後鼻漏はどうやって治すに該当するQ&A

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後鼻漏、咳き込んで嘔吐

person 30代/女性 -

とにかく止まらない咳、咳き込み嘔吐で悩んでいます。 去年、娘が幼稚園へ行き始め、風邪をもらってきて、それが私にうつったのがキッカケで、それがクセ?になったのか、その後から風邪を引くととにかく止まらない咳、嘔吐が辛すぎて悩んでいます。 「喉痛い!!」うつったかな…というスタートで、だんだん鼻水が大量に出始め、それから咳で咳で咳で咳で咳で咳で、とにかく1日中咳をしています。 喉の炎症が原因で痛いのか、咳のしすぎで喉の粘膜がヒリヒリしてそれが痛いのか、嘔吐するまで咳き込んでしまうので、舌の付け根の筋肉もすごく痛いし、口の中の環境が本当に最悪になります。 表現としては、発作のような感じです。 やっと落ち着いたか…と思えば、また10〜15分もしないうちに、咳が出てきて、喉が痛すぎて口を開くのもツバ飲むのも辛くて、涙が出てきます。 イライラして自分の足や腕を殴ってしまうほど辛いです。 ↑こういう症状が、 3週間〜1ヶ月ほど続きます。 やっと終わったか…と思ってから 2ヶ月に1〜2回くらいの頻度でやってきます。 まず体もものすごく疲れるし、旦那や寝てる子供たちにも気を使うし、日中も、買い物等に出たとき「もし発作がまた起こったらどうしよう」と気が気じゃありません。 今のご時世、あんまり人前でゲホゲホ咳をしてしまうと顰蹙なので… 大体は痰が絡んでおります。 痰なのか、後鼻漏の鼻水なのか… 色は白や黄色の時もありますが、おもに緑色です。 治せるならどんな薬でもいい、 どんな治療でもしたいです。 どこを診てもらったらいいんでしょうか。 喉?肺?気管支?精神的なもの? どこの科でみてもらてばいいですか? 耳鼻咽喉科?内科?呼吸器系のところでしょうか… 考えられる病気や症状などがあれば 教えていただけませんでしょうか… 少しでも対処法があれば聞きたいです…

2人の医師が回答

ファイバースコープで声帯をみた時の結節の発赤や声帯周囲の酷い乾燥状態の治し方とこの病名について

person 30代/男性 -

主治医と治療を実施中ですが、慢性化し、どうすることもできない状況です。 現状、呼吸に合わせて喉のイガイガが増強する症状や会話を始めると喉が尋常なく痒くなる症状、会話と同時になぜか肩首の付け根(僧帽筋)も同時に痒くなり、その為、話しても理解しにくいことと思いますが、両肩を挙げて首を左右に傾けて痒みを抑えるような日常が一年近く続いています。更に後鼻漏感といいますか、気管から呼吸の呼気に合わせて液性の白い泡の立った痰が喀出されます。 風邪をひいて、喘息の発作が必ず起きますが、その延長の出来事だと考えています。この一年間で何度も発作を繰り返して声帯周囲の環境がおかしくなってしまったのでしょうか。 唯一、しっかり睡眠をとると朝方数時間は嘘のように治ってしまった状態になります。しかし、数時間経過すると同様の状態に戻ります。また数時間経過しなくても、会話をしてしまうと元の悪い状況に直ぐに戻ってしまいます。 現在の治療状況ですが、オロパタジン5(多岐に他の抗ヒスタミンを試した)を一日2回、希望で麦門冬湯3を飲んでいます。 この一年、様々な治療をしてきました。胃カメラを実施して、タケキャブを飲む。しかし、後鼻漏感は収まらない。耳鼻科でも後鼻漏は認められない、更に副鼻腔炎もないと言われています。喘息も否定されています。とにかく喉・首周囲に炎症があるかのように痒くしかたない症状、呼吸と共に痒くなる症状に悩まされて、半夏厚朴湯、精神薬も医師を信じて服薬してきました。ですが長期に飲んでも全く治りません。 この一年で考えられる検査はすべてやってきました。 本題です。 一年前からファイバースコープで声帯周囲を耳鼻科でみてもらっていますが、声帯の結節?と話していた記憶がありますが、声帯の画面上の発赤と声帯周囲及びファイバースコープでみえる部分の乾燥状態が酷いと毎回言われます。その為、乾燥対策と呼ばれる行為はとにかく調べて実施してきました。ですが、残念ながら、様々な対応(水分、加湿器、マスク、鼻うがい、飴)をしても状況は毎回酷い状況、直近では医師にこれほどに乾燥状態が続くのは「珍しい」と言われてしまいました。 喉が痒くて仕方ない状況が継続、会話をすると更に喉が痒い状態、マラソン(有酸素)など呼吸が早くなると気管から液性の白い泡の痰がどんどん湧いてきてイガイガ痒くなる症状などを考えると、「喉の乾燥状態が原因」ではないかと考えています。 とにかく喋ることができない、大好きな運動をするとどうしても呼吸が早くなる為、その際に液性の痰が呼気時に気管から喉へ湧き出てきてイガイガ酷くなるなどの状態何とか良くしたいと考えています。 余談です…オロパタジンを飲むと12時間はイガイガする液体がある程度抑えられます。痒みもある程度抑えられます。しかし、飲んでいる間だけで、飲み忘れなどで気が付きますが、全く治る気配がありません。 以前の話ですが、レルベアを使用すると24時間はイガイガする液体が抑えられ元気を取り戻すことが出来ました。これも同様にやり忘れで気が付きますが、長く継続していてもある日忘れてしまえば同様の症状が始まります。 以下の3点が知りたい ・慢性化した声帯の発赤や乾燥の治し方。また発赤や乾燥が原因で、喉の痒みは起こっているのではないか。 ・病名をつけるのなら何が考えられるのか。考えられるものをすべて知りたいです。 ・MRI上問題ないのですが、頚椎に酷い伸展制限と激痛、痒みと関連性があります。ですが、頚椎の異常が乾燥などに関係はしないのでしょうか。

1人の医師が回答

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