断酒1年 鬱薬に該当するQ&A

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ALSの可能性があり心配

person 50代/男性 -

53歳男です。 コロナ自粛の3月以来、免疫力向上目的で断酒を始めたのですが、コロナの心配し過ぎからか、体重が減り始め、自律神経失調症の症状が続き、頭痛も内側から外側に膨らむような感覚があり度々内科にかかりましたが、なかなか良くならなくで、泌尿器科では更年期ではとホルモン注射もしましたが良くなりませんでした。 9月に近くの脳神経内科でCTも異常なし、その時にレストレスレッグスかもと処方されたプラミペキソールをのみ始めてから、手足が痺れたり、寝起きがまるで暴れた後のような感覚で身体じゅうが重りがついているような感じになり、医師に相談後、服薬中止。以降腕や足の筋肉がびくびくするようになり、日をおって胸や背中、全身びくびくする日も増えみるみる筋肉が落ちて来てます。10月大学病院を紹介されて頭部、頚椎MRI、血液検査異常なし、11月に受けた時に、筋肉の減りや脱力感も伝えましたが1月まで経過観察と言われてます。同時に精神的かもと言われて心療内科にもかかり、鬱の傾向はありますと言われ、今は漢方薬を飲んでます。 病歴は10年不眠症でマイスリー、フルニトラゼパム(ベンゾジアゼピン系)3年前に解離性脳動脈瘤により血圧の薬服薬中。コロナや家族関係などでストレスはとてもあります。3月より体重は食事をとっても72kgから63kgに減り、はっきりさせたい気持ちと診断されたらの恐怖で一杯です。 ベンゾジアゼピン依存の自覚があり、プラミペキソールで更に体調が明らかに悪くなりました。薬の飲み合わせ等でALSを発症する事もありますか?

5人の医師が回答

「拡張型心筋症とアルコール飲酒」の追加相談

person 60代/男性 -

エタノール20グラム以内のアルコールなら毎日でも問題ないということですが 今 主治医は新薬の効果をみるために以前は許していた節酒を辞め完全禁酒とセットで治療しています 新薬(フォシーガ エンレスト)と既存のカルベジロール、スピノラクトン、 フロセミド イグザレルトをこの3月から毎日飲んで実感として効果があり息切れがなくなり坂道も楽になってます。 副作用として低血圧90/70(平均)手足が冷える 排尿が多いなどがありますが元気です 今年になってほぼ断酒が続いてます(内緒で週に1回程度 ワイングラス1杯程度は飲む時がありますが)完全禁酒を3カ月していた時と体調やBNP数値もほとんど変化がありません この1年は120〜200をいったりしてますが採血時に心房細動があると数値が上がることもあるのか?1か月近く禁酒してた時でもBNPが250くらいに上がったこともありますが今は徐々に100に近づいてます。完全禁酒は精神的にストレスがあるので主治医には今までどおり少量の飲酒をと願いますが頑固としてアルコール性心筋症なのだから1滴も飲んではだめ、やめられないなら精神科のカウンセリングをどうぞと言われてます。今後はベリキューボという薬も投入するかもしれないと言ってます 腎臓肝臓などほかの臓器は大丈夫なので副作用がなければ投入したいと言ってます。主治医がふたたび酒を飲んでもいいということはたとえBNPの数値がかなり下がっても言わないと思うので自己判断で1週間に一度程度 ワインをグラス2杯以内程度の飲酒をしてはだめでしょうか?もちろんそれで体調悪化やBNP数値の上昇があったらすぐ辞めますが。。。女房も主治医も私をアル中のように決めつけストレスが溜まってます。健康の為禁煙もしてさらにここにきて完全禁酒なら人生の楽しみがなくなり鬱になってしまいます。

4人の医師が回答

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