膵臓癌 腫瘍マーカー200に該当するQ&A

検索結果:18 件

チョコレート嚢胞から卵巣摘出手術

person 40代/女性 - 解決済み

子宮内膜症左卵巣にチョコレート嚢胞が現在3.2センチ年齢は40歳です。昨年秋よりジエノゲストを服用しており当初4.2センチだったのが半年で1センチ小さくなり痛みなどもなく落ち着いておりました。しかし先日血液検査の腫瘍マーカーCA19-9の数値が200程と高めに出ました。消化器系も念の為検査をしておこうと勧められCTなど詳しく検査したところ全て異常なしで消化器の先生にも膵臓や肝臓、胃に問題はないから子宮内膜症で上がることもよくあるから経過観察ですねとのことでした。ただその際に行った血液検査で同腫瘍マーカーが500とかなり高かったので心配になりもう一度婦人科を受診したところ40歳だし腫瘍マーカーも高めだから卵巣摘出手術をしましょうと勧められました。ちなみにCA125は異常なしの数値です。 もちろん手術をした方が卵巣癌にならずに済むというリスク回避論からいくと納得はできるのですが症状もなくチョコレートも小さくなってきていたのと痛みもないので今すぐ手術ということに困惑しております。こういった2度程腫瘍マーカーが高値の場合手術は行った方がよいのでしょうか。 ご回答のほど、よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

アミラーゼ産生肺癌に対する二次治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

80歳の母について相談です。昨年5月に背中の痛みがあるという事で検査したところ、左上葉部にステージ4の肺腺癌が発覚。EGFR陽性ということで、イレッサによる治療を開始しました。500あった主要マーカー(CEA)の値も200付近まで低下し、薬の効き目があったものの9月頃よりアミラーゼの値が上昇、12月から1000を超え、1月は1300、2月はじめには1800に。膵臓、唾液腺のMRI、エコーを撮ったが特に腫瘍などは見られず、担当医からはアミラーゼ産生肺癌との診断を受けました。腫瘍マーカー(CEA)の値も1月300、2月400と上昇しており、イレッサの耐性化により効かなくなってきたとの説明を受けました。その後、血液検査を受け、T790M変異陽性であればタグリッソが使えるが、陰性の場合は使えない為、キイトルーダ+化学療法を勧められています。そこで2つ質問があります。まず1つ目は、母のようなアミラーゼ産生癌患者の場合でも、T790M変異陽性であれば、タグリッソの選択で間違いないでしょうか。それとも奏効率などからキイトルーダ+化学療法も考えられるのでしょうか。担当医からはキイトルーダは副作用のリスクがあるとの話を聞いています。それから2つ目は、万一、T790M陰性の場合、タグリッソは使えないということになりますが、昨年12月に近畿大がT790M陰性非小細胞肺がん患者に対し、タグリッソを用いた医師主導治験を実施し、その有効性を確認したとの発表記事を見ました。患者家族が希望すれば、T790M陰性の場合でもタグリッソを使うことは出来るのでしょうか。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)