腱鞘炎に麻酔薬に該当するQ&A

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拇指CM関節靭帯再建手術の麻酔とむち打ち症状について。

24歳女性、現在無職です。2007年8月より腱鞘炎で通院しており、生まれつき靭帯がゆるいので痛みが出やすい、とのことでした。なので、右手の拇指CM関節の靭帯再建手術を今月26日に受ける予定です。骨に穴を開けて、手首の靭帯を埋め込み、スクリューで固定する手術で、全身麻酔で2時間程度の手術です。ところが23日午前中、追突事故に遭ってしまい、軽いむち打ちと診断されました。診てもらった先生は手術の執刀医で、「もし、体調が悪いようなら手術は延期したほうがいいかも」といわれました。実際、首や腰が少し痛いのと、軽い頭痛、吐き気がします。ただ、吐き気については現在うつ病治療中でその内服薬(ジェイゾロフト)のせいもあるような気がします。一日中家にいて、たまに近所のスーパーに買い物に出たり、洗濯物を取り込んだりして生活するには「すこしだるいな」という程度で、生活に支障が出るほどのむち打ち症状は出ていません。手術後、症状が落ち着き次第再就職を考えているので、手術を延期すると収入がない期間が増えるし、今回の手術のために家族に仕事を休んでもらう予定にしているので、その取り消しができなくなるかもしれません。延期する手術の予定も、次はいつ取れるか分かりません。以上の理由により、私自身は少し無理をしても手術を受けたいと思っているのですが、この状態で手術を受けることは問題ないでしょうか?

1人の医師が回答

左鎖骨骨幹部骨折、左肩石灰石沈着性腱炎に関する異常な痛みの場所が変わる

person 40代/男性 -

9月19日に鎖骨ワイヤー手術をしたのですが、術後麻酔が切れて起きたら左肩に激痛が走り手術前より痛くその場は座薬で夜に点滴で痛みを押さえ3日経っても、症状は変わらず朝、昼過ぎ座薬、夜点滴と、主治医にこの痛みはおかしい、あきらかに何か違うと訴えるもスルーされ続け1週間後も症状は変わらず、再レントゲンを撮り、カンファレンスを行われたらしく、その場で保険金詐欺ではないのか?と質疑があがったらしく、その際に、左肩石灰石沈着性腱炎があるのに気づき(最初の診察でも映っていた)、次の日に病室で左肩が痛いんですか?と聞かれ、左肩がかなり重く痛いと言ったら、腱鞘炎の可能性が高いですねと処置室へと。そこでエコー技師、副看護師長、主治医が居てエコーの最中にカンファレンスの事を話し出して、あまりにも痛がるが保険金詐欺ではないのか?と笑いながら言われ正常であれば、文句というよりありえない発言に対して抗議していたのですが、それどころではなかったので、その場は抑えました。ステロイド注射後、腕がかるくなり4日後退院しました。最初の2週間は1週間に1回のリハビリで、2週間前より週2回のリハビリに変わり、そこで異変が起きました。 まず、じっとしてても肩が痛くワイヤーの突起部分の傷口も疼き、その後左首肩がバンバンに張って首が回らなく傷口も引っ張られる痛みがあり、主治医に相談してみては!と、自分からも突起が干渉しているかもしれない旨は伝えておきますと言われましたが、 主治医の診察の際に、この張りのせいでリハビリが進まないので原因を調べて欲しいと伝えましたが、途中経過のレントゲンだけ見て完璧な手術で問題ないと。 患者がこれだけ、異常を訴えても聞いてもらえず、病気は気はの病ですから気にし過ぎないようにと、筋肉の緊張をとる薬だけだされ、結局原因は分からず苦しんでおります。どなたか助けて下さい! 痛いです!苦しいです!

5人の医師が回答

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