高度なリンパ球浸潤に該当するQ&A

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中度異形成からの消失

person 50代/女性 -

一昨年2月に健康診断で子宮頸がん軽度異形成、そこから約3ヶ月おきに検査をして軽度のまま一度去年12月に中度異形成になりました。今年3月6月は軽度、9月に一度消失?し、この12月は以下の通りで、次回は来年12月に検査と言われました。奥に入ってしまった可能性もなくはないと言われ、仮にそうだとしたら1年後の検査では高度異形成になっている可能性があるのでは?と心配です。 「次回の件は念のため」とも言われたのですが、この検査結果でひとまず無罪放免ということで大丈夫なのでしょうか? 検査結果↓ 子宮頸管炎、生検(#1,2) 所見 子宮頸部生検 2検体. #1(5時) 扁平上皮領域粘膜が採取されている、リンパ球や形質細胞、好中球を混じた高度の 炎症細胞浸潤が認められる、上皮の核腫大が目立つものの、免疫組織化学的にp16 block positivity は認められず、反応性変化と考える、CINなし、 #2(7時) 概ね#1と同様、扁平上皮の核腫大が目立つものの、免疫組織化学的に p16 block positivity は認められず、反応性変化と考える. CINなし、わずかに含まれる腺上皮に 腫瘍性異型なし。 診断コ メント 総合ク ラス クラス1 総合 判定 ニルム 1. 子宮頸部(LBC),擦過,Class1, NILM 細胞 細胞成分量(+)、赤血球(++)、好中球(+)、S 所見 上皮扁平上皮細胞(±)、中間扁平上皮細胞(+)、円柱細胞EC(±)

2人の医師が回答

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