総ビリルビン1.6に該当するQ&A

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胆道閉鎖症の可能性について

person 乳幼児/男性 -

生後3週齢の男児(母乳3ミルク7の割合) 体重/出生児2700g→7/18 3100g 黄疸/(7/18黄疸計14.4)と、白眼も薄ら黄色いです。 便/スケール4〜5かなという感じです。 黄疸が続くため、生後2週間(7/11)と3週間(7/18)で血液検査、腹部エコーを実施しました。 【血液検査】 7/11→7/18 AST20→25 ALT9→15 LD300→258 ALP772→1076 CHE491→518 γGTP343→270 総ビリルビン16→12.2 直接ビリルビン1.22(7/18のみ U-BIL0.62(7/11のみ 腹部エコーでは、2回とも胆嚢が見えなかったと言われました(直前にミルクを飲ませていた影響もあると言われてます)。1ヶ月健診(10日後)で再度腹部エコーを実施予定です。 次回の血液検査に関しては、黄疸計で問題なければ大丈夫かなと言われました。 一応、2週目から3週目でビリルビンの数値が改善しているため、経過観察となっています。 医師からは、胆道閉鎖症の事について、詳しく言及はありませんでしたが、調べると胆道閉鎖症の場合、早期発見、早期手術が大切と言うのがわかりました。このまま1ヶ月健診を待ってて良いか不安があります。 胆道閉鎖症の可能性や改めて血液検査やエコー等での再受診の必要性等があれば教えて頂きたいです。

5人の医師が回答

胆道閉鎖、新生児肝炎、ウイルス性肝炎について

person 20代/女性 -

血液検査の推移を見てどう考えますか?画像添付してます。 胆道閉鎖の疑いで大学病院に紹介して頂きました。 血液検査は 最後6日目→うんちの色が気になり小児科受診時 総ビリルビン10.2 直接ビリルビン1.1 AST33 ALT98 γ-GT48 生後10日目→先生の診断があまり分からず、総合病院受診時、大学病院へ紹介 総ビリルビン4.2 直接ビリルビン1.2 AST18 ALT27 ALP165 γ-GT79 CRP定量0.88 生後19日目(本日6/4)→大学病院にての検査結果 今日の血液検査の結果は画像添付してます 本日エコーもしてもらいましたが 胆道閉鎖を疑う所見はなかったみたいです 体重は 出生時3296g→本日3909g 血液検査の推移を見て、先生方は 1.胆道閉鎖の確率はどれくらいまだありますか? 2.ウイルス性の肝炎かなと言われました。予後はどうなんでしょうか? 2週間後またフォローしてもらいます。 3.ウイルス性だとどのようなものだと思いますか? 熱はないのですが、常に7度以上7.5度未満です。 4.ALPがずっと高いです。どんな理由が新生児にはありますか?異常な数値ですか? 5.ASTとALTが上がったり下がったりです。よくあるのでしょうか?あるとしたらどんな理由がありますか? 質問が多くて申し訳ないです。 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

肝機能障害による栄養代謝機能回復について

person 50代/女性 -

はじめまして。 急性肝炎(胆汁うっ滞型薬剤性急性肝炎)で1/22〜2/19まで入院加療を受け退院しました。 退院後の経過も良く、服薬も同じメニューを処方され次回受診は来月です。 入院当日、AST.ALTは4桁、総ビリルビン(直接ビリルビン優位)は6代。原因検査をしたところウイルス、自己免疫は否定され薬剤性の可能性を考えられ、ネオファーゲンの点滴で安静加療を続けていました。 肝機能は3桁に改善したものの、黄疸も悪化、ビリルビンだけが上がり続け(11.8)入院中に大学病院を紹介され、診察を受けました。※画像は2/6の大学病院受診のものです。 薬剤性 おそらくサプリメント、自家製ハーブ、市販の風邪薬 が原因だっただろうと。 その際に数値が相当酷かったので栄誉代謝障害が出ている、きちんと治るには半年くらいかかるかもしれませんね、と。 退院後1週間の受診ではALT.ASTは二桁 総ビリルビン1.5 栄養系の検査は項目にはありませんでしたが、先生に体重が増えないとお伝えしたので今度の受診では項目を追加して頂けるかなと思います。 先生方にご相談したいこと 1.体重が増えない 極端に減っているわけではありませんが、食べても増えない、普段の体重になかなか戻らない。 主治医、大学病院の医師からもしっかり食べるようにと言われました。 肝機能障害の栄養管理、生活で工夫できること等を教えて頂きたいです 2.治るには半年くらい、と説明を受けたがそのくらいはかかるものなのか 先生方が診てこられた患者さんの治る過程で、肝機能のデータは改善しても栄養障害は残り、治るには時間を要すものなのか。 ご助言を宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

