胃腸炎 肝臓の数値に該当するQ&A

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薬剤性肝障害についてお教えください。

person 70代以上/男性 - 解決済み

5月28日の右足親指の痛風発作にて、整形外科クリニックにて痛風・高尿酸血症を治療する薬(ウリアデック錠20mg)を朝 1錠、および中性脂肪を下げる薬(フェノフィブラート錠80mg)を朝2錠ずつの処方をいただきました。本日まで約3か月間服用していることになります。さらに上記の薬各90日分の処方いただきました。でも30日分に変更していただきました。 それから、8月29日に血液検査をしていただいた結果として、本日以下の数値が判明しました。 関係のありそうな数値は以下のとおりでした。  5/28発病時→尿酸値7.4 中性脂肪172 LDL194 GOT 25 GPT 23 γ-GTP 203   8/29検査時→尿酸値5.9 中性脂肪118 LDL125 GOT 86 GPT 86 γ-GTP 659 ★尿酸値が5.9と下がったため、右足の痛風発作はほとんどなくなりました。ただまだ痛みは5%ぐらい残っています。 ★中性脂肪値も下がり、体重は3か月で2キロぐらい減少して、体調は良好となった。 ところが、GOT 86 GPT 86 γ-GTP 659と異常値となってしまった。つまり肝機能に大幅な低下ということ でした。もちろん先生には、ほとんど酒は飲んでいない。薬の飲みすぎではないかと進言しました。 そして、来週の9/16に地域の大きな病院(市立病院の消化器内科の部長先生)宛に、紹介状を書いていただき 受診の予定となりました。 飲酒関係はビールを土日だけ、1日350ミリリットルだけ飲んでおります。 いきなりの数値にびっくりしております。 おそらく、薬剤性肝障害ではないかと思っております。先生もそうかもしれないけど、わからないと言ってました。   ★お尋ねしたいのは、整形外科医でもらった薬は、たとえあと1週間でも、本日から飲まないでいようと思います。 でも、薬は飲んで良いと言われましたがどうなのでしょうか? まったく判断できないです。 ビールも飲まないようにします。 薬剤性肝障害とは、肝臓の機能以上に薬が多すぎるということでしょうか? この病気については正直なところ、よくわかりません。 薬をやめれば、効果が出てくるのかどうかもわかりません。 それから別の胃腸内科で処方されている逆流性食道炎の薬でランソプラゾールサワイOD錠15mg毎日2錠ずつ 飲んでおります。その薬は、飲まないと、夜寝ているとき具合が悪くなりますのでそれは継続します。

