左背部痛に該当するQ&A

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64歳 女性 4日前の左下腹部痛から胃痛と左背部痛

person 60代/女性 -

64歳 女性です。 4日前、寝る前に左下腹部がチクッとしました。数年前から年に1回程度、同じ箇所が痛み、受診するも特に異常なく、整腸剤と保温で2日程度で回復します。 今回はそれが3日以上続き、2日めからは左背部や腰にも痛みが加わりました。 普段から胃腸は弱いので、症状があれば服用するよう処方はされていて、ビオスリー、ムコスタ、ガスモチンを1回 服用しましたが回復せず、昨日受診しました。 血液検査と腹部CTは異常なしで、ムコスタ、ファモチジン10ミリグラム(朝晩で2回)が処方され、それを夕べから服用しましたが、左背部痛と胃痛が増しています。 カイロやサロンパスを貼ってしのいでいますが、我慢できない程ではなくも、なかなか辛くて、もう腹痛はほとんどなく、胃痛と少し左腰痛と背部痛があります。 CTでは憩室はありましたが、痛みとは逆の箇所で、尿路結石も画像を見たところなさそうとのことでした。 血液検査やCTに異常がなくても、憩室炎、胃潰瘍、膵炎、尿路結石などの可能性はあるのでしょうか。消化のよい食事は摂ってもよいでしょうか。 今、ファモチジンは背部痛のために服用していますが、元々逆流等は全くなく、吐き気は少し感じる時はありますが、熱もありません。 ストレスで不眠になり、おととしから心療内科を受診中で、自律神経が弱っているようですが、胃痛と背部痛がこんなに続いたことがないので、戸惑っています。胃カメラはおととし受け、異常なしでした。 現在、レンドルミン1Tとメイラックス(1/4T)を就寝前に服用中です。

3人の医師が回答

肝臓膵臓の検査結果について

person 30代/女性 -

以前もこちらにて相談させて頂きましたが、再度投稿させてもらいます。 2月に健診の結果、アミラーゼと肝機能、腹部エコーで肝実質のやや粗造がみられるとのことで再検査を勧められて、総合病院を受診しました。 4.5.6月と毎月血液検査をしました。 4月/AST28 ALT24 γgtp37 アミラーゼ    149 AFP11.5 5月/AST22 ALT27 γgtp40 アミラーゼ192 AFP11.0 6月/AST21 ALP21 γgtp31 アミラーゼ117 AFP9.6 でした。 4月に腹部CT MRCP検査 大腸カメラなどしましたが特段初見なし 症状としては左みぞおち周辺と左背部痛が軽度あります 何年か前にもγgtpの上昇は指摘されたことはありましたが、その時もとくに画像上の異常は認められませんでた。 今月の結果をみると検査値は全て正常に戻っており、安堵したのですが、 もともとお酒も飲まないですし、痩せ型で食事などには気をつけていたほうでした。 ただ、甘いものは好きで時々食べていますがこのことがあり、油ものや甘いものは気持ち程度控えてきたつもりでした。 AFPの値も若干ではありますが上がっていたのも気になり、癌などではないかなど心配でした。 今の状況からいくと肝臓などの病的な印象はないと考えてよいのでしょうか? またこれからの生活なにを気をつけていくとよいのでしょうか? また念の為2ヶ月後に採血予定で、またデータの値をみて今後の方針をきめていくとのことでした。

4人の医師が回答

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