抗ミトコンドリア抗体に該当するQ&A

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自己免疫性肝炎の疑いについて

person 50代/女性 - 解決済み

2年程前から、少しずつ、肝機能の数値が上がってきて、2025年1月の人間ドックで、半年後要再検査となったため、2025年6月再検査したところ肝機能の数値は、下記となり、抗核抗体640倍セントロメア640倍のため自己免疫性肝炎の疑いと言われました。 I g G976、抗ミトコンドリアM2抗体1.5未満でした。肝機能の数値は、薬剤制の可能性として、 2023年3月に、未破裂脳動脈瘤コイル塞栓術をし、1年間キャブピリンと、クロピドグレルを服用してましたが、2024年4月で服用をやめてます。その他2023年よりリーゼを毎日服用していたので、そちらも、2025年3月から、減薬し、再検査の一カ月前から、服用を中止しています。抗核抗体の数値が高いことから、 3ヶ月後再度CTと血液検査との事です。今回6月のエコー検査で、肝脂肪は指摘なしです。抗核抗体だけでは診断できないと思いますが、だんだんと、ALTの数値が上がってきてるのも心配です。自己免疫性肝炎の可能性が高いでしょうか? よろしくお願いします 肝機能の数値 2023年8月 AST 27 ALT26 γGT54 2024年1月 AST28 ALT23 γGT31 2024年8月 AST31 ALT29 γGT67 2025年1月 AST39 ALT36 γGT73 2025年6月 AST39 ALT41 γGT60

4人の医師が回答

ヘモクロマトーシスの可能性

person 40代/女性 - 解決済み

最近は正常値になりましたが、肝臓のALTASTの高値が長く続いていました。 脂肪肝の検査では脂肪肝なし。 抗核抗体陰性、抗ミトコンドリアM2抗体も1.6で正常でした。 ここ数年間膵臓のトリプシンだけが軽度高値で大学病院でEUSをして貰いましたが異常なしでトリプシンは体質だと思うと言われました。 以降は年に一度MRCPで検査して貰ってますが毎年異常なしです。 血糖値は直近で82くらい、HbA1cも5くらいでした。 あとは橋本病(治療必要なし)があります。 薬はオロバタジン、レクサプロ、アルプラゾラムを飲んでいました。 肝臓のALT、ASTの高値が続いたこと、人間ドックで血清鉄が 2018年3月221 2019年3月284 2020年2月163 2021年3月271 2023年3月145 と度々高値になっていることから、ヘモクロマトーシスなのではないかと思っています。 肝臓の数値は以下の通りです。 γGTPは常に正常値。 ALPは毎回基準より低いです。 2022年5月: AST 21/ALT 27 2023年1月: AST 27/ALT 29 2023年3月: AST28/ALT36 2023年10月:AST66 /ALT 88 2023年11月:AST 40/ALT 54 2024年1月: AST26/ALT 39 2024年6月: AST20/ALT24 2024年8月: AST30/ALT 45 2025年1月: AST31/ALT 43 2025年9月: AST 19/ALT 21 2025年10月:AST 17/ALT 16 フェリチンは計ったことがないので計りたいと思いますが、以上の状態では可能性は高いでしょうか? また何かを受診すれば良いでしょうか? よろしくお願いいたします。

10人の医師が回答

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