肋骨骨折発熱に該当するQ&A

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昨日明け方から熱があります

person 30代/女性 -

昨日の明け方悪寒と頭痛で目が覚め、最高39.8℃の発熱。本日夕方抗原検査キットにて陰性確認済。 2ヶ月近く咳が止まらず逆流性食道炎によるものかもしれないと内服薬で経過観察中、1週間ほど前に咳による肋骨の疲労骨折と診断されました。肋骨の痛みを感じたのは今から2週間ほど前になります。熱が出る前日に整形外科の再診でもう一箇所折れていると言われました。その日は最寄りの駅まで3.40分ほど歩いて帰宅しました。 39℃台は昨日のみ、肋骨の痛みが強すぎてロキソニンをほぼ6時間間隔で内服していますが間隔が空いてくるとまた37℃〜最高38.1℃まで上がってきます。ただ38℃まで体温が上がっても体感では熱がある感じはありません。 現在ある症状は2ヶ月ほど前から続いている咳と頭痛のみです。咳も食べたり飲んだりしなければほぼ出ません。高熱が出た時も肋骨の痛みが強いだけで他の感冒症状等はありませんでした。 相談したいことは以下の通りです。 1.本日抗原検査はしましたがインフルエンザも含めもう一度病院で検査した方がいいでしょうか? 2.肋骨骨折による熱で40℃近く出ることはあるのでしょうか? 3.運動(3.40分の歩行)が原因で熱が上がったということは考えられますか? 長くなりましたがよろしくおねがいします。

5人の医師が回答

37歳男性 3年前から痛みを、訴え足を引きずって歩く

person 30代/男性 -

37歳男性。自閉症、発達障害、発語困難あり。簡易的な手話、身振り手振り、文字ボード等で意思表示可能、聴力、視力問題無し。現在、障害者福祉施設にて生活。 以前別の施設で10年ほど生活していたが、3年前から右足を引きずり歩き、やがて車椅子移動が必要な状況に。 靴が短期間に擦り切れる程引きずり、その原因は水の多飲に伴うふらつきが起因と説明あり。施設側が受診させた精神科での 多剤服用状態が3年続く。家族の面会も施設側の制限で長期間叶わず。ある日施設内で顔を数針縫う怪我、施設職員と近医を受診、顔を数針縫う処置受ける。 施設職員は、全身状態から施設で世話が困難と判断、入院を打診も断られ複数の病院を受診、大怪我をした日に何とか精神科のある病院へ即日入院。 入院時は水中毒、硬膜下血腫、 肋骨骨折(新旧含め10数箇所。施設入所以前に骨折の既往無し)発熱、全身に多数の痣、肺炎、肝炎、眩暈、両足に水虫、自力歩行不可。入院中は多剤服用を全て取りやめ経過観察。ナトリウム補充等。 1か月後の退院時は水中毒、肝炎、発熱、肺炎、硬膜下血腫、肋骨骨折等の症状は改善。入院中は飲水コントロールのプログラムを実践、退院時は水中毒について、体重測定、内服や継続通院不要との説明あり。頓服薬は処方されたが現在も使用する機会無く経過。 退院後は新施設へ移る。 水中毒は改善のまま。 家族の面会時、右足を引きずり歩く事は続き、最近は右足の付け根を特に痛がる。 現在、定期通院している医療機関無し。 医療機関の受診が必要と感じます。 所謂、僻地に在住、医療機関も限られ 重度自閉症の場合、断られる事も多い。 ※どの医療機関、診療科をまず受診すべきか? ※現時点でどのような疾患が予想されるか? ※予想される疾患に対して、 治療内容や予後、生活上の注意点(受診までの期間含む)等。 回答お願いします

8人の医師が回答

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