞かせ頂きたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

結腸がん術後観察中 CA19-9の上昇 治療について

person 50代/女性 -

21年10月、横行結腸がんの手術をしました。 ステージはリンパ節転移ありのステージ3C(T4a N3 M0)でした。 その後術後化学療法mFOLFOX6を21年11月から22年6月まで12クール受けています。 21年7月より経過観察をしておりますが、ここのところ腫瘍マーカーCA19-9の数値が上がってきています。 CEAは術前でも4.9だったのであんまり反映しないものと理解しています。 直近も3.0の基準値内です。 以下CA19-9の推移です。 21年10月(術前) 不明→11月(術後)/219→術後化学療法21年12月/153 22年1月/121 →2月 /54 → 3月/ 27 → 4月/11 →5月/9 → 6月/8 → 7月/6 → 8月/9 → 10月/11 →11月/14 →23年2月/16 →3月/17 →4月/27 →7月/39 →8月/48 →9月/68 23年7月に基準値を超えていたので、PET CT 、大腸内視鏡検査と行い、直近でエコー検査を行いました。 現在画像でみえる腫瘍はないと診断されてますが、主治医からは抗がん剤TS1の服用を勧められました。 現在の状況でまた抗がん剤をやることに抵抗があり、来月10月の結果をまずはみたいと伝えています。 お医者様にお伺いしたいのは、 ・これは再発と考えるべきなのか ・この状態で抗がん剤を服用することは推奨されるのか ・抗がん剤を服用することで期待できる効果は何か(転移を防止する事が期待できるのか 子宮筋腫あり(UAE治療歴あり、約2年前閉経)最近のエコー検査でも「石灰化多数、筋腫様エコー複数個あり」と診断されてます。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

卵巣嚢腫開腹手術

person 50代/女性 - 解決済み

57歳女性です。昨年10月に子宮がん検診を受けた際、両卵巣の腫れが見つかりました。その時は両側とも5センチ未満だったので経過観察になり今年6月に再診を受けた際、右側卵巣が少し大きくなっていたのでMRI検査子宮、卵巣(単純+造影)を8月に受けました。結果は右卵巣多房嚢胞性病変:境界悪性病変の可能性、MRI上は72.5×70.0×80.5mmで嚢胞の信号強度は多彩、内容液の粘稠度による変化の可能性あり嚢胞内に突出するような充実成分はなく良性の嚢胞性病変も考えられるが非典型的であり、境界悪性病変の可能性あり。左卵巣単房性嚢胞性病変:良性病変の疑い、43.3×37.6×45.5mmで粗大な充実成分は見られずと診断されました。少量の腹水貯留と子宮筋腫もあり。その後、もっと詳しく調べるため県病院を受診し胸腹部CT(造影)を受けたところ、右卵巣由来の腫瘤は嚢胞内容がモザイク状を呈しており、一部に脂肪成分と石灰化を認めており未熟奇形腫の疑い。嚢胞内に造影効果を伴う部分を認めるが明らかに強い不整像があるとはいい難い形態。両横隔膜下まで腹水貯留を認めるが明らかに播種を疑う腫瘤は指摘できない。腹部のリンパ節に転移を疑う腫大は認めない。肺、肝に転移を疑う像は認めないと診断されました。子宮頸がん、体癌のがん検診、血液検査結果も異状なしでした。県病院の担当医は私が2年前に55歳で閉経しているため、開腹手術で両卵巣と子宮の全摘手術を勧めました。これからの治療のスケジュールは今月13日にPET-CT検査、15日に術前検査、11月10日に手術となります。術後のことや体の負担を考えると医師には腹腔鏡手術を希望しましたが、開腹手術を強く勧められました。私の現在の状況ではやはり開腹手術が妥当なのでしょうか。セカンドオピニオンで他の病院を受診しても開腹手術でしょうか。回答をどうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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