悪性リンパ腫高齢者抗がん剤せずに該当するQ&A

検索結果:14 件

ゾルトファイだと気持ち悪くなります

person 70代以上/女性 - 解決済み

81才の母のインスリンのことで相談です。 7ヶ月前に甲状腺が異常に腫れて入院し、悪性リンパ腫と診断されました。現在通院で抗がん剤治療(現在6クール終了)を受けています。入院した時から、糖尿病薬が経口薬からインスリンに変わりました。それ以来、朝にグラルギンを14単位うち、アスパルトは朝昼晩に4単位ずつ打っています。母の負担も考慮して下さったのか、2ヶ月前に、朝一度だけのソリクア(6ドーズ)に変更になりましたが、胃のむかつきと食欲減退、便秘で横になることが多くなりました。抗がん剤治療もしているので、そのせいかと思いましたが、グラルギンとアスパルトに戻したら、スッキリと不快感はなくなりました。 担当医師に相談したところ、ゾルトファイ(6ドーズ)を試してみることになりました。ゾルトファイの方が気持ち悪くなりにくいとの話でしたが、やはり、今日で3日目ですが、昼過ぎからあくびばかりでて、食欲がなく、気持ち悪そうです。 慣れるまで1週間位は様子を見たほうが良いのでしょうか。グラルギンとアスパルトの方がスッキリと過ごせる気がするのですが、インスリン生活になって半年位なので、詳しくなく不安です。 現在のヘモグロビンA1c は、6.5です。7ヶ月前の数値は8.1でした。最近、リブレを取り付けるようになりました。悪性リンパ腫の治療もあるので、インスリンで食欲を落として欲しくないです。グラルギンとアスパルトは、高齢者に心配な点とかあるのでしょうか。

3人の医師が回答

悪性リンパ腫の悪液質状態で抗がん剤治療は可能か

person 70代以上/男性 -

後期高齢者の父が悪性リンパ腫で、最初は抗がん剤放射線治療をし、一旦は消えましたが再発しました。経過観察した後、再入院の生検と抗がん剤治療の提案を拒否して断食などの代替医療で治療しました。半年ほどてまかなり良くなり安心してしまい、油断した生活を半年送ったらまた状態が悪くなってきてしまい、慌てて代替医療を1ヶ月くらいやり直したのですが、以前ほど上手くいかず、断食途中で食欲も無くなってしまい食べられなくなって足ももたつきはじめ、それでも積極的な運動は出来てたのですが、それから1ヶ月くらいたった頃に急にぐったり動かなくなりしまいには3日ほど寝込んでしまい、この辺りを境にガクッと体重が2週間で6キロほど減り、急に歩けなくなってきてトイレにも行けない状態になりました。調子が悪くなりはじめた頃他の病院で勝手に薬をもらって飲んでたみたいで、断食療法としてはやってはいけない事をやってしまっていたのでその害で身体が一番ダメージを受けていたのか、薬をやめたら少しは状態が回復したのですが、相変わらずの体重減少と身体の動かなさがひどくて、眠ってはいないけど目をつぶって一日中横になっているばかりです。筋肉の減少や下腹の膨らみなど、断食の回復食を食べれなかったことの栄養失調からきているのかと一旦は考えましたが、このような状態を調べると、どうやらガンの終末期の悪液質の状態と一致するような気がします。 もし終末期の余命1ヶ月だったとして、今から抗がん剤治療を希望して、治療してくれるでしょうか? 悪性リンパ腫は抗がん剤の奏功率が高いはずなのでもし当たれば少しでも延命できる可能性があると思うのですが、現在の体力筋力がこのような状態でも抗がん剤に耐えられる範囲として治療できるでしょうか。また意味ある治療になるのか、この状態が終末期の悪液質状態と一致すると考えるでしょうか。ご意見伺いたいです。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)