末期がん余命1ヶ月症状に該当するQ&A

検索結果:43 件

乳がんの確定と治療について

person 70代以上/女性 -

72歳の母についてですが 先日、乳腺クリニックに受診しその日に乳がんと言われました。乳腺クリニックに受診した経緯ですが 数ヶ月前に飼い犬とじゃれあった際に左乳房の外側下の部分に犬の歯が当たってしまい大きめの血豆の様なかさぶたができてしまいました。しばらくして痒くなったのでバンドエイドをしていましたがとれてしまい広範囲で皮がめくれて薄皮が剥がれてしまい出血があった為、場所が胸で恥ずかしいので乳腺科を受診。 その病院は、初診の患者に先生に合う前に受付して先生に合う前、状況を説明する前にエコーとマンモをした様です。部屋に入るなり乳がんだと言われてリンパに少し腫れがあるようだから皮膚をリンパにも転移の可能性ありで注射器で取った様です。先生の触診もなく、乳がんが皮膚に飛び出す事もあるからと言われました。リンパの結果は来週わかります。大きい病院の予約もしてもらいましたがそれまでの間、炎症止めとガーゼでと言われて毎日、2回取り替えていますが薄皮が貼っては剥がすのでいつまでもよくなりません。母は帰宅してからネット検索で花咲きがんにたどり着いてしまい、治療方法もなく余命宣告をされると思いひどく落ち込んでいます。臭い、自覚症状はまったくなく突然、 怪我をしたところから癌が現れることはありますか?マンモをして乳がんが見つかったのはありがたいのですが傷口と癌は別に考えるべきなのでしょうか?先生からは乳がんは治る病気と言われた様ですがそれ以外に最後まで部位などの何の説明も全くなかった様です。そういう事もあり説明ができない程進行して末期だと考えており紹介していただく病院も行かないと言っており困っております。傷口を見てもらえずマンモをしたので傷口が広がってしまいそれを毎日、直接ガーゼを当てている患部から剥がす度に皮がめくれるのが辛いというのも病院に行かないと思っている一因でもあります。たまたま傷口に癌があったのか、癌が皮膚を剥がして現れた末期がんなのか、全く別の場所に癌があったのかわかりません。また、傷口は転んで膝を擦りむいて皮がめくれて出血、周りが少しかさぶたになってきている状態です。やはり癌が皮膚に現れた場合、できる治療はない末期がんなのでしょうか?癌が皮膚を破った場合は治療方法はないのでしょうか?癌の告知の仕方があまりにも雑だったので余計不安なんだと思います。たまに一緒にお風呂にはいっていたので1週間前にかさぶたが剥がれるまでは普通でした。わかりにく質問で申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

肝がん終末期と診断されましたが。

person 70代以上/男性 -

84歳の父の件です。昨年11月7日朝、突然の腹痛と全身の黄疸症状のため、消化器内科で診てもらったところ、緊急入院となり検査の結果、余命2〜3週間の肝がん末期と診断されました。1年前に見つかった肝内の腫瘍がいつの間にか胆管にまで入り込んでいて治療の術がない、緩和ケアになりますとのことでした。それから点滴でモルヒネ投与が始まりましたが、不思議なことに日が経つにつれ、外見上徐々に症状が改善するかに見えたため、10日ほどして主治医に伺ったところ、改善してはいない、入院時に24あった黄疸値が現在は18まで下がりやや安定しているがこれ以上改善することはないとの説明でした。ところが、1ヶ月を経過してますます状態が良くなってきたかに見えたため、再度質問すると随分安定してきましたので療養型の病院に転院しましょうかと言われ、驚いて今後の見込みを尋ねたところ、それは判りませんとの回答でした。各種の検査画像を見せていただき説明を受けましたが、腫瘍の大きさなどについては明確ではなく、入院時の突然の腹痛と黄疸の原因は腫瘍からの出血であり、今はその出血が止まっているため黄疸がやや改善しているがいつ再出血するかは判らず余談は許せないとの説明でした。その後、その病院側の手配により、12月22日、療養型病院に転院し現在も入院生活を続けていますが、父の状態はますます改善しているかに見えます。モルヒネ投与も経口となり、点滴も1日1本、尿道カテーテルはそのままですが、食欲も十分で病院食では間に合わず家族がいろいろと運んでいる状況です。今の主治医に入院時検査結果を伺いましたが、黄疸値は2で、腫瘍マーカーは768とのことでした。毎日傍で見ている家族としては、病室内で元気に歩いて見せる父の姿からはとても末期がんの患者のようには見えません。このようなことはよくあることなのでしょうか。先生方の一般的なご見解をお聞かせ下さい。

2人の医師が回答

突然余命少しと宣告されました。

お聞きしたいことが2点御座います。 1点目は、 私の叔母が一年前に食道癌の手術をしまして 半年ほど前に退院して、1カ月ごとに定期検診に行っていました。 今回の検査で、症状がかなり悪く余命1カ月と宣告されました。 1カ月前には、これといった異常は見受けられないと報告されていたのに 急に症状が悪化して、余命少しと宣告されるものなのでしょうか? これは、それ以前に異常を見つけられなかった 担当医の怠慢の可能性もありうるでしょうか? 叔母を手術した先生(担当医)は、半年たっても叔母が「しんどい」と言っているのに 「手術後は、そんなものですよ」といった感じで、少しも親身になって聞いてくれませんでした。 ==================================================== 2点目は、 現代の医学では、末期の食道癌を治療する方法はないのでしょうか? (名医と言われている先生でも無理なのでしょうか) また話は少しズレますが、「粒子線ガン治療」とは、いかなるものですか。 それで、治療しても、もう無理なのでしょうか? ==================================================== 質問ばかりで、申し訳ないですが 癌に関しては、ほとんど知識がないので なるべく詳しくご説明いただけると助かります。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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