頬のヒアルロン酸に該当するQ&A

検索結果:238 件

右だけ鼻詰まり感、鼻水はなし

person 30代/女性 -

今年の5月にほうれい線にヒアルロン酸を入れて右の頬あたりだけ2週間ほど違和感や蓄膿みたいな感覚、でも鼻水はでなくて、あと右目の充血があり形成外科で顔のCT画像も撮っていただいたのですが異常なしで眼科も受診したのですが大丈夫で、しばらくしてよくなりました。ただ右の鼻詰まり感だけたまにありました。鼻水はでません。 ちょうどその頃にパートを始めたのですが仕事上埃が舞うところでの仕事なので喉の違和感があり耳鼻科でモンテルカストを処方してもらい仕事の前日は服用するようにしています。 また、右の上の歯で悪いところがあり、歯科でCTを撮ってもらったら右の鼻と歯の間⁈が少し腫れていました。右の鼻詰まり感はそのせいかもとなり、次に耳鼻科へ受診してその画像を見てもらったところ耳鼻科の先生にもその画像の腫れは右の歯からきていると思うと言われ1ヶ月ほど前に右の歯を抜いて掃除してまた同じところにその歯を移植しました。歯が完治するまでに2、3ヶ月はかかると言われているのですが歯を移植してから1ヶ月たつのにまだ右の鼻詰まり感があります。変わらず鼻水はほぼでません。ただ鼻詰まり感が治っている時もあります。 これはヒアルロン酸が原因なのか埃などのアレルギーが原因なのか歯がまだ完治していないからなのか、このまま鼻詰まり感が治らなかったらどうしようと不安です。 また風邪などひいた場合もっとそこが腫れたらどうしようとも思います。 このまま様子をみていていいものでしょうか?

2人の医師が回答

自己免疫性肝炎/原発性胆汁性胆管炎と体重減少

person 50代/女性 -

数年前から、肝機能の数値が原因不明で基準値を越えては正常値に戻るようなことを数回繰り返してきました。 今回人間ドックで肝機能低下を指摘され、総合病院の肝臓専門医の診察を12月上旬に受けました。 血液検査は AST60、ALT97、γGTP72 、T-Bil160 抗核抗体 40倍 、抗ミトコンドリア抗体2.7 IgM、IgG、IgAはすべて基準値内 腹部エコー検査は異常なし。フィブロスキャンの結果は、肝臓の硬さF0、 肝臓の脂肪化S0で、脂肪肝もありませんでした。アルコール摂取もなく、B型C型ウィルスも陰性。橋本病でチラージンを服用しているのですが、薬剤性肝炎の可能性もほとんど考えられないとのこと。 以上を踏まえ、抗核抗体は微陽性ではあるが自己免疫性肝炎の可能性が高いので肝生検をすすめられました。 しかし、12月中の入院は仕事の関係上難しいため、年始の血液検査の結果をみてから生検の予約を入れる予定だったのですが、 今回の血液検査の結果が AST 30、ALT 32、γGTP 27、T-Bil 178で 1ヶ月間ウルソを服用したおかげか、肝機能が落ち着いてきたので、生検はせずにしばらくウルソを服用して様子をみることになりました。 質問は 1. ウルソで下がったということは、自己免疫性肝炎より、原発性胆汁性胆管炎の可能性の方が高いということでしょうか? 2. 食欲があるのに5ヶ月間で体重が6kgも減少してしまったのですが、体重減少はこれらの免疫疾患と関係ありますか?ちなみに胃と大腸内視鏡検査もしましたが問題ありませんでした。 3. 体重減少で頬がげっそりしてしまったので、線維芽細胞を注入して肌再生医療を今月末に受ける予約を入れていたのですが、数値が安定していても自己免疫性疾患が疑われるような状態では、ヒアルロン酸や線維芽細胞などの美容施術は受けられませんか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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