頚性めまいに該当するQ&A

検索結果:283 件

めまい、口の周りの痺れ、舌の痺れ、左手先から腕外側の痺れ、左脚膝から下の痺れ

person 60代/男性 -

2週間前に右下の姿勢で横になっていて、突然頭中にズシンと衝撃があり、視界が少し回転するめまいを感じました。その直後から2日ほど就寝時には船で揺れる感覚が頻繁にありましたが、落ち着きました。上向きに寝た時に、視界が揺れる感覚を覚えることもありました。これも数回で収まりました。ただ、ゆっくり身体を起こすと比較的頻度が高く、頭がフラフラすることは、ほぼ毎日です。ここ2週間の状態です。 質問はこれら以外の症状で、1時間前(夜中トイレ)に起きて、また、寝ようと上向きに横たわった際、頭と視界がフラフラと、同時に口の周りが痺れ、頬もピリピリ、ピクピク痺れ、舌も痺れ、左腕から指先にかけて、外側が痺れ、左脚の膝から下で痺れが出たことについてです。 1時間ほど経過しましたが、頬の痺れと左上下肢の痺れは、幾分軽くはなりましたが、残っています。また、恐る恐る左下向きで身体を休める体勢を取りました。一応、若干の違和感はありますが、視界は揺れることはなくなりました。上向きは行っていません。今、スマホ操作はその左手で行なっていますが、中指、薬指と子指は根元から痺れています。 過去に経験した症状は、次のとおりです。1)2年前、良性頭位めまい症を経験。(回転性、浮遊性ともあり、前回まで2ヶ月)、2)2年半前に頚椎症とc5〜6で脊髄損傷(定期的な経過観察。後方固定術後、骨融合を確認済み)。3)本年2月脳MRI.MRA、頸動脈エコー検査済み(左動脈で軽微な硬化はあるも支障はない程度の診断 )。4)平時の血圧(朝)95/65前後、(夜)105/70前後。 昨日、高温で仕事からの帰宅時には、口周りの痺れあり(1時間ほどで回復)。就寝中はタイマー付きで、冷房27°設定。就寝前と夜中トイレ後には麦茶飲む。一応、以前に脳神経外科受診の際に教わった簡易的なチェック、1)両手を上にして水平に上げた上で30秒目を閉じて片方が下がるか、2)両腕を広げて、目を閉じてから身体中央で指先が付くか、3)ある脳神経外科クリニックHPで『パタカ、パタカ』と言えるか、4)高めに足踏みができるか をやってみましたが、特に問題なし。 脳神経外科で、再度検査する必要はありますか?また、脳梗塞での特有の症状と強度の変化、時間による推移についてお願いいたします。

3人の医師が回答

ホルター心電図のST上昇、ST低下について(前回解決できていない)

person 40代/女性 -

先日質問しましたが解決できていないため、再度質問させていただきます。 基礎疾患: 脂質異常症(12年前から高LDL血症、服薬なし) 動脈硬化(頚動脈プラーク三つあり) BNP77 家族歴: 心筋症、狭心症、心房細動 症状:運動後息切れ、動悸、めまい、息苦しさがあります。安静時症状がありません。 ホルター心電図を実施した際のST情報を載せておきます。なお、正式なレポートはもらえなかったため、自動解析の内容のみとなります。また一部画像も添付しておきます。 ST情報 項目 Ch. 1 最小値 -0.14 mV 7日9:21:10 平均値 +0.03 mV 最大値 +0.11 mV Ch. 2 最小値 −0.02 mV 平均値 +0.12 mV 最大値 + 0.27mV 6日11:03:53 -0.14mVと+0.27mVについては階段を登ったときのもので、心拍数は170程度あり、動悸や息切れ、息苦しさを強く感じました。 以下質問内容となります。 ST上昇について 1.+0.27mVはST上昇の基準値(誘導によって基準値は違いますが、女性の場合最大0.15mV)を超えており、STの上昇と考えてよいでしょうか? 2.心電図の波形的に、どのパターンのS T上昇に該当しますか? 3.j点の上昇はありますか? 4.虚血(例えば狭心症)などの可能性はありますか? 5.疑いがある場合、危険性はありますか? 6.他に考えられる病気と、そう判断した理由を教えてください。 ST低下について 7.−0.14mVはSTの低下と考えてよいでしょうか? 8.心電図の波形的に、どのパターンのS T低下に該当しますか? 9.右上がりのJ型でしょうか? 10.虚血(狭心症など)の可能性はありますか? 11.他に考えられる病気と、そう判断した理由を教えてください。 質問内容が多くて申し訳ありませんが、ご教授ください。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

指定難病の後遺症での不定愁訴、診断書は書いていただけるのか

person 60代/男性 - 解決済み

2年半前に頚椎後縦靱帯骨化症で後方からの手術を受けました。強烈な首筋と肩の凝りには毎日苦しめられ、医師からも手術により筋肉がズタズタに切られ、頭を頚骨で、ささえている状態なので、ネックカラーで頭が前方に傾かないようにする以外に方法はないと言われています。加えて、C5〜6で頸髄損傷があり、このaskdocterでも先生方から自律神経のバランスが崩れやすい、動作時の平衡感覚の狂いから、特に歩行中に真っ直ぐに歩けなくなる事や起立性めまいのような症状、首筋の硬直から思考力が低下するなど、さまざまな症状が出てまいります。 さまざまな苦痛や勤務内容の極端な変更等で、勤務も休みがちになり、月5日程度の出勤しかできなくなりました。年齢的に有期契約社員のため、その日その日の体調で出勤の可否を自ら判断し、会社の所属長にSMSで連絡の上で了承を貰ってはいましたが、会社人事部より、14日以上の事故欠勤は罰則対象となる(規定)と言われてはみたもののですが、治療法も発症理由も確率していない難病で、且つ、頸髄損傷している状態で、病名、療養期間など診断書はかけるものでしょうか?質問いたします。宜しくお願い致します。 手術前に一定の期間、休職するために診断書を当時の主治医に書いては頂きましたが、期間については、最長で半年までしか書けないと言われ、具体的には2ヶ月は軽作業、2ヶ月後から通常業務可能と書かれてしまい、私が車を使っての外勤だったため、2ヶ月超えたくらいから、『いつまで運転もせずに会社にいるのか』と人事部に追及されました。6ヶ月後になんとかお願いし主治医に無理やり書いて頂きましたが、具体的に運転はいつから、この作業は駄目とかは書けないと言う事で、目一杯のところで『頸髄に輝度変化あり』として頂きました。人事部には産業医に輝度変化の意味と起こりうる症状を聞いて理解をうながしましたが、残念ながらなされず、理解なきまま今回の診断書必要に至っています。残念ながら、当時、主治医から『難病に理解のない会社』と厳しく言われたことを今でも覚えており、難病認定医なら当然と私でも思いました。 今契約社員で勤めている会社は長年勤めた会社を定年しての延長ですが、残念ながら、診断書なしだけが理由かどうかはわかりませんが、契約満了につき、一方的に契約不延長され、あと3週間で退職になりますが、ここ最近、その日その日での欠勤が続いておりましたので、人事部から『あなたの主訴は認めない(ズル休み)』と言われてしまい、勤務時の頸肩の苦痛とも相まって、睡眠障害になってしまい、会社に脚が向かなくなっています。 明日、メンタルクリニックを受診しようと予約しました。残り僅かの出勤ですが、理解のない会社に最後まで『主訴は認めない(ズル休み)』と言われたくないこともありですが、メンタルクリニックでもどのような診断書が書いて頂けるのかも合わせてご教示いただけるとありがたいです。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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