眼球摘出どうなるに該当するQ&A

検索結果:12 件

水疱性角膜症のステロイド点眼や義眼について

person 30代/女性 - 解決済み

幼少期に小児リウマチからブドウ膜炎、白内障、緑内障になり、現在はコーツ病の治療で定期受診しています。左眼は子どもの頃からほぼ視力が無くなりました。左眼の手術は計4回受けました。子どもの頃に水晶体を除去し、以降は眼内レンズではなくコンタクトレンズを入れて生活していました。酷い斜視に悩まされ、5年程前に斜視手術を受け、見た目は少し改善して、やっと人と目を合わせて会話することが出来るようになりました。 ところが、ここ1年、左眼の角膜内皮細胞が減少し、コンタクトの使用を控えるよう言われましたが、コンタクトを入れないと斜視が酷い気がして、どうしてもコンタクトを入れたいと思い、なかなか受け入れが出来ませんでした。先日から、進行を抑えるためにステロイドの点眼を開始し、コンタクトは休んでいますが、今後改善する希望があるのかも分からず、コンタクトを入れられないことで斜視も酷くなるのではないかと思い、落ち込んでいます。 ステロイド点眼はどの程度効くのでしょうか?また、感染や眼圧上昇などのリスクも怖く、不安です。 私は角膜移植をしても視力回復の見込みが無いと言われています。片眼の視力は物心ついた頃から無かったので、左眼視力の回復は期待していませんが、何より、見た目の印象が変わるのが、女性として大変悲しいし、心配です。眼球摘出をして、義眼にするしかないのでしょうか?美容的なことを優先してお門違いかもしれませんが、すごく悩んでいます。ご教授頂けたら大変助かります。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

視野障害があり原因不明です

person 40代/男性 -

4年ほど前、下垂体に視神経を圧迫するほどのラトケ嚢胞があると診断されました。 一部視野の欠損があるとのことでしたが、日常生活に支障は無く、収縮する可能性もあるとのことで、経過観察を選択し様子を見ていました。 昨年の6月、右コメカミの辺りが痛くなり、痛み止めを服用していたところ、7月の中旬頃から、両目の外側、右目の視野の左下内側に視野障害が発生し、急速に進行しました。 下垂体に発生したラトケ嚢胞の膨張が主な原因である可能性が高いとの診断を受け、昨年の9月に内視鏡による摘出手術をうけました。手術は成功しました。また、手術の結果、ラトケ嚢胞ではなく、下垂体腺腫であったとの診断を受けました。 術後、左目、右目外側の視野障害については大きく改善したのですが、右目の左下内側の視野障害は改善しませんでした。術後、約4ヶ月様子を見ていますが、改善の兆しはありません。 昨年12月から眼科にも通っていますが、治療は困難との診断を受けています。原因の特定もできかねる様子でした。視神経炎の可能性を尋ねましたが、医師からは否定的な見解を頂きました。 目の検査もしましたが、一部の視野障害(右目の左下以外の部分)は緑内障の可能性があるということ以外、眼球自体には異常は無いようです。 今、患っている右目の視野障害は、右目の焦点にも範囲が及んでいるため、右目だけでは、文章を読むことにも支障があります。 視野障害の状態ですが、白い霞がかかっているような、目が眩んでいるような感覚です。 難しいのかもしれませんが、なんとか改善したいと思っています。視野障害の原因、改善するためにどういったことをすれば良いのか等、教えて頂けますと幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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