薬が切れると熱が上がる 40代に該当するQ&A

検索結果:183 件

胃がんとリンパ転移の心配

person 40代/女性 -

7月初めに治療中だった気管支炎と胸膜炎のお薬が切れた途端、咳をすると痛んでいた左肩の痛みと胃の違和感と38℃の熱がでて、冷や汗もひどく食事もできていなく、起き上がれなくなったので#7119に相談後、救急車で大きい病院に行きました。胸腹部CTは少し肺の炎症、血液検査もエコーも特に異常なし。咳が止まらないのは胃からの胃酸で逆流性食道炎ぽくなってしまっているからとのことで胃酸のお薬、解熱剤をもらい、点滴をして帰ったのですが、その後数日連続で夕方に38℃越えの熱でした。 救急も数日通ったところ、病院から連絡が来てCTの先生と再度確認したところ『胃のリンパ節に腫れがあるみたいだから、内科受診後に胃カメラ受けた方がいい』とのことでした。 やっと内科診察の日を迎え、事情説明したら、『重大な事になってるかもしれません。がんの疑いがあるから胃カメラと造影剤CT今日やりましょう。その結果によって治療方法を相談していく形になります』と言われました。 ありがたい事に当日やっていただけて、胃カメラはやはり腫れが広範囲で出てしまってるから、悪性か良性かはっきりさせるために生検にだすから結果は1週間後となってます。造影剤CTの結果は聞かされてません。 その日から生検結果まで入院になるかもと言われたんですが、血液検査の結果も特に悪くはないから点滴をして自宅待機となりました。 帰ってからは熱は下がってたのですが、気持ち悪さと胃の違和感が2.3日あったのですが、食事は食べれるようになりました。 4.5日目になって来ると胃の違和感と少し疲れやすいのはあるんですが、お腹も空き、3食きっちり食べれるようになりました。 嘔吐、吐血、血便はありません。 検査結果までの薬はタケキャブ20mg ドンペリドン錠10mg カロナールがでました。 ご飯が元気に食べれるようになってる分、嬉しいんですがやはりガンという恐怖で押しつぶされそうです。子供も小さいので、ガンであって欲しくないんですが、可能性は高そうでしょうか?

3人の医師が回答

副鼻腔炎での発熱(39度台)について。

person 40代/男性 -

40歳夫のことです。妻の私がかわりに質問しています。 29日より少し前から緑色の鼻水が出始め、29日には頭痛や目の痛み、ほおの痛みも出て耳鼻咽喉科を受診。副鼻腔炎と診断されました。このときはまだ発熱がありませんでした。 朝 アンブロキソール塩酸塩を1錠 昼 アンブロキソール塩塩酸を1錠 夕 アンブロキソール塩塩酸を1錠、レボフロキサシン500mgを1錠、エンペラシン配合錠1錠 これを1週間処方されました。 また、痛み止め(ロキソプロフェン)も貰いました。 29日の夕方から薬を飲めばよかったのに、お酒を飲み、「お酒と抗生剤(レボフロキサシン)の飲み合わせが悪いといけないから」と言ってこの日は飲みませんでした。 30日、顔面痛(とくに目の痛み)がひどくロキソプロフェンを飲みました。しばらくして夕方頃から37.2度まで熱が上がりはじめました。そしてようやくこの日はじめてレボフロキサシンを飲みました。 31日、朝から38.6度の発熱。顔面痛(とくに目)がありまさかインフルエンザでは?と心配になり、ロキソプロフェンではなく家にあったカロナールを飲みました。一時的に解熱しましたが、カロナールが切れるとまた熱が上昇。ついに39.6度まで上がってしまいました。そして夕方に2回目のレボフロキサシンを飲み、カロナールも飲んで寝ました。 31日の夕方、インフルエンザの抗原検査を家でしたところ陰性でした。なので副鼻腔炎による発熱かと思うのですが、39.6度とあまりに高熱なので心配です。目もかなり痛いようです。 レボフロキサシンは耐性菌がありあまり効かないとネットで見ました。 レボフロキサシンを飲み始めてやっと2日目ですが…効いてくれるのでしょうか? あまりに高熱なので心配です。診察を受けたときは発熱がなかったので、医師は発熱を知りません。そして今はお正月で病院がやっていません…。 ネットで副鼻腔炎による眼窩周囲蜂窩織炎や頭蓋内合併症など出てきて怖いです。放置して大丈夫なのでしょうか?とても心配です。 そして今痛み止めとして処方されたロキソプロフェンではなくカロナール500mgを飲んでいるのですが、ロキソプロフェンのほうがいいのでしょうか?

4人の医師が回答

下がらない熱

person 40代/男性 -

主人47歳の事です。現状:9月6日(日)から喉の痛みと咳で受診。月曜日、37度の発熱、咳込みで耳鼻科を受診→鼻からのカメラで鼻の奥と喉まで真っ赤に腫れている。鼻のリンパ近くが腫れている。薬はトランサミン、フロモックス、ロキソニン、アストミンが処方。火曜日の朝、38度。薬で喉の痛みは少し治まる。水曜日の朝、39度の熱。抗生剤点滴。木曜日はロキソニン服用で出社。薬が切れると熱が上がる、点滴。金曜日は朝から39.2度、点滴。総合病院へ、と言われる。午後、総合病院受診。肺のレントゲン、鼻周辺のCT,血液検査、尿検査をする。触診でリンパ節も腫れている。結果・・・AST:52 ALT:44 LD:304 GTP:77 WBC:36.2 PLT:13.2 CRP:1.89 細菌(+)(LowとHighだけのものを抜粋)。LDが少し高いので悪性リンパ等聞いたら、悪性だと肺レントゲンで心臓の上辺りの真ん中の骨が腫れるのだが、そういう箇所は全然ない、又、リンパの腫れもリンパ腫のような腫れ(親指の指先から第1関節までを指して)の大きさではないので、悪性のものよりも感染症ではないか。又、数値(多分、白血球の数値)が低い為、機械での検査が出来ずに、手で血液をスライドに垂らして検査をした。CTでも副鼻腔炎は全くなく綺麗。尿も腎盂腎炎でもない。肝臓は会社の健康診断でも、少し高いので今に始まったことではないが、伝染性単核球症の疑いもある、と言われる。主人は3年くらい前から頻繁ではないが、赤い湿疹が出ます。出始の頃CTや血液検査をしたが、原因分からず現在に至る。かゆみがあり、1つの湿疹が大小さまざまな斑点のような湿疹です。アレルギー検査はしていない。本人は疲れた時やビールを飲むと出やすい。以上のようなことから、先生方はどのようにお考えになりますか?長文ですが、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)