血小板の数値が低いに該当するQ&A

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急な血小板減少。出血傾向はないといわれました。鎮痛剤、下痢止め、坐薬の乱用ありました

person 50代/女性 -

2日前の木曜日に初めて血小板の数値が低いと言われ通院先の病院から連絡がありました。 日頃から白血球は高め12,000前後です これといって変わったことはないです 糖尿病高血圧、3年前に急性胆嚢炎の手術と臍ヘルニアでメッシュを入れる手術をしています。油物を食べたらどうしてもお腹の具合が悪くなり即効性のある下痢止めを最近になって使うようになり、でもその後は便秘になることがわかって、使ったりやめたりはしていて今月は2回ほど服用。痛み止めに頼ることは避けていたんだけど今月は2度ほど市販薬のEVEを飲みました。 血小板の値は木曜日は1.2 昨日午前中の値は0.9 昨日の夕方は病院から電話が来てその時は1.7 17000という言い方をしていました。 pt.inr0.9 dダイマー0.83 普段から内出血はしやすくインシュリン注射や最近までやっていたマンジャロでも内出血は度々あり。あとは血圧計の腕帯を巻いて測定したときも締めすぎるとたまに赤い線上の内出血はあります。 思いカバンやリュックサック肩からかけるバックで負荷がかかると内出血も度々あります。木曜日は採血のため腕をパンパンたたかれて採血になりました。採血後は内出血しています。昨日も採血後多少の内出血がありますが自分の中では許容範囲。 ただ昨日その前の日と持ち歩いていたバッグが脇の下に当たっていてその部分は最初は赤い内出血から今は青色になってきています。 範囲的には10cmあるかないかくらいです。 腕には赤い斑点が3つから4つくらいはポチポチあります。 他に変わったことは今のところありません。 最近の血液検査で変わったことは初めて尿酸値が7.5と最高値。普段は6台前半です。 軽い風邪の症状は鼻水とたまに咳くらいで す。今体温は36.4 コロナワクチンは2回打っています よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

血小板の数値が徐々に低下しています。肝臓と脾臓と血小板の関係について。

person 40代/女性 -

血小板の数値が徐々に低下しています。肝臓と脾臓と血小板の関係について。 肝臓が悪いと血小板が下がると聞いて、以下の事が気になり、質問させて頂きます。 セイロンシナモンを毎日2gほどを2年半の間、飲み物に混ぜて摂取していました。カシアシナモンには肝臓に悪いといわれているクマリンが大量に含まれているので、クマリンの量が少ないセイロンシナモンを摂取していました。2年間半の間、ずっとかかさず毎日という訳ではなく、2~3ヶ月飲まない時期もあったり、再び摂取を開始したら毎日日課のように飲む、そしてまた2~3ヶ月空いて、また再開して毎日飲む、というのを繰り返す感じでした。 偶然かもしれませんが、セイロンシナモンを飲み始めてから血小板の数値が下がっています。 2023年3月頃からセイロンシナモンの摂取開始。 2023年8月 22.8  他異常なし 2024年8月 18.4  他異常なし 2025年6月 18.7  他異常なし  2025年7月 15.6  この時、白血球だけが3100と基準値以下でした。白血球像は異常なし。 このように血小板だけが下がって来ています。(18.4から18.7の時は0.3上がっていますが。)白血球、赤血球、ヘモグロビン、ヘマトクリットなどの血小板以外の数値は正常です。2025年7月の時だけ白血球3100と低かったですが白血球像は異常なしでした。 最近、これがセイロンシナモンのせいなのかもしれないと思い、心配しています。 2023年8月、2024年8月、2025年6月、2025年7月の血液検査で肝臓の数値は全て正常でした。2025年6月は肝臓、胆のう、膵臓、脾臓、腎臓、膀胱のエコーも異常なしでした。 脾臓が腫れているなどの指摘もなかったです。 6月は、「血小板は20あった方がいい」、「肝臓が悪いと血小板が下がる」と医師がおっしゃったので、念のため腹部エコーを受けました。 今は、セイロンシナモンの摂取は1ヶ月ほど中止しています。 1、血液検査で肝臓の数値が全て正常、肝臓のエコーも異常なし、脾臓の腫れもないに血小板だけ下がることもあるのでしょうか? 2、この血小板の下がり方はセイロンシナモンに影響によるものの可能性が高いでしょうか? 3、セイロンシナモンの影響で、一度肝臓(脾臓)が悪くなったとしても、摂取を止めれば肝臓は回復するものなのでしょうか? 3点も質問を上げさせて頂いて恐縮なのですが、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

生後4カ月 血小板減少症 肝臓数値が高い

person 30代/女性 -

長くなります。 生後4カ月児です。 四肢と股に赤い点々が多々現れ、また知らぬ内にあざも増えてきたこともあり小児科を受診し医療センターへ紹介状を書いてもらいました。 血液検査の結果血小板数が7000しかなく、出血はないもののまだ4ヶ月という点から二泊三日の入院治療をしました。 グロブリン製剤を投与した後の血液検査では、52000にまで増えたため一度退院しました。 退院から1週間後の通院時での血液検査で、また血小板数が15000に下がっていた事と、ちょうどその日発熱があったので再度四泊五日で入院治療することになりました。 同じくグロブリン製剤を一度投与し、中日の血液検査では血小板数は41000、その2日後の血液検査では53000ほどあり、基準値からは大分低いが様子見で大丈夫だろうとのことで退院しました。 発熱も1日で下がりました。 そして本日が通院日でした。 本日の血液検査の結果、血小板数は31000とやや減っていましたが、見た目に紫斑が増えていたり出血がないことから様子見ということになりました。 免疫性血小板減少性紫斑病とのことですが これ以外にも気になる点がいくつかあります。 1.一ヶ月ほど泥状うんちが続いていること 色は茶色〜黄土色、今日はクリーム色でした。(添付画像) 2.APTTの数値が高いこと 今までの血液検査で、すべて50以上の数値が出ています。 3.肝臓の数値が高いこと 今までの血液検査ですべて基準値を超えています。 本日の血液検査だと、 AST126、 ALT108、 ALP/IFCC218、 LD/IFCC339、 γGTP65 です。 肝臓の数値が高いこと、うんちが泥状で色も薄くなってきていること、血液凝固の時間が長いこと、血小板減少症なこと、 すべてが関連しあっているのでしょうか? 胆道閉鎖症や乳児肝炎ではと疑っています。 長くなりましたがよろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

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