更年期ピルに該当するQ&A

検索結果:1,107 件

多嚢胞性卵巣症候群について

person 10代/女性 -

19歳の娘ですが、中学2年で初潮が来て順調でしたが、高1の終わり頃から生理不順が始まり、半年ほどまともに来なかったりしたので婦人科で低用量ピルを処方してもらい、約2年続けています。 血栓などのピルの副作用などが常に心配なので、できればやめたいと思っています。約2年前に受けた血液検査の結果からのみですが、(まだ内診はできないので)多嚢胞性卵巣症候群の可能性が高いとの診断でした。 最近になって、黄体ホルモン療法やミニピルという選択肢もあることを知りました。そこで教えていただきたいです。 ・自分の体からエストロゲンがきちんと出ていれば、黄体ホルモン療法やミニピルでも大丈夫でしょうか? ・最近受けた骨密度検査は年相応の数値でしたが、これは低用量ピルを服用していたから問題なかったのでしょうか。もし自分の体から十分なエストロゲンが出ていない場合、低用量ピルをやめて黄体ホルモン療法やミニピルにしたら骨密度減少のリスクや更年期のような症状が出てきますか? ※以下に血液検査結果を添付いたします。 エストロゲンの見方がよく分からないので併せて教えていただきたいです。

1人の医師が回答

50代女性、更年期障害でメノエイドをもらってます

person 50代/女性 -

50代女性です。初めての投稿です。よろしくお願いいたします。 2、3年前から更年期の症状でホットフラッシュがあり、1年前位にメンタル不調が出だしたので婦人科にかかり、メノエイドパッチをもらってます。メノエイドを貼り始めてホットフラッシュはすぐに無くなったのですが、メンタル不調は治らず不眠もあった為、心療内科にかかり向精神薬と睡眠薬をもらって今も飲んでいます 1年間しんどいながらも最低限の家事をし日常生活は何とか過ごせてました。 ここ最近ようやく気持ちが落ち着いてきたなぁと思った矢先に、メノエイドパッチが薬品会社から回収され無くなると言われ、更にそれに代わる薬はなく、飲み薬はピルのようにキツいから私の症状的に(更年期が落ち着いてるので)飲まない方がいいと先生に言われました。メノエイドもやめましょうと。 とりあえず最後に3ヶ月分のメノエイドはもらえたので徐々に減らしていこうとは思っていますが、3ヶ月後にメノエイドがなくなり代わる薬もなく、またホルモンバランスが崩れて憂鬱が出ないかとても不安です あと、メノエイドが復活する可能性とかはあるのでしょうか?

1人の医師が回答

ホルモン剤と乳がんについて。

person 30代/女性 -

私は交友関係がとても広く乳がんになった方もたくさん知っていますが、お話をお聞きするとだいたい8割くらいが過去にピルを飲んでいた、黄体ホルモン飲んでいた、更年期の治療をしていた方なのです。 数が多いのでたまたまとは思えません。今の医学ではホルモン剤が乳がんのリスクになることは少ないとの事ですが、例えばですが乳がん未発症のBRCAの方が長期ホルモン剤を服用したら乳がんのリスクは上がると思うのです。しかしBRCAかどうかは乳がんにならないと検査できませんから自分がそういうリスクがあるかどうかは乳がんにならないとわからないですよね。家族親族に乳がんの方がいなくてもその家族親族はたまたま乳がんを発症しなかっただけかもしれないから自分がBRCAではないとはならないと思います。乳がんの患者さんの中にも、家族親族に乳がん卵巣がんは居ないのに私はBRCAだったなんて方もいらっしゃいます。そんな隠れBRCAの方がピルを服用したら乳がんになってしまうのではと思って、私自身もピルを服用したいのですが躊躇しております。実際に乳がんの患者さまを毎日診ている乳線専門の先生から見たらどのように感じますか?

2人の医師が回答

レルミナ+アドバック療法は安全か

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性です。子宮内膜症・子宮内膜増殖症・多発性子宮筋腫(最大約9cm)があります。 過去には低用量ピルを使用しており、40代からはジエノゲスト1mgを服用しています。 数年前に、子宮体がん検査で一度偽陽性となりましたが、その後3回の検査で全て陰性と診断されました。ジエノゲスト服用中は不正出血もなく経過観察中です。 しかし最近、筋腫の拡大が見られたため、医師からレルミナへの服用を勧められました。ジエノゲストも副作用に苦しんだため、レルミナの副作用(とくに老化・更年期症状)に不安を感じています。 そのため調べたところ、「レルミナ+アドバック(エストロゲン・プロゲスチン補充)」という治療法があると知りました。ネット情報ですが、私は子宮内膜増殖症および子宮体がん擬陽性の既往があるため、エストロゲン補充はがん化リスクを上げるのではないか?と不安です。 このような背景を持つ私にとって、 ・レルミナ+アドバック療法は妥当な選択肢となりうるか ・それとも、ジエノゲストの継続または他の選択肢の方が安全性が高いか ・薬による更年期症状や老化対策として、アドバック以外に現実的な選択肢があるか について、医師のご見解を伺いたく思います。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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