胸部レントゲン所見に該当するQ&A

検索結果:421 件

胸部X線で引っかかった

person 30代/男性 -

33歳の旦那のことです。 4月に会社で受けた健康診断の結果が 数日前にきました。 結果は、胸部X線で引っかかり 「胸部所見について念の為精密検査が 必要です。(胸部精検)」 とかかれD判定でした。 昨日病院に行き、胸部X線を正面からと 横から撮った結果、右下肺部にそら豆のような塊があると言われました。 正面からは見ずらかったようですが、横からは見えやすかったようで健康診断で良く 見つけられたね、と言われたそうです。 CT検査をしてみないと分からないと 言われ来週水曜日に予約をとりました。 依頼内容には、肺、心、縦隔にチェックをされていました。 CTをしてみないと結果は分からないと 言われても、2回も胸部X線をとり、横からも撮った結果、やはり丸い影があったのでとても不安で仕方ないです。 調べると臓器の重なりでそう見えることもあるという方が多くいるみたいなのですが 横から撮ったのでその可能性もないですよね…肺がんや悪性腫瘍など悪いことばかり 頭をよぎり辛いです。 2度も胸部X線を撮り引っかかり… それでもCTを撮って異常はない、 なんてことはあるのでしょうか…? こればっかりは精密検査をしなければ 分からないかもしれませんが、 こういう場合もある、ということが 少しでも分かれば気持ちを保っていられる、 と思い質問させていただきました。 ちなみに4月の時点で風邪症状などはありませんでした。 2年半前に肺炎にかかったことはありますが、昨年コロナにかかり、その後胸痛で レントゲンを撮った際には何も言われなかったです。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

膀胱内視鏡検査の検査間隔について

person 70代以上/男性 - 解決済み

■75歳男性です。尿路上皮癌(腎盂癌)の診断を受け、2022.10月に左腎と尿管摘出手術を  受けました。術後二年経過した2024.10には腎臓内科・泌尿器科両医師から腎機能異常及  び他臓器転移などの所見なしとのことでした。 ■術後、今日までの定期検診内容ですが、腎臓内科では二か月ごとに採尿・採血結果に基   づき、異常値がある場合には経過観察等の対応をしてもらっております。 ■また泌尿器科での定期検診内容は、以下の通りです。  ・2022.10 手術  ・2023. 4 尿細胞診・膀胱エコー(腎・膀胱・前立腺)  ・2023. 7 尿細胞診・膀胱内視鏡  ・2023.10 尿細胞診・全身CT検査  ・2024. 1 尿細胞診・膀胱内視鏡  ・2024. 4 尿細胞診・膀胱エコー(腎・膀胱・前立腺)・胸部レントゲン  ・2024. 7 尿細胞診・膀胱内視鏡  ・2024.10 尿細胞診・全身CT検査  ・2025. 2 尿細胞診・膀胱エコー(腎・膀胱・前立腺)・胸部レントゲン 【質問】ネットの医療情報によれば、尿路上皮癌(腎盂癌)の場合、約30%~50%の     高率で膀胱転移がある旨が書かれていました。6カ月ごとに定期的に行われてい     た膀胱内視鏡検査の間隔が術後2年を経過したことで、延伸されたようにも感じ     不安になっています。定期的な内視鏡検査は術後2年を経過し、尿細胞診などで     特段所見がなければ、患者負担を考えて検査間隔を伸ばしていくものなのでしょ     うか?

2人の医師が回答

腕の骨折確認のためのCT検査

person 10歳未満/女性 -

6歳の子ども 連休中に転倒し、右腕が上がらなくなったため総合病院の休日診療(整形外科)を受診しました。 動かさなければ痛くないが、動かしたり触ると痛い、痛くて腕が上がらないという症状でした。 骨折の確認ということで、左右を比較する必要があると言われ、合計8枚のレントゲンを撮影しました。 レントゲンでは肘のあたりの骨折の有無が判断しきれないということで、CTを撮り、骨折の所見はないとのことでギプスで様子見となりました。 よく肘内障になるので、それではないですか?と聞きましたが、転んで肘内障になることはあまり考えられないとの説明でした。 4日後に再受診し、レントゲン2枚撮影。 骨折を疑われる所見はないとのことで、ギプスを外し、痛みもなく動かせたので治療はひとまず終了となりました。 結局何だったのでしょうか?と聞いたところ、打撲か、非典型的な肘内障だったか‥といった回答でした。 何事もなくてよかったのですが、CTを受ける必要があったのかとずっとモヤモヤしています。 骨折の場合は手術が必要な場合もあると言われ、冷静な判断もできずにCT検査に同意してしまいましたが、ギプスで様子見をして、後日本当に必要であればCT検査をお願いすることもできたのでは、無駄に被曝させてしまった‥と後悔しています。 腕のCTの被曝量は頭部や腹部に比べると比較的少ないと目にしましたが、これまでも股関節脱臼疑いでのレントゲン、頭を打って頭部レントゲン、肺炎疑いでの胸部レントゲンなどレントゲン検査も何回も受けています。 上記を踏まえてお聞きしたいことは、以下の2点です 1 今回の件、CT検査は本当に必要だったのでしょうか。またこういった事例でCTを撮るこはよくあるのでしょうか。 2 子どもは被曝による影響が大きいと聞きます。今後、もし頭を打った時などにまたCT検査をするとなると被曝量がとても心配です。必要な検査は受けるべきなのは理解していますが、これまでの検査歴などをお伝えして、なるべくX線の検査を避けていただいたほうがいいでしょうか。 私の判断の甘さで子供に健康被害が出たら‥と思うと心配でたまりません。

6人の医師が回答

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