顎下腺左右に該当するQ&A

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毎晩の発熱が続き、喉の痛み→リンパの腫れに変わってきている件について

person 30代/男性 -

これまでの経緯を記載します。 まず、2週間前に妻がサイトメガロウイルスに感染していたということが血液検査でわかっております。(妻はまだ喉の痛みはあるも、症状は現状それ以外なし) 🔹6/27(金)【1日目】 • 朝、唾を飲むと軽い喉の痛み(片側) • 首・肩のハリ・こりが強まる • 倦怠感なし、普通に生活可能 🔹【2日目】 • 翌日朝、より喉が痛くなり37.5℃の発熱。喉の痛みも両側痛くなり、痰が喉の奥に残っているような違和感あり • 内科Aに通院し何らかの風邪という診断結果。トラネキサム酸、アンプロキソール、トーワチーム、ロキソプロフェンを処方され今も服用中。 • → 夜に38℃台へ。ロキソプロフェンを服用し低下。痛みも緩和 🔹【3日目】 • 朝のどの痛みは緩和されているように感じ、熱もひいた • ただ夜37.8℃の発熱。ロキソプロフェンを服用し低下。 • 首筋あたりに抑えると痛みを覚える 🔹【4日目】 • のどの痛みさらに軽減された。だるさもなし。 • 夜38.1℃の発熱。頭が重く少しだるい。ロキソプロフェンを服用し低下。 • 嗚咽が出るような咳がで始めた(逆流性食道炎のような感覚) 🔹【5日目】 • 熱が引かないのもあり同じ内科Aにかかる。妻がサイトメガロウイルスに感染したことを伝えるも存在を知らなかったとのこと(そんなことあるのでしょうか)フスコデを追加で処方してもらう • 夜37℃後半の発熱。頭が重く少しだるい。ロキソプロフェンを服用し低下。 • 夜、左右の顎下リンパ腺という箇所と思われる場所にうずら卵程度の大きさにぷにぷにしたものができていることに気付く。抑えると少し痛む 🔹【6日目】 • のどの痛みはまだ少しある状態 • 顎下リンパ腺から耳の下あたりまでも膨らんでいる箇所が増えている。右肩あたりにもできていたが、それはいつのまにか萎んだ • 別の内科Bにかかる。細菌の可能性も鑑みてレボフロキサシンを処方され今飲んだところ。頭が重く少しだるい。(←いまここ) 長々とすみません。 いつもの風邪であれば2-3日で治るものの、ずっと長引き、熱もひかず、膨らみが出てきていることがとても気になっています。 こういった症状はよくあることでしょうか。医者は様子見と言うのですが、結構つらいこともあり、このままでいいのか、もしくは総合病院などにかかって別の行動を移すべきか悩んでいます。助言をいただけますと幸いです。

11人の医師が回答

伝染線単核球症 日常生活について

person 30代/女性 -

今年6月2週目辺りから咳とリンパの腫れが出て、その後38度台の熱や倦怠感・咽頭痛・頭痛・肩凝り・内臓の痛みなど出てきて、病院2つ目の耳鼻科で血液検査の結果、伝染性単核球症と診断されました。 診断されたのは6月末です。肝臓の数値や血小板の数値が悪かったです。EBウイルス初感染でした。 1週間程度安静にと言われたので、その頃はもう微熱になっていましたが仕事(デスクワーク)もお休みしていました。 そして再度血液検査を受け、肝臓などの数値がほぼほぼ正常値に近付いたので、7/9から普通に出社しています。 リンパの腫れが一箇所ずっと治らないのと時々胃もたれすることだけは気になっていますが、それでもかなり元気な通常状態に戻った感じはしていて、外出など普通にしていました。 そして7月末の今、治りかけていた左右顎下の腫れ(扁桃腺?)と、肩凝りが再び出てきています。 多くの場合完全に治るまでに数週間かかると見かけましたが、体調が良くなりかけてからのこういう腫れの再発はよくあるのでしょうか? また、これといった薬は無く安静しか治る方法がないようですが、再び病院に行く意味はあるでしょうか? 今回のように若干気になる症状が出る度に仕事を休んで安静にしていた方が良いのでしょうか? ご回答いただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

一ヶ月続く扁桃炎等の体調の不良について

person 30代/男性 -

10月末~11月初旬、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その影響か舌下腺が腫れ、唾液が詰まるような違和感が続きました。その後、頭痛・夕方からの微熱・倦怠感・左側の首~肩の張りなど風邪様症状が出現したため、まず別の医院を受診し、視診とネブライザー後に抗生剤・去痰薬・軟膏を処方されましたが改善しませんでした。 11月中旬、別の耳鼻科を受診。舌下腺の腫れとは別の問題とされ、強い扁桃炎による炎症と診断。抗生剤・整腸剤・ステロイド・うがい薬を1週間処方され、扁桃炎は徐々に改善しましたが、左側の張りと新たに吐き気・軽いめまい・脱力感が出現しました。 11月25日に再受診し、扁桃炎と舌下腺の腫れは改善したと言われましたが、吐き気は経過観察となり、抗生剤中止・ステロイド継続の指示を受けました。その直後よりめまい・吐き気が悪化し、不安もあり同日に別の記念病院へ初診。薬の相性が悪い可能性を指摘され、眼球運動検査と採血はいずれも異常なし。抗生剤・ステロイド中止、代わりに頓服と漢方が処方され、めまい・吐き気は軽快しました。 12月3日、同記念病院耳鼻科で「扁桃炎は治っているがウイルス性咽頭炎の残り」と説明され、めまい検査も異常なし。 【現在の症状】 症状に日ごとの波があり、軽度の不快感が移動する点が不安です。具体的には、 ・鼻奥〜頬骨〜奥歯〜顎下〜首後ろ〜後頭部に響くような軽い痛み(改善傾向) ・左右に日替わりで変わる首や頭の張り・熱感(改善傾向) ・気管(胸鎖乳突筋付近)に熱感や軽い締めつけ感 ・ ・口内炎が繰り返しできる ・左足(時に右足)の倦怠感・冷感・軽い痺れが1週間ほど継続 ・鼠径部、下腹部の鈍い不快感。 発熱はなく、めまい・吐き気は改善していますが、症状の揺れと新しい部位の違和感が出ることに不安があります。 ネットで調べると悪性リンパ腫などの疑いもあり精神的ストレスや不安も大きいです。

1人の医師が回答

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