高齢者肺炎急変に該当するQ&A

検索結果:13 件

新型肺炎になったかもしれない場合のその後について

person 50代/女性 - 解決済み

大学生の娘が4月に入り発熱しました。その後、37℃~37.5℃の熱が下がらず(上がったり下がったりです)、倦怠感と目眩もあり、5日目に保健所に電話。なかなか繋がらず、更に4日後にやっと繋がり、まずは病院を受診するように言われました。近くの診療所に電話し症状を話すと断られ、大きな病院の救急に電話しようやく受診。血液検査、レントゲンなどから肺炎は起こしていないことがわかりました。ただ、コロナウイルスに感染しているかまでは分からず、娘の状態から快方に向かうだろうし、PCRは不要となりました。結局、発熱してから3週間後、先週からですが、1日中平熱となりました。 私は、娘が発熱した次の日から全くにおいが分からず、数日で元に戻りました。それ以外に症状はありません。 主人は単身赴任中で心配はありませんが、同居の母(78才)が、娘が発熱した2日後から発熱し娘と同じ症状でした。 相談内容ですが、母のことです。発熱から3週間経ち、母も熱がさがってきました。食欲もあります。母は、病院に行くことを怖がり、受診をしないで今にいたります。ただ、目眩が治らず、時々胸が痛いと言います。老人の急変やこれからの過ごし方が心配です。 もう1つ相談があります。PCR検査をしていないので断定はできませんが、我々3人は感染したのではないかと思い、病院以外は外出を控えました。私はテレワーク中で4月は出社しなかったのですが、出社して確認したい事項があります。いつから、公共の場へ出てもいいでしょうか。 娘が発熱してから約1か月、娘が解熱してから約10日、母が解熱してから6日くらいです。また、娘や私の周りで感染者が出たことはなく(知らないだけかもしれませんが)、海外渡航者もいませんでした。 よろしくお願いいたします。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

6人の医師が回答

入院している母親が老衰と診断されました、そのほかにも病因が有るのでは?終末期だとも言われました

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳の母親が心不全のため救急車で急性期の病院に入院しました。飲み込みが全く出来なくなったので中心静脈栄養になりました。 質問1.心不全により嚥下障害が悪化するものでしょうか? 入院する日の朝までは食べていました。嚥下の検査の結果、反応はあるとのことでしたが今だに飲み込みが出来ません。 心不全は落ち着いたので療養型病院へ転院するように言われました。でも空きが無く次が見つかるまでということで結構大きな総合病院に転院しました。すると日に日に元気がなくなりついには悶え苦しむようになりました。吸引・吸入、抗生剤、利尿剤をやったとのことで、呼吸も安定して来たこともあり