肝臓数値入院レベルに該当するQ&A

検索結果:58 件

肝臓 倦怠感

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になります。肝臓と慢性甲状腺炎について質問です。宜しくお願いします。 今年に入り、疲れやすく、寝ても疲労感が抜けない、激しい目眩吐き気、生理の乱れがあります。体型は肥満です。 今月、やっと時間を取る事が出来病院を受診する事ができました。 10年前から肝臓数値は引っ掛かっていましたが、飲酒習慣があったため、アルコールによる上昇だったのですが、2年少し前から断酒をしておりますが、一向に肝臓数値がさがりません、先日総合病院内科でエコー採血しました、エコーでは脂肪肝は脂肪肝だけど、進んだ状態と言われました。 血液検査は、AST69 ALP109 γGTP100 f-T3 2,97 f-T4 0,76 TSH8,30 ANA160 です。エコーは左葉腫大+ 肝縁鈍化+肝実質エコーレベル上昇、粗雑な印象、肝腎コントラスト+ 深部減衰+ でした。 肝生検をした方がハッキリするとは言われましたが、小学生の障がい児が居るため、2、3日の入院も厳しく一旦は断りました。自己免疫性肝炎か、脂肪肝かで治療が異なる為、12月の受診日まで、少し減量し、再度血液検査をし、判断するとの事でした。数値や文面では、判断は難しいと思いますが、私の肝臓は、今どんな状態にあるのか、知りたく質問させていただきました。宜しくお願いします。

4人の医師が回答

妻(67歳)肝硬変治療中、足のむくみ良い対処法。

person 60代/女性 -

1:症状 2~3か月ほど前から、(両足)ふくらはぎの腫れが目立ち、歩く時に若干痛みが有ります。4月中頃(1か月ほど)入院して,利尿剤投与中心に治療していただいたのですが、退院後また徐々に腫れてきているようです。 2:経緯 20年ほど前からうつ病の治療薬を飲み続けてきましたが、薬(じぷれっくさ錠)副作用で肥り,肝脂肪となり、薬を変更しました(2018年11月以降)が、2019年2月の人間ドックで肝硬変疑いありと診断されました。その後継続して肝硬変対応に通院しており現在大量(種類)の薬を服用中です。 2019年11月には、T-Bill値が7.64記録し、即入院(約30日間)治療した結果、数値が2.8となり退院しました。しかしながら2020年2月末ごろから、足の腫れが目立ち始め、四月中頃に再度入院し、腫れの治療を受け、やや改善しましたが、現時点でまた腫れ気味になりつつある状況です、2019年2月~2020年2月末ごろまでは、肝機能の数値は現状とあまり変わらないのですが、足の腫れは特に有りませんでした。 入院前(2019年2月~10月)と退院後(2019年12月~現在)の肝機能数値は下記のレベルで、大きな差はありません。 GOT(50), GPT(30), T-Bill(2.3), D-Bill(1.0), アルブミン(2.6), PT%(45), 血小板(8)、 Che(100), γGTP(15), アンモニア(40)近辺推移中 3:腫れの原因   アルブミン地値が低いため、腫れが発生すると聞いていますが、入院前(2019年2月 ~10月)と退院後(2019年12月~現在)のアルブミン値に大きな差はなく、入院前には  足の腫れは特に見受けられなかった。薬の影響か、肝臓以外の病気の影響か?   考えられる要因と対応策等ご教示、アドバイスお願いします。

3人の医師が回答

肝機能障害について教えて下さい。

person 30代/女性 -

記憶がかなり曖昧ですが、今から10年〜15年前に職場の健康診断で肝機能の数値が高いとひっかかりました。自覚症状は全くなく仕事もずっとしていました。どの項目かもわかりませんが1000を超えており医師から入院するレベルだけどほんとにしんどくない?と聞かれた記憶があります。その後数ヶ月採血で肝機能の数値を経過観察し、特に何か治療もせず基準値内になったので通院終了しました。B C肝炎は陰性で先生からははっきり分からないけど ebウイルスは陽性との説明を受けたと思います。それから特に肝臓内科で診てもらう事はなく健康診断で基準値内で指摘された事はありません。1000を超えていた時も発熱などなく、心当たりがあるとすれば仕事がハードで毎日栄養ドリンクを飲んでいた事くらいでアルコールも苦手な為飲んでいませんでした。 ・肝機能障害はどのような原因が考えられますか? ・1000を超えて普通に過ごせる事はあまりないのでしょうか? ・現在バセドウ病で肝機能も毎月チェックしてもらっていますが問題ないそうです。今後何か気をつけないといけない病気や症状はありますか? ・当時はわからないと説明されたと思いますが原因はわからないものなのでしょうか? お忙しい中いつも申し訳ありませんがよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

