認知症尿意を感じないに該当するQ&A

検索結果:13 件

脳梗塞による失語症等について

person 50代/女性 -

82歳の父の件です。。 4/14に中大脳動脈閉塞による脳梗塞と診断。 MRIを画像より、左側1/4の広範囲に渡って梗塞ですと説明を受け、 リハビリスケジュール書には、 中枢性マヒ、右上肢3・手指2・下肢3。 高次脳機能障害、失語先行・嚥下障害・全失語・ 口腔顔面先行・単語の復唱少し可能 と記載。 食事は、飲込みは上手とのことで 5/2より全粥+ミキサー食の副食。 食事はほぼ全部食べており、左手でスプーンを使い自分で食べ、 口元右側から零れ落ちることもありますが、左手で拾って食べます。 多少の介助を必要としますが、歯磨きもハブラシを持ち、口濯ぎも自分でできます。 点滴治療中も、翌週よりベッド上で、 上肢・下肢・言語においても各療法の先生に来ていただいており、 毎日15分程度訓練中。 家族が接している限り認知症は感じられず、 座位も初回より見守り程度で良好とのこと。 まだ、車椅子には乗せていただいていません。 排泄もベッド生活のためオムツのまま。 本人は入院当初から、尿意はあり、訴えていたように思いますが、 こちらも意思がなかなか通じないことがありそのままオムツです。 GWでリハビリがストップし人の動きが止まったせいか 不機嫌なことが多く、表情が乏しくなりました。 失語症は重症といわれており、高齢でもありこの先心配です。 現状どのように接して、意思疎通を図ればよいのか。 介護保険聞き取り調査も今週入ります。 人それぞれとは思いますが、この先、どのような経過をたどり、 家での生活が出来るのか否か、家族は母と私のみ。 母も75歳でそうそう無理はさせられないので 3人で均衡を保ちながら、なんとか平穏な日々に戻れればと。 私は長期休暇取得し、父のリハビリのために時間を当てるつもりですが、 関わりすぎるのもマイナスということもあるのかと思っておりますので、 アドバイスをいただければ幸いです。

3人の医師が回答

92歳の父。39.2度で慢性膀胱炎疑い。一年前から右側付け根の痛み有。尿量少ない。

person 70代以上/男性 -

92歳父の39.2度高熱への処方のその後の対応についてご相談です。 ■症状経過 右脚付け根の痛みについて一年前位から申告有。リハビリパンツし始めたのもその頃。5/31朝から意識もうろうで15時に39.2度確認。この時も右脚付け根の痛み訴え有。高熱出る2-3日前からリハパンで便失禁続く。6/1朝、救急外来受診。WBC1240、CRP11.7、SaO2 95。10年前に前立腺肥大手術の既往歴有。元々夜間頻尿。 ■現時点処方 クラビット錠250mg 1日1回7日分。5/31クラビット(応急処置)、6/1 救急外来CT検査後セフトリアキソン点滴、6/2〜6/8クラビット。今回発熱は肺ではなく尿路感染関係と思われるとのことで食事取れそうなら抗生剤内服にて自宅経過観察となる(CT結果は膀胱壁肥厚につき慢性膀胱炎の疑い、軽度の肺炎) ■相談内容 1)熱が下がれば再診不要とは病院から言われてはおり、6/3あたりから熱は平熱に戻り食事も取れているが水分多めに取っても尿量が少なく熱だけで再診を判断してよいものかのご相談です。尿は黄色く刺激臭有。水分多めに取っても尿量少ない要因として考えられるもの何でどう対応すれば良いでしょうか。 尿意を感じトイレ行っても出ず数時間後にリハパンに黄色い尿確認。ただ回数が半日に1回〜2回位。以前より回数も明らかに少ない。 2)救急外来時には伝え損ねたが、右脚付け根の痛みも気になります。もし腎盂炎、前立腺炎とかの場合もクラビット一週間服用で良いのでしょうか。6/1は救急外来でしたので採血とCT検査のみで尿検査はしてないです。右脚付け根の痛みの考え得る要因と対処は何でしょうか。 再診すれば良いのですが、高齢で病院の長い待ち時間で過去に体力非常に消耗してしまった事があり、あまり不要と思われる再診は避けたくご相談している次第です。認知症もあります。

2人の医師が回答

特発性正常圧水頭症 シャント手術 再手術について

person 70代以上/男性 - 解決済み

私の父(80才)についてシャント再手術をどう考えるべきかについてアドバイス頂けましたら幸いです。 (過去経緯) ・10年前、眩暈・ふらつきの症状が急に出た。結局、特発性正常圧水頭症との診断によりシャント手術を受ける (タップ検査経て手術。一時的にふらつきはなくなったと思われた。その後、本人的にはふらつきが残るということで、以降定期的に圧の調整に通う) ・今年7月に頭が痛いということで救急搬送、最終的には硬膜下血腫とのことで手術を受ける。そしてカテーテルを止めた ・7月以降、一人では歩行が困難であり、認知もやや進む。特に頻尿、失禁(本人が尿意をもよおしトイレにいくが、オムツに尿をしている状態)が顕著となった 執刀医の先生には今後の方針は、3つと言われました ・定期的に注射針で水を抜く(30、40回は可能とのお話) ・弁を止めたたため再手術 ・何もしない (現在) ・家庭の事情により12月に私の近くに父・母呼び寄せる。執刀医に紹介状を頂き近くの大学病院へかかる ・現主治医は、注射による水抜きは髄膜炎を引き起こす可能性がある。また症状が改善するか分からないため少し様子みの状況です。12月にCT取りましたが、11月のCT(執刀医による)と比べて脳室の大きさ変化なし、髄液も綺麗とのことで、2月に再受診し方針決めるとのことです。 (ご質問) ・認知も進みつつあります。7月の術後、特に頻尿(夜に5,6回)がひどく、トイレに行った際にはオムツに既にしていることも多い状況。ただ現先生は、水頭症による影響よりも泌尿器科系ではと言われています。(今後泌尿器科は受診予定) 水の逃げ場がない中、再手術をしないとなると、認知・頻尿・歩行困難が進むのをみているしかないのかと感じます。 再手術の必要性をどう考えたらよいか、何卒アドバイス頂けましたら幸いです

4人の医師が回答

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