自己免疫性肝炎の疑い

person 30代/男性 - 解決済み

半年前の8月に虫垂炎の手術後にて、痛み止めのためアセリオ1000mgを点滴で1日に2~3回ほど、3日間に渡って投与してもらいました。その後に血液検査で肝障害を示す値が急激に高くなり、2日後に少し落ちついたため退院できましたが、今でも下記の通り継続してやや高い状態が続いています。体質性黄疸のためか、総ビリルビンはいつも高いです。 4月→8月※→12月→2月 AST 28 → 31 → 32 → 38 ALT 23 → 47 → 44 → 46 ALP IF ー → 125 → 98 → 99 γ-GTP 47 → 112 → 91 → 105 T-Bill 3.0 → 1.4 → 1.6 → 2.3 ※退院2週間後 入院中の最も高かった際の正確なデータがなく申し訳ございませんが、AST~γ-GPTのいずれかが200を超えておりました。 そのため先日、エコー検査と肝臓の硬さを調べる検査等を行いましたが、特に異常は見られず、腫瘍マーカーの反応等もなく、肝臓の脂肪も少なかったようです。IgGは1700程度でした。もともと痩せ型でアルコールも全く飲みません。 また、1年前には潰瘍性大腸炎を発症しており、そこから継続してペンタサを1日に1500mg服薬しております。主治医からは自己免疫性肝炎の可能性があるのではと指摘されており、肝障害が少し高い数値でも継続しているのはよくないため、肝生検を進められています。このような状況下で以下の質問にお答え頂けますでしょうか。 (1)アセリオ投与の影響がこれだけ長期に渡ることはありますでしょうか。その場合どういった病状が考えられますでしょうか。 (2)体質性黄疸があるとこういった肝障害を引き起こすリスクは高いでしょうか。今後はカロナール等は使用しない方が無難でしょうか。 (3)アセリオは関係なく、潰瘍性大腸炎があるため、自己免疫性肝炎を発症する可能性は高いでしょうか。 (4)ペンタサは1年前から服薬しており、半年間は血液検査で異常はありませんでしたので、ペンタサが原因である可能性は低いでしょうか。 (5)血液検査の数値はそれほど高くないですが、肝生検は推奨されますでしょうか。 お手数おかけしますが、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

新生児黄疸・母乳性黄疸のリスク

person 乳幼児/女性 - 解決済み

生後約28日の赤ちゃんにいまだに黄疸がみられます。 ・出生38w1d、3100g、女児。自然分娩。出産時に問題なく、血腫もない。 ・母体。妊娠糖尿病や高血圧などなし。経過順調。 ・母父共に血液型B型。赤ちゃんは不明。   ・生後2.3日くらいから黄疸が見られ始めた ・ミノルタの値が生後3日で14-16くらい ・入院中は黄疸の値が高いが治療するほどではないと言われ生後4日で退院 ・2週間健診でミノルタ11 ・生後3週間で小児科受診。血液検査。  直接ビリルビン0.2  間接ビリルビン12.2  総ビリルビン12.4  AST30  ALT17  医師からの説明。ビリルビンの値は高くない。18以上で治療対象だが今回は該当しない。また間接ビリルビンは母乳由来なので悪さしない。肝機能も問題なし。母乳は止める必要なく、このまま続けてOK。一ヶ月健診にこの検査結果をもっていくとよい。 ・現在生後28日  黄疸:いまだに顔、白目、体幹に黄疸が残っている。手には黄疸なさそう。足には少し残っているようにみえる。  体重4300g  ほぼ完全母乳。よく飲む。  授乳、沐浴、夕方1-2時間以外は基本寝ている。  うんちは黄色。4-5番 <ご相談したいこと> 1.小児科での説明 小児科受診で説明されたことに疑問があるのですが、説明いただいた内容はあっているのでしょうか? 間接ビリルビンは母乳由来以外にも、血液型不適合や頭血腫、糖尿病母体児など他の原因でも起こるのではないでしょうか? 受信した消化は、地域のクリニックで出産した病院ではありません。また、小児科を受診したときに血液検査をします、とだけ言われて、完全母乳かどうか、両親の血液型、出産時の状況など、いっさい問診を受けてません。 血液検査検査の結果だけで、母乳性黄疸か判断できるのでしょうか? 2.黄疸の原因特定 間接ビリルビンの値が12程度なのでとりあえず様子みで、他の小児科を受診して精査、原因特定するほどでもないという判断でよいでしょうか? 3.母乳性黄疸のリスク 仮に母乳性黄疸だとして、母乳性黄疸のリスクを教えてください。 この後値が18くらいに上昇した場合、どのようなリスクがありますでしょうか?治療は必要になりますでしょうか? 新生児は血液脳関門が未熟なのでビリルビンがそこを通過して神経細胞を障害するようですが、血液脳関門は生後10日前後でビリルビンが通過しないようになると拝見しました(他の方の質問回答より)。 であれば、現在生後28日なので、ビリルビンは血液脳関門を通過せず、仮に母乳性黄疸がひどくなり、ビリルビンの値が18以上になっても特に影響なく、治療など必要ないかなと思いました。 もし母乳性黄疸に少しでもリスクがあるようでしたら、母乳を減らし、ミルクの量を増やそうと思っています。 母乳性黄疸は悪さしない、母乳を止めることの方が後々のデメリットが大きいことは知っていますが、神経細胞が障害を受けるようなリスクの方を個人的には避けたいです。 長くなり恐縮ですが、ご回答どうぞよろしくお願いします

7人の医師が回答

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