13歳、中学生の女子です。
右足第三指の右側の赤みが気になり、10/28に皮膚科を受診。ヒョウ疽ということでフロモックスとアクアチム軟膏を処方されました。
フロモックスを7日間飲み切った翌日に受診したところ、初回とは別のドクター(副院長)でしたが「治癒」とされ、その時点で患部の赤みは完全には引いていなかったのですが、その日はそのまま終了。
そのあと、副鼻腔炎を起こし11/19から5日間セフジトレンピボキシルを内服。
セフジトレンを飲みきった頃に足の患部を見ると、また赤みと痛みがぶり返していました。
11/25に再度受診し、最初にヒョウ疽と診断をされたドクター(院長)に診ていただきましたが、これだけずっと抗生剤を飲んだなら、これ以上は内服はしなくていいだろうとのことで、患部(パット見で肉芽という肉芽があるようには見えませんでしたが)を液体窒素で一度焼かれ、陥入爪に対するテーピング法を指導されました。
テーピングしたあとに患部にアクアチム軟膏を塗り、この方法で2〜3週間続けても良くならなければまた来て、との指示を受けました。
テーピングを始めて今日で6日目です。
5日目に、わずかにですが患部に透明の汁のようなものが滲んでいました。
改善している実感がないため、試しに昨夜よりテーピング後に液体絆創膏(殺菌成分のトリクロロカルバニリドが入っているもの)を塗ったところ。前日よりやや赤みは強まりましたが、本人の体感としては少し痛みがマシになったとのこと。
(歩いたりしても痛くない、患部を押した時のみ痛む)
とは言え、やはり炎症を起こしているなという見た目をしているため、今の方法(テーピングと薬の塗布)をもう少し続けて様子を見ていいのか、近日に再受診するか、どちらが良いか悩んでいます。
ちなみに、受診した皮膚科の治療案内では、陥入爪に対してはテーピングとワイヤー(自費診療)しか書かれておらず、他の治療法を提案していただける可能性がないのかも不安ですが、地域に皮膚科が他にないのでどうしようもないのかなと、そちらも懸念材料です。
普段服用しているのはジエノゲスト、キプレス、アレロックです。
先ほど撮影した写真添付します。
爪か食い込んでいたり、刺さっているようには見えないのですが…。
(切りづらい爪の形をしているね、というのは前々からドクターより言われています。)
よろしくお願いいたします。