肝硬変の父が血液中の酸素濃度が低い為入院しています

person 70代以上/男性 - 解決済み

78歳の父が肝硬変のNASH と診断されました。(レベルB 、9点) 他にも間質性肺炎とリウマチを患っています。 現在血液中の酸素濃度が低い為入院して10日が経ちます。酸素のメモリ0.5若しくは1です。 安静時は酸素無しで90前半の数値ですが今日もこむらがえりの痛みに耐えている時は一気に78まで下がりました。 入院して最初の5日間はソルデム3A とスルバシリンの点滴をしていました。 今は利尿剤を朝1回、ヘパアクトと芍薬甘草湯は朝昼晩に1袋づつ飲んでいます。 今後の治療としてまず酸素吸入無しで過ごせるようになったら食道にある静脈瘤を固める処置を行い、腹水が無くなったら肝生検を行うとの話しでした。 ただ家族としてはアルブミンの数値を見ても2月末は2.6でしたが3月18日には1.9になっていることもあり、肝臓がどんどん悪くなっているのではと不安です。 いくつか教えていただきたいです。 ▪アルブミンの数値が低いのでアルブミンの点滴をした方がいいのではないでしょうか?  ▪血液中の酸素濃度が安定しないうちは静脈瘤の処置はできないのでしょうか? ▪腹水が無くなるのを待つのではなく抜いてでも早急に肝生検を行い、状況にあった治療を行うべきではないでしょうか? ▪こむらがえりに対する治療は何がありますか?漢方薬を出していただいていますが一時は効果があるという感じでかなり辛そうです。 ▪毎晩38℃5分前後の熱が出ます。そのたび解熱剤を飲むのみの対応ですがそれで大丈夫でしょうか? ▪酸素吸入なしで過ごせるようになる為には通常どんな治療を行いますか?現在それに対応した治療を何もしていない気がします。 ▪血液中の酸素濃度が低いのは肺炎だけが原因なのか肝臓も原因なのかそのあたりも知りたいです。 以上、長々と申し訳ございません。 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

母のLH比と善玉コレステロールについて

person 70代以上/女性 -

76歳の母のことです。 先日の健康診断の結果で、善玉コレステロールが低く、悪玉コレステロールが高く、LH比が2になりました。(今までは1台でしたが)総コレステロール、中性脂肪は共に、基準値内なのと、肝臓の数値も、両方共に30未満、20台前半ですので、こちらは問題無いのですが、善玉コレステロールが低いことが氣になっております。 そして、この善玉コレステロールが低いことに関連してなのか否か、体内糖化指数は、Eランクの非常に高いレベル、何の数値か、思い出せずで恐れ入りますが、ある数値が400台で、この数値に関しては、治療する範囲では無いが、食べ過ぎに注意してと、お医者さんから言われております。 (この400台の数値については、入院して、病院食にしたら、すぐ改善されるよ、とのお言葉だったそう、だから食生活を氣を付けてね、と。) 数年前から、脂質異常症の薬も処方されてはいるのですが、飲み忘れをしたり、なかなか継続して服用をせず(氣持ちの抵抗?なのか何なのか…)のため、改めて、こちら薬をしっかり、服用することは前提ではあるのですが、食べ物や生活習慣として、どのような食材(料理の仕方など)を日頃から摂取することを心掛けたら良いか、何は食べない方が良い、など、ご教示頂けましたらと、質問させて頂きました。 年末年始の食事から、氣に掛けて貰いたいため、ぜひ、お力添え頂けましたらと存じます。 よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

長年血液検査での肝臓の数値が正常範囲を逸脱して心配です。アル中までゆきませんが飲酒癖あります。

person 50代/男性 - 解決済み

AST、ALT、γ-GPTの血液検査での数値が正常範囲を逸脱して不安です。2009年から数値をきにしていますが、ASTとALTは概ね50を越えています。今年の7月16日の健診結果はASTが68、ALTが85、γ-GPTが129とでました。採血の1週間前から完全に断酒してこの数値だったのでかなりショックです。2013年には途轍もない飲酒を繰り返し、年2回採血したところASTとALTが共に80台、γ-GPTが300前後あり心配になり翌年は多少酒量を減らしたのですがAST、ALT共に50台でγは250もあり肝臓の悲鳴とは関係ないと思いますが吐血しマロリーワイスで緊急入院、緊急手術した経緯があります。その後は怖くなり約3年弱完全に断酒してどの数値もほぼ20台から30台の正常範囲にまで回復していました。ただ4年前の2018年から再び飲酒を再開し、概ねASTとALTが60前後、γが120から140で推移しています。2019年には心配だったのでエコー検査もしまして肝臓の一部が角ばりつつあるよに見える箇所があるから飲酒は控えなさいと言われて一時的に自粛した経緯もあります。仕事柄なかなか飲酒が控えられないでいて、数値にばかり目がゆき塞ぎこんでいますが、ASTが1年前57が今年68、ALTが57が今年85、γが昨年114だったのが129となり気が気でなくなっています。ただ会社の健診医師は小生の飲酒癖を知った上で、ASTもALTも100を超えなければそんなに気にすることないと言って、徐々に減らすか以前のように一気に自分の意思で断酒すれば大丈夫だよと余り真剣に耳を貸してくれているように感じない発言をされてきます。最近ネットで見た肝臓機能悪化による症例の例に出ていた、鼻血出血、痔ろう、腹部膨満感が出てきています。今の血液検査数値は産業医の言うように気にしないで良いレベルなのでしょうか?

2人の医師が回答

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