4人の医師が回答

右脇腹の張り感が半年くらい

person 50代/男性 -

最初に、右脇腹の張り感であり、痛みではありません。 ☆聞きたい要点 筋肉系か内臓系か、何系統が可能性があるかを知りたい。 ☆何時からか? 半年ほど前から断続的(特にコタツなどで寝る格好の時) ☆受けた検査 1.この半年で偶然、膀胱炎になったので、腎臓エコーと前立腺辺りの検査をした→前立腺肥大はあるが、腎臓、膀胱に造影エコーでは何も映らなかった→異常なしの見解 2.他の臓器かと思い、掛かり付けの町医者にて血液検査を行った→肝腎の数値はやはり異常には無かった→コレステロールがやや上値。元々胃腸内臓系病院なので1年前と5年位前に胃カメラもやっている→ピロリ菌が存在しないので、胃がんの可能性は極めて少ない事、但し、本人の症状が胃酸過多と逆食の症状をよく訴えている事を指摘されている。 ☆どの様な症状なのか ここ半年前くらい?からか、右脇腹の張り感を、特に寝る姿勢の時、(調子が悪い時は少し座椅子姿勢でもあるが)基本的に痛みというより、張りのような物を、右脇腹の少し上、(肋骨の辺りの表面的な感じ)の所に張りを感じていた。 おかしいな?とは思いつつ来たが、上記の様に痛みではなかったため、放置している間に、上記の様に、膀胱炎で偶然腎検査、それでも張りは治らないため、自発的に町医者にて、血液検査を行った。(そこでは過去の胃カメラ歴もある) 結果的に、目に見えて、肝臓、腎臓に明らかな異常を示すものが見当たらなかった。胃カメラの所見は上記のとおりであるが、噴門部が繊細のようで、胃酸過多と重なり逆食のきらいはある。 ☆生活に於いての常習薬 身長181. 体重69-71前後、便通は2−3日に1回、どちらかと言うと便通は弱い方。 ソラナックス、眠剤、特に神経過敏であるので、ソラナックスは、0.4 と0.8 を使い分けて飲む時がある。頭痛薬もたまに飲む(弱痛の時、ナロンエース、強痛の時、ロキソニン)。酒は飲まない分、少しコーヒー等を多く飲むきらいあり、炭酸ジュース果糖も極力控えているがたまに飲む、禁煙はもう30年以上。気管支は弱い方。 ☆今、どう悩んでいるか? ここ半年くらい前から、(何時もではないが)特に横になった時や座っていても、何かしらの時、右脇腹、表面から少しだけ中、正しく肋間の辺りに張りを(強烈とかビリ!という痛みではない、正しく張りと違和感)に悩まされる時が多い。 上記のように、偶然、腎を調べる事、率先して血液検査から、肝臓、腎臓を調べたが、明らかな異常数値は示さなかった。(コレステロール類が中年期なのか空腹時でも少し高めであることを指摘されたのと、「元々胃腸内科を掛かり付けの町医者としているので」、胃カメラでは胃がんの可能性は低い事、但し、逆食の反応は噴門部の荒れより感じやすい方ではないか?腹八分目で酸味系を多く摂る食事系は日常から控えるように)との指摘はあった。 ☆整体、接骨院での見解 以上の様な経緯を話したところ、内臓に疾患が無く、右脇腹の張りを半年、断続的ならば、整体的には、背中から脇腹辺りを管轄しているコウコツ筋を寝相の時に痛めているか? かも?の見解とのこと。 しかしながら、以上の様な、右下肋骨から横腹辺りにかけての脇腹の張り感を違和感を持って感じ続けていることに関して、他にこの様な見解が出来るのではないか?それは何々課系統ではないのか? と言うような指針やアドバイスが、あればお聞きしたいです。数字を稼ぐため箇条書きのようにしたが申し訳ないですが宜しくお願いします。

3人の医師が回答

食事と連動する背中のかゆみ(内臓起因を疑っている)

person 40代/女性 - 解決済み

皮膚科の対症療法で完治せず、食事量で悪化するので胃腸やその他内臓に関連するかゆみを疑っていますがどの診療科に行くべきか迷っています。 アレルギーも疑いましたが、食品の種類が少ない状態でも量を増やすだけで症状が悪化し、食べるものを変えても症状に変化はないため、可能性は低いのではないかと思っています。 症状:1年ほど前から、肩甲骨下に強いかゆみがある。かゆみは常時ではないが、睡眠中の症状が強いようで、いつの間にか傷ができている。感染症などで食事量が著しく落ちるときのみ、かゆみが消失する(お粥、プリン、アイス、ジュース、卵、豆腐、野菜スープ程度を少量) 治療:皮膚科でオイラックスHクリームを処方。やや良化はするが完治はせず常に傷がある状態。花粉症のときに「ビラノア」を飲むと、かゆみや傷は治る 既往:逆流性食道炎(症状が落ち着き、PPIの副作用も目立つため、体調が悪い時を除き5年ほど休薬中) 花粉、ハウスダストのアレルギーがあり、中学生のときに一度アナフィラキシー状の症状が出たことがある 緑内障でミケルナを点眼中 腎臓の状態:2〜3年ほど前から尿検査でたんぱく・血尿が指摘されることがある(毎回ではなく、血尿は年齢的にホルモンバランスの乱れで排卵出血・生理がだらだら続いていると判断)精密検査を受けたが、e-gfrやクレアチニンは少しずつ下がってはいるが正常値内。尿中に細菌があるようだが、炎症も起きておらず原因不明で経過観察。 肝臓の状態:逆流性食道炎のPPIを飲んでいる頃からAST・ALT・γ-GTPに軽度の異常が出ることがあるが、どの数値に異常が出るかは毎回バラバラ。健康診断時のみ異常値が出る。再度専門の病院で検査するとほぼ正常値に戻っていて原因不明。肝炎や膠原病などの精密検査でも異常がなく、一時的な問題として経過観察。1年前に軽度の脂肪肝の指摘あり

4人の医師が回答

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