急性骨髄性白血病FLT3に該当するQ&A

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急性骨髄性白血病(M2/FLT3)_母子抹消血移植 Day200 高血糖が長期間続く理由と対策

person 10代/男性 -

13歳の息子で急性骨髄性白血病(M2/FLT3)_母子抹消血移植 Day200です。寛解維持していますがGVHD対策として、プレドニンをMAX80グラムから始まり、今では5グラムまで減らし、免疫抑制剤(タクロリムス)を飲んでいる状態です。プレドニンは一度飲むのをやめましたが、その後吐き気がして食事が取れなくなったので、5グラム服用再開という状態です。 血糖値が、12月後半170、1月初旬187、1月末160。 1月初旬、総コレステロールが274、中性脂肪が300越えです。 元々はこんな数値ではなかったのですが、移植後このような数値が出るようになり、主治医も最初はプレドニンのせいではないか、、とのことでしたが、減薬しても下がらず首を捻っています。食事は甘いものや糖のものは極力避けるようにしてますし、こんな数値を叩き出すような不摂生はありません。ただ布団で寝たきりのことが多く、運動はほぼしていないので、散歩に連れ出すようにして運動をするようにしたり、水分を多く撮るようにはしようとはしています。。 また、頻脈(平常時120-130)、血圧も140から150の時もあります。 考えられる原因と対策はどうするといいでしょうか?

3人の医師が回答

血縁骨髄移植と血縁抹消血移植のどちらがいいか(より多くのお医者様のご見解求む) 

person 10代/男性 - 解決済み

3月末に12歳の息子が急遽発症し、急性骨髄性白血病m2 FLT3異常を診断されました。 最初の寛解導入療法の1クールで、血液寛解でブラスト3.9%まできています。現在2クール目の投与が終わり、血球回復を待っています。 質問1 母親からの骨髄移植と抹消血移植どちらが良いでしょうか?造血幹細胞移植データセンター発行の添付資料に従うと骨髄移植の方がいいように思えます。 ただ、入院している主治医はflt3 itdということで、すこしでもいいタイミングで移植した方がいいと、患者の様子で柔軟に対応できる抹消血をすすめてきます。 ちなみに母親と息子は、抗原型完全一致でアレルは6/8。A座とDR座が違います。(HLA-A 患者本人26:02に対して、母親が26:01)(HLA-DRB1 患者本人 04:05に対して、母親が04:10)。 質問2 主治医は寛解導入療法 2回が終わったら、地固せずに一気にブスルファンによる前処理を行い、移植を考えています。移植のセオリーだと寛解導入療法2回に加えて、地固一回を行うとおもうのですが、FLT3なので地固め中に非寛解にならないとも限らないと考えているようですが、いかが思われますか?

1人の医師が回答

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