陰茎癌亀頭に該当するQ&A

検索結果:130 件

亀頭付け根の陰茎の包皮の赤紫の膨らみ。病的なモノや陰茎がんの可能性。

person 40代/男性 - 解決済み

陰茎を観察していたところ、亀頭付け根の陰茎の包皮(カリ首から5ミリほど下)に写真のように周りより少しテカりのある丸っぽい膨らみを見つけました。 周囲の包皮も角度や光の当たり方によってテカりはするのですが、気にしている箇所は周りより膨らんでおり、テカりが目立ちます。 目視で見る色は写真よりももう少し赤紫がかっています。 大きさは縦横2〜3ミリ程度で、膨らみの高さは1ミリもありません。 痛みや出血はなく、指で触ってもシコリ等はふれず、違和感は何も感じません。周囲の包皮と同じで、何も存在していないかのようです。また、包皮を目一杯下に引っ張って伸ばすと、膨らみも見えなくなるようです。 血管の膨らみか何かかなとも思うのですが、不安症気味なこともあり、気になってしかたがありません。 写真や症状から、この膨らみが何か病的なモノであることは考えられるでしょうか。 テカりがあり、膨らんでいて、色が周囲より赤紫がかっているという違和感が気になっています。 陰茎がんの出来はじめの可能性もあるのではないかと不安に思っています。 泌尿器科や皮膚科の先生に回答を頂けると、助かります。

3人の医師が回答

HPV検査、陰茎がん、中学生から亀頭包皮炎、包茎手術の勧め

person 30代/男性 -

質問内容は以下になります。 ・HPVウイルス検査の”62”とは何を表しているのか? *添付写真 ・性病なのか? ・人に移す可能性はあるのか? ・HPVワクチンを受けたほうがいいのか? ・包茎手術を受けたほうがいいのか? ・包茎手術は、20万前後で案内を受けたが、金額は妥当なのか。 ・どっちを先にした方がいいのか? 背景、 ・アトピー持ちで、中学から亀頭包皮炎に悩み、リンデロンを処方 ・数年前から、亀頭の一部が白色化し、周辺が発疹 *添付写真 ・ここ一年は、リンデロンでも改善せず、真菌性の薬も処方、一時は改善。 ・2週間前に、別の病院で診察を受け、陰茎がんを疑われ、HPVウイルス検査 →陰茎がんなどの高リスク型は検出せず、検出型1は62で、それも陰部の環境をよくすれば、治る可能性もあるとのこと。 →高リスク型に変異する可能性もあるため、HPVワクチンを受けた方がいい、また亀頭包皮炎を繰り返しているので、包茎手術を受けた方がいいと。 確かな情報が少なく、色々と判断しづらい状況です、、 なお、以前こちらでアドバイスを受け、ワセリンを塗り、しばらく様子見をしていました。 他にも、たくさんの病院で診てもらいましたが、同じような診察内容のため、省略します。 分かりづらい説明で、長々と、申し訳ございません。 ご教示のほど、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

70歳代男性 亀頭の一部が赤くただれています、陰茎がんの疑いがあるでしょうか

person 70代以上/男性 -

〇70代男性、亀頭部に縦1cm幅5mmくらいの赤い部分ができています(写真)。見つけたのは3か月前です。仮性包茎のためその時まで気が付かなかったのだと思います。 〇それまで亀頭にかゆみがあることがあり(特に夏に)、その都度水洗いし、オロナインを塗ったりするとおさまっていました。 〇7月上旬かゆみがひどく、包皮をしっかりめくった時に上記のかなり赤い部分を見つけました。 〇泌尿器科を受診し処方されたバラシクロビル錠とセフカベンビボギル塩酸塩錠を5日間服用、(その後レボフロキサシン錠を5日間服用し)全期間を通してリンデロン-VGとビダラビン軟膏を塗布しました。錠剤がなくなった後も、これらの軟膏を約2か月間塗布しました。 〇しかし、ほとんど改善しなかったため、他の皮膚科を受診し、ゲンタマイシン硫酸塩軟膏を処方され1週間続けましたがほぼ変わらぬ状態でした。現在は数日に1度塗布するだけです。塗布してもしなくても患部の状態はさほど変わらないように思います。  〇患部は7月以来広がってきている様子はありません。その後受診した(名医と言われている)皮膚科で、ガンの恐れがあるので生体組織検査を受けるように言われました。陰茎癌の可能性はあるのでしょうか。現在とても心配・不安です。

2人の医師が回答

70歳代男性 亀頭の一部が赤くただれています、陰茎がんの疑いがあるでしょうか

person 70代以上/男性 -

〇70代男性、亀頭部に縦1cm幅5mmくらいの赤い部分ができています(写真)。見つけたのは3か月前です。仮性包茎のためその時まで気が付かなかったのです。 〇それまで亀頭にかゆみがあることがあり、その都度水洗いし、オロナインを塗ったりするとおさまっていました。 〇7月上旬かゆみがひどく、包皮をしっかりめくったとき上記のようなかなり赤い部分を見つけました。 〇泌尿器科を受診し処方されたバラシクロビル錠とセフカベンビボギル塩酸塩錠を5日間服用、(その後レボフロキサシン錠を5日間服用し)全期間を通してリンデロン-VGとビダラビン軟膏を塗布しました。また、10日経過後もこれらの軟膏を約2か月間塗布しました。 〇しかし、ほとんど改善しなかったため、他の皮膚科を受診しゲンタマイシン硫酸塩軟膏を処方され1週間続けましたがほぼ変わらぬ状態でした。現在は数日に1度塗布するだけです。塗布してもしなくても患部の状態はさほど変わらないように思います。  〇患部は見つけた時以来広がってきている様子はありません。その後受診した名医とされる皮膚科で、ガンの恐れがあるので生体組織検査を受けるように言われ、検査予約が決まりました。陰茎癌の可能性はあるのでしょうか。現在とても心配・不安です。 〇同じような症状、または陰茎癌の患者を診られたことのある皮膚科・泌尿器科の先生方のご回答をお願いいたします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)