痛風腫れが引かないに該当するQ&A

検索結果:151 件

手首の痛み・腫れ(エコー検査で関節炎の指摘)/リウマチ・膠原病

person 30代/男性 -

【現在の症状・経過】 ・手を酷使したり筋トレを行ったりすると、数日前から両手首(特に右手首)に痛みが出ることが多いです。 ・朝、ベッドで手をつく時に痛むなどの症状があり、痛みが引いたり出たりを繰り返しています。 ・2026年4月14日に整形外科で手首のエコー検査を受けたところ、腱鞘炎の所見もわずかにあるが、それよりも「手首の小さな骨の関節に明らかな腫れと血流シグナル(関節炎)が確認できる」と言われました。 ■ 抗CCP抗体 ・2026年4月15日:2.1未満 U/mL(陰性) ■ リウマチ因子(RF定量) ・2024年11月22日:8 IU/mL(正常) ・2025年10月24日:22 IU/mL(陽性・軽度高値) ■ 抗核抗体(ANA) ・2018年7月27日:160倍(HOMO型 160倍、SPECKLED型 160倍) ・2023年1月7日:80倍(HOMO型 80倍) ・2026年4月15日:80倍(Homogeneous型 80倍)、その他の型は40未満で陰性 ■ CRP(炎症反応) ・2025年10月24日:0.02 mg/dL ・2026年4月15日:0.11 mg/dL(正常範囲) ■ その他のマーカー ・KL-6:203 U/mL(2026年4月15日・正常) 【直近の肝機能・腎機能・尿酸値(2026年4月15日)】 ・AST (GOT):22 U/L(正常) ・ALT (GPT):21 U/L(正常) ・γ-GTP:29 U/L(正常) ・尿素窒素 (BUN):18 mg/dL(正常) ・クレアチニン:1.01 mg/dL(正常範囲内) ・尿酸 (UA):5.9 mg/dL(過去に9.0台の時期あり。現在はフェブリク10mgを服用して安定) 【相談内容】 現在の数値やエコー所見(抗CCP陰性・CRP正常・ANA80倍・RF22)から、関節リウマチ、その他の膠原病、痛風、力学的な炎症(使いすぎによるもの)のうち、どれが最も疑わしいとお考えになりますでしょうか? また、血液検査が陰性に出る「血清反応陰性関節リウマチ」や、ごく初期の膠原病が潜んでいる可能性はどの程度あると思われますか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)