腎臓クレアチニン1.26に該当するQ&A

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腎癌により右腎全摘後の左腎臓の腎機能

person 50代/男性 - 解決済み

来年1月に腎癌により右腎全摘手術予定ですが術後の残された左側の腎臓の腎機能について質問です。52歳です。 クレアチニンと eGFR の推移 2015.7 1.10 59 2016.7 1.15 56 2018.10 1.23 51 2020.8 1.26 49.3 2021.5 1.19 52.2 2021.9 1.25 49.5 2022.1 1.39 44.0 2022.4 1.25 49.2 2022.10 1.29 47.5 2023.5 1.25 48.9 身長178 体重70 となっており、かなり数値が悪いながらも2018年からはeGFR50弱で安定しています。2021年6月から血圧の薬を飲み始めて今は安定しています。 右腎全摘しても左側だけで腎機能大丈夫かを主治医に聞いてきました。シンチ検査をした方が良いのでは?と聞くと画像の写真を見せてくれ「あなたの腎臓は数値は悪いがシンチなどしなくても造影CTみたらしっかり造影されていて左側も十分な腎機能がある」と言われました。主治医は大病院の泌尿器科のベテラン先生ですが腎臓内科の専門医ではありませんが、「日本透析医学会認定医・指導医」との記載はあります。 この場合は人工透析についても詳しいという事でしょうか? この数値で片方無くなっても20年近くは人工透析にならないと断言してくれましたがそんな感じですか?尿蛋白、糖尿は正常でクレアチニンのみが異常に高いです。 それと左の腎臓にも1.5cmの単純囊胞がありますが、これは癌化することはないですか?

3人の医師が回答

フェブリック休薬きっかけにクレアチニン上昇

person 70代以上/女性 - 解決済み

母(82歳)の事で質問です。 2年間クレアチニンは0.90~1.10で安定してたが、今年の1月6日に骨粗鬆症のフォルテオ注射(2年間)を終了、副作用で処方されてたフェブリックも終了。 フェブリック休薬後の2月3月4月の検査で クレアチニン1.26→1.35→1.47、尿酸値7.6→3.9→3.7 2月にフェブリック再開、3月にルプラック8mg→4mg減少にも関わらず 尿酸値は元に戻ったが、クレアチニンは凄い勢いで上昇しています。 4月27日の検査結果 血圧108-69,尿素窒素31,クレアチニン1.47,血色素量10.6,NT-PROBNP=790,PT-inr=1.15 その他は正常値(尿酸3.7,LDLコレステロール137,中性脂肪135,AST14,ALT9,γーGT28,血糖98,ナトリウム146,クロール101,カリウム4.1,白血球7500,赤血球377,ヘマトクリット33.5,MCV89,MCH28.1,血小板30.2)尿検査も正常(尿潜血、尿蛋白、尿糖) ワーファリンの効きが悪いので0.25増量。 主治医で信頼してる循環器内科の先生に色々と質問したが 心臓の治療が一番の優先、尿量を薬でコントロールしてるので致し方ない。 フェブリックは尿酸値を下げる薬でクレアチニンの上昇には関係ないと思う。 クレアチニンは上昇しだすと早い。このままだと2,3年後には人工透析が 必要になるかもしれない経過観察しながら薬の調整をしていきましょう。 突然の話でショックでした。 信頼してる先生なのですが、 2,3年後に人工透析というのが納得できないというか、 何か対策は無いのでしょうか? あと心臓と腎臓を何とか両立出来ないのでしょうか? 腎臓の専門医に受診するべきでしょうか? あとワーファリンの効きが悪い(PT-inr=1.15)場合、腎機能に影響は 有るのでしょうか? 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

約半年でクレアチニンが0.98から1.47に上昇

person 70代以上/女性 -

母(82歳)の事で質問です。 【身長・体重・病気】 身長150cm,体重63kg,血圧108-69,心臓(心不全・不整脈)、脳血管性パーキンソン症候群、骨粗鬆症、喘息の病気を持っています。 【4月27日検査結果】 NT-PROBNP=790,PT-inr=1.15,尿酸3.7,尿素窒素31H,クレアチニン1.47H,LDLコレステロール137,中性脂肪135,AST14,ALT9,γーGT28,血糖98,ナトリウム146,クロール101,カリウム4.1,白血球7500,赤血球377,血色素量10.6L,ヘマトクリット33.5,MCV89,MCH28.1,血小板30.2)尿検査は全て陰性(尿潜血、尿蛋白、尿糖) 【説明】 去年12月から骨粗鬆症ボンビバ静注1mgを開始(1ヶ月に1回注射)した辺りから,クレアチニン、尿素窒素が上昇しはじめました。クレアチニンは約2.5年間は1.00前後で安定してたが,去年11月今年2月3月4月の検査ではクレアチニン0.98→1.26→1.35→1.47、尿素窒素23→26→31→31。5回投与してるので1ヶ月に0.1ずつ上昇してるような感じです。 慢性腎臓病のサイト見たところ「腎機能低下時に最も注意の必要な薬剤投与量一覧にボンビバ静注1mgが有りクレアチニン0.98でも減量して慎重投与と有りました。 【質問】 (1)連休明けに整形外科に行きますがボンビバ静注1mg中止で良いのでしょうか? (2)この薬は本当に中等度腎障害の人に投与して良い物なのでしょうか? (3)副作用の原因がボンビバ静注1mgだとして中止したらクレアチニンは元に戻るのでしょうか? わかりづらい質問になったかもしれませんが 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

水腎症になり尿管ステント留置中の60代女性、抜去後の適切な処置は

person 60代/女性 -

【4年前】年に数回血尿が出て検査を受けたところ、右腎に結石2個(7mm、4mm)と左右の腎臓内や臓器周辺に多数の嚢胞が見つかる。 【1年半前】左わき腹の激痛と5~6回嘔吐があり救急搬送され、CTの結果から水腎症と診断される。両側尿管ステント留置術を受けるが、術中に尿の噴出が少なく、術後の検査結果から水腎症ではなく、嚢胞が悪さ?をしたらしいとして2週間後にステントを外す。 2~3か月ごとに定期検査受け、クレアチニン値は0.96~1.26の間を推移。2021年11月頃より高血圧(最高150~190台、最低100~110台)になり、安静時の血液検査を受けるが異常は無いとして原因不明。 【2022年1月】CT検査で再度、水腎症と診断される。腎臓レノグラムにより左腎はほぼ機能せず、右腎の半分が機能との結果。2月にステントを入れる予定がコロナ感染により中止。4月に両側にステントを入れた際、腎臓が腫れていたせいか曲がっていて挿管しにくかったと言われる。退院後すぐに血圧が正常に戻り、腎性高血圧と判明。 「7月にステントを抜去する際、残った腎機能をできるだけ守るためにいくつか方法(下記1~3)があるので、結論を出してきて欲しい」とのこと。 1.金属ステントにして1年ごとの交換(80代には良いが60代には勧めない) 2.狭窄部をレーザーで中からカットし、バルーンで広げる(成功率2~3割) 3.狭窄部を切り取り繫ぎ直す(成功率6割) 〔質問〕 〇上記1~3以外の方法はありますか。 〇上記の術中に腎結石2個を取ることは可能でしょうか。 〇2年後の退職まで金属ステントを入れ、交換時に2を試し、3へと段階を踏んでいくことは出来ないでしょうか 〇3を受けて駄目だった場合、その後はどうなるでしょうか。 選択に迷っていますので、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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