ある医療行為の直後に外肛門が弛緩して内肛門が見える状態になりました(ネット等で調べた当方の見立てです。鏡で肛門を観察すると*の形だった外肛門が全開し、その奥のもうひとつの肛門が×のように見えています。固い筈の肛門がブヨブヨになっていて、意識的にしめると以前の固い肛門になりますが5秒しかもちません)。
その医療行為では陰部神経に抵触した点と骨盤低筋を損傷した可能性があります。前述の理由により外肛門が弛緩してしまうことは医学理論的にあり得ますでしょうか?
肛門科で説明しても診察の体位になると外肛門が閉じる状態になるのでドクターにはわからないようです。神経抵触に起因している場合、支配筋肉は外肛門以外の部分も弛緩している可能性があるのでしょうか?医療行為中に陰部中心に骨盤内から尾てい骨あたりまでビリビリと電気が走りました。電気が走った部分の筋肉は弛緩してしまうのでしょうか?