物忘れ年相応に該当するQ&A

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ふわふわめまいについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

現在、高血圧、脂質異常症で投薬治療しています。 アムロジピン錠5mg (1日1回 朝食後) エンレスト錠200mg (1日1回 朝食後) プラバスタチン錠5mg (1日1回 夕食後) ここ1ヶ月くらい前から ふわふわする感じが続いています。 ふらついて歩けないとかはありませんが(家事は普通にやれます)ふわふわしていて 自分がまっすぐ歩けているか気になることが多くなりました。 実は去年の秋頃にも同じような感じになり 耳鼻科を受診しました。 聴力は歳相応で 良性めまい症ではないと言われました。 重心動揺検査で目を閉じた時は自分でも ゆらゆらする感じがして 耳鼻科医からは 「中枢性めまいの可能性がある」と言われました。 中枢性と聞いて不安になり 脳神経外科とかの受診を考えましたが そのうちにめまいがおさまりだして受診しないままでした。 今年3月に主人と物忘れ外来を受診し そこで 脳のMRI検査をしました。 VOI内萎縮度 0.88 全脳萎縮領域の割合 4.46% VOI内萎縮領域の割合 1.59% 萎縮比  0.36倍 上記の結果で脳神経の医師からは「隠れ脳梗塞もありません」と言われました。 この時は「物忘れ」のことで受診したので めまいのことは忘れていましたが 今考えると中枢性めまいで脳に異常があれば 指摘があったのではと思います。 ここ1ヶ月のふわふわめまいで気になるのは 朝晩測定している血圧です。 暖かくなり始めた4月くらいから 上の血圧が 100以下になることがちょくちょくあります。 上の血圧 100〜110台 下の血圧 60〜70台 が今まででしたが 1週間に2〜3回ほど 上の血圧が100以下になります(90台後半 90を下回ることはない) 腎臓の数値が悪く「腎硬化症」と言われているので 血圧は低い方がいいと思っていますが 低すぎる血圧も良くないという記事を見て心配になってきました。 長々と書いてしまいましたがお聞きしたいのは次のことです。 1. めまいは服用している血圧の薬の副作用な  のか(アムロジピン、エンレストとも副作  用に『めまい』が記載されています) 2.現在の血圧(上が100以下)は特に気にし  なくてもいいのか 3.減薬をかかりつけ医に申し出るべきか 4.緊急性はあるのか 5.他に気をつけるべきことはあるのか 以上、ご指導 ご助言よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

パーキンソン病と坐骨神経痛の併発による歩行困難

person 70代以上/男性 -

72歳の男性です。主傷病はパーキンソン病で発症して約9年以上と思います。徐々に進行して昨年秋からはオン・オフの状態がはっきりして来るようになり、薬の効いている時間が短くなって来ました。パーキンソン病の正式な診断を受けたのが9年前でその1年~2年前から物忘れが出てきた、股関節痛や歩行時に手が触れない、長時間の歩行が出来なくなった、姿勢が前かがみになったなどの症状があり脳梗塞や脊椎の異常を疑い脳外科でMRI。CT検査を行いました。整形外科でもMRI検査を行い軽度の脊柱管狭窄症・変形性膝関節症と言われ服薬・注射・リハビリを半年以上受けました。 パーキンソン病に戻りますが、色々な症状が出てその都度、主治医とも相談し、積極的に実施し、勿論年齢的な体力の衰えはありましたが、どうにか常勤勤(週5日・一日8時間)の勤務を休むことなく続け、パソコン・運転業務を年相応になりますが継続できていました。 ところが昨年秋に身体の状態が良く、天候も良い日に片道5キロメートル以上の距離を歩きました、その際に間欠性跛行の症状が強く出てしまい、その後はパーキンソン病のオフの時にも脚の痛みが出てしまい全く歩けない、動けない事が特に夜間に見られ困っております。 主治医に歩行時の激痛、安静時の左足のしびれと言う身体の状態。パーキンソン病のオフの時間の増大、歩行困難を先月の受診時に相談したところ、整形医に診てもらう様に言われ。整形受診ではパーキンソン病については神経内科の専門医に診てもらう様にとと事です。 自分としてはパーキンソン病に進行はやむを得ないので新しい薬を試していくしかないと思います。幸いにして主治医の勧めで先月指定難病の申請書を管轄の保健所に提出したので近々指定を受ける事が出来薬価の高い新薬を使用できます。 坐骨神経痛と対応を教えてほしいです。薬は現時点では効きません。マッサージは有効ですか。

5人の医師が回答

高齢者の肺炎、気管切開、その後について

person 70代以上/男性 - 解決済み

70代男性、8ヶ月ほど前に膵臓癌4Bとの診断、抗がん剤治療にて癌がMRIで見えないほど小さくなった状態。先月細菌性肺炎との診断で入院、現在、肺炎の治療で1ヶ月入院中。 1ヶ月の様子としては⋯入院始めは鼻からのチューブ酸素だったが数日後に呼吸が苦しくなって酸素マスクになり、今から2週間ほど前に気管挿管、現在鎮痛剤で眠っている状態。気管挿管開始時は酸素80%ほどだったが、現在40%、人工呼吸器。肺炎がまだよくならず、痰の除去が難しいとのことで、気管切開することに。気管挿管も気管切開も延命治療ではなく、重度肺炎(細菌性肺炎自体は良性疾患とのこと)の治療と説明されています。 一般的な今後の予想などについてご指導ください。 1、高齢者の肺炎は長引くとのことで、今回は抗がん剤のため免疫力がない状態だったため余計に時間がかかるとのことでしたが、細菌性肺炎が1ヶ月治らないのはありえることでしょうか。 2、今後気管切開をし、少しずつ意識を取り戻させると聞いていますが、2週間鎮痛剤で眠ったあとの気管切開で意識を取り戻すと、はじめはどのような状態で、どのくらいの期間で認知能力が戻るのでしょうか。 3、意識を取り戻したときに、認知症になっている可能性はあるでしょうか。鎮痛剤で眠る前は、年相応の物忘れはありましたが、あきらかな認知症ではありませんでした。鎮痛剤の影響で認知症になることはあるのでしょうか。鎮痛剤を使う際のリスクとしてそんな副作用は聞いてはいませんが⋯ 4、入院後、1ヶ月ベッドから動いていません。毎日体位入れ替えや、眠っていてもできる関節が固まらないためのリハビリを1日20分程度してくれているそうですが、せめて自分で立てる、車椅子に乗れるまでのリハビリをすると、どのくらいの時間がかかるのでしょうか。 5、気管切開後、話はできないが、食事はできると聞きました。ほぼ1ヶ月食事をしていないので、嚥下の練習からかと思いますが、たとえばおかゆくらいが食べられるようになるまで、どのくらいの期間訓練が必要になるでしょうか。 6、気管切開をすることによる、メリット(痰の除去ができやすい、呼吸管理しやすいなど)とデメリット(声が出せない、退院できない、食事は?など)をご指導いただけたら幸いです。 一般的な経過で、予想できる範囲だけでもよいので、ご指導いただけたら幸いです。

5人の医師が回答

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