お尻から足先にかけてピリピリとした痛みと痺れが続いたため、整形外科を受診しました。
腰から足先にかけて、レントゲン10枚ほど撮られました。被曝量は少ないとわかっていても、10枚も撮られると、心配になります。
レントゲン後の診察では、そのレントゲンから何かはっきりとわかるわけでもなく、痛みが続くならMRIを撮るということななりました。
そこで質問ですが、
レントゲン10枚の被曝量はどのくらいになりますでしょうか?またその10枚は本当に必要な10枚なのでしょうか?整形外科ではまずレントゲンを撮る印象ですが、レントゲンで何をみているのでしょうか?レントゲンよりも、精度の高いMRIをとればいいのではないか?と思ってしまうのですが、違うのでしょうか?
よろしくお願いいたします。