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先日、肺のCTですりガラス陰影が2つほどあるということで、検査結果を待っているが、間質性肺炎の可能性はあるかどうかと質問させていただきました。37歳で、過去に喫煙歴があります。 今日検査結果を聞きに言ったのですが、「右上葉に粒状影の集簇が見られ炎症の疑い。その内側に見られるすりガラス陰影はpartial volume phenomenonです。」という記載と、右上葉の浸潤影という記載があり、念のため、3ヶ月後のCT再検となりました。 炎症の場合やがんの場合があると伺ったのですが、こういったケースで実は癌だったというケースはけっこうあるものでしょうか?炎症が疑われる場合はそんなに心配しなくても良いものでしょうか?
4人の医師が回答
44歳男性。健康診断の結果で、 要精密検査の項目や気になる所見がありました。どのように捉えたらよいのか、 ご教示いただきたく存じます。 要精密検査: 肺炎 胸部x線で異常陰影を認める。 ・直接撮影 ・病側 →両肺 ・部位 →下肺野 ・所見 →浸潤陰影 ・診断 →肺炎 その他に要経過観察として ・白血球増多症 昨年6190 → 今年12660 観察として ・萎縮性胃炎 粘膜が薄くなっているが現在心配はないとの記載。昨年まで指摘されたことはありませんでした。 ちなみにこの健康診断の日、 主人はおそらくマイコプラズマ肺炎になっていたと考えらます。 (健康診断後に、医師におそらくマイコプラズマだと言われました。検査キットの都合で検査はできませんでした。) 1)肺の浸潤影はマイコプラズマに関連するものと考えていいでしょうか? 2)白血球がこれほど増加したことは、何が考えられますか? 3)萎縮性胃炎は突然?診断されるものなのでしょうか?何か検査をすべきでしょうか?
3人の医師が回答
私ではなくインドのデリーに住んでいる彼女(31歳)ですが今年こ定期検査の胸部x線で右肺尖部浸潤陰影と右肺尖部嚢胞が見られました。病院からは六ヶ月後に検査とありました。ちなみに昨年は右肺尖部浸潤影のみでCTでは異常なしとのことです。 現在の目立った症状は胸(肺)の中央、身体の内側に鈍痛があり、深呼吸すると痛みがありす。また背中から患部を押すと痛みがあるようです。今は痛みはやや治っておりますが、違和感あるようです。がんの可能性は低いかと思いますが、別の考えられる病気はございますでしょうか。
5人の医師が回答
いつも親切に相談に対し、アドバイスいただける先生方ありがとうございます。先の相談のアドバイスをうけ、本日かかりつけ医の診断に行ってきました。CTの検査結果が出ましたが、不安材料が以前残りましたので、再度相談させていただきます。 7月の健康診断の胸部レントゲン、8月のかかりつけ医の胸部レントゲン結果は、左上肺野の肺結節影ありで、CT検査をうけたのですが、結果は、右下肺野に策状陰影ありで、3カ月の経過観察でした。 そこで、2つ質問なんですが、策状陰影でもやはり癌の可能性は否定されないということでしょうか。また、結局左上肺野の結節は一体何だったのでしょうか。私もレントゲン写真見ましたが、はっきりとした円形でした。CT画像もみましたが、右下肺野の策状陰影は私には、浸潤影にもみえます。完全にがんの可能性が否定されなかったのが、残念です。 よろしくお願いします。
前にも似た質問したものです。度々すみません。 健康診断で肺に浸潤性陰影があり要精密検査でひっかかり、病院にいきました。血液検査とレントゲンをみた限り、ガンとかの可能性は極めて低いけど、念のためMRIをしましょう、と言われました。 一年前は異常なしでこの一年間で肺炎にもなってなく、ぶつけたりもしていません。本当に大きな病気の可能性は低いのでしょうか?その先生いわく、見る先生によっては流してしまうくらいのものだ。と言うのですが。 MRIまでまだ日にちがあり不安です。 可能性的に何があり得るのかおしえてください。
1人の医師が回答
2018年6月に検診を受けました。肺CTの検査項目で「左下葉孤立性陰影 三か月後再度検査を受けてください」との結果が出ました。 判定欄には「ほとんどの場合、陳旧性炎症炎性の変化です」と書かれています。 専門用語が多く、意味が分からず不安に思っています。再検査は三か月後を予定ています。 前回受診した肺CTは他の医院で受けたのですがその時には上記の異常は指摘されませんでした。 どのような結果なのか分かりやすく教えていただけたらと思い質問いたしました。 2015年に膀胱がんの手術を受けており今、フォロー中です。筋層浸潤無しリンパ節へ転移も無し原発の表在性癌と診断されています。肺がんとの関連が一番心配なので よろしくお願いします。
IPF突発性肺繊維症についてお伺いします。ステロイドと免疫抑制薬の併用の治療でPSLプレドニンを30mg/kg/dayで投与開始しましたが3週間ほどで5mg/kg/day減らして25mg/kg/dayになり、目に見えて効果がなかったことからVATS生体検査を受けることになり検査入院することになりました。当初は免疫抑制薬のみ入院中はオフしてプレドニンは服用継続予定でしたが炎症がプレドニンにより抑制されて本来の検査に影響があるとのことで25mg/kg/dayからオフされたところ3日後に発熱し、胸部CTで新規の浸潤陰影が肺全体に広がり肺の下部にはすりガラス陰影が広がりました。急遽ステロイド投与を再開したところCRPも上昇していましたが数値的には落ち着きましたが倦怠感が増しました。急性増悪の可能性の疑いはないでしょうか。仮にそうだとすると肺の繊維化が進み予後が厳しいと聞いて不安です。また、ステロイドと免疫抑制薬の併用治療自体ガイドラインによると推奨していないと聞きました。今はピルフェニドンやニンテダニブなどの治療薬が有効であるとも聞きました。 ステロイドのオフによる急性増悪の可能性とIPFの一般的治療法として考えられるものをご教示いだだけましたら幸いです。
気管傍嚢胞というのがどういうものなのか、ご質問させてください。 先日、肺CTを受けて右上葉に浸潤影・すりガラス陰影があり、炎症疑いで3ヶ月後に再検査だががんの可能性もあるのかどうか質問させていただき、回答をいただいたのですが、別の質問がございます。 改めて肺CTの検査結果を見ましたら、所見欄と診断欄があるのですが、診断欄に「気管傍嚢胞。判定B」と記載がありました。主治医からは気管傍嚢胞については何も指摘されず、所見欄にはすりガラス陰影以外に関しては、その他肺野に特に異常は見られません。肺門、縦隔も正常範囲内です。胸水はありません。と記載されており、特に気管傍嚢胞に関する記載はありません。 自分で調べてみても気管傍嚢胞の情報が少なく、稀な疾患で、症状がなければ気にしなくても良い、閉塞性疾患を疑うサイン、というような記述を目にするくらいでした。 気管傍嚢胞というのはどのようなものでしょうか?将来閉塞性疾患になるような所見なのか、特に気にしなくても良いものなのか気になっております。また、将来治療の必要があるものならば治療方法や予後はどのような感じなのでしょうか?また、相当稀な所見なのでしょうか?
2人の医師が回答
8月に行った健康診断の肺レントゲンで、左中下肺野浸潤影、帯状陰影の所見が認められ要精検と出ました。11月に総合病院でCTを撮っていただき、非結核性抗酸菌症の疑いとの事でした。その後痰を検査に出しました。結果は次回の外来時(来年2月の予定)とのこと。以前から空咳は時々あり、体調の悪い時は咳が多少酷くなります。普段は痰は出ません。先日の痰検査の時は風邪をひいたので何とか痰を出せました。そんな状態ですが、今回気になっているのは背中の重苦しさや凝っている感じです。特に左寄りの肺の裏に出ます。胃の裏辺りにも重苦しさが時々あります。背中を指圧してもらうと咳がひどく出ます。左腕付け根にも違和感を感じます。抗酸菌症以外にも疑われる病気もあるのでしょうか。
市の肺ガン検診、肺CT検査で浸潤影(肺炎様の陰影)要精密検査と言う診断を受けました。肺炎様と書いてありますが、肺ガンの心配はないのでしょうか?どのような病気が考えられますか?母の妹も肺ガンで亡くなっているので、とても心配です。 しかし母は、12月いっぱいは仕事があるので、仕事の無い1月に再検査に行くというのです。1月頭に行かせたとしてもあと1ケ月ありますが、もし肺ガンで手遅れになったらどうしようと心配でたましません。 検診日当日は風邪を引いていて咳が出ていたけど、検診車がくる日だったので受けたと言っていました。 考えられる病名、肺ガンの可能性、1ケ月後の再検査でいいのかを教えて下さい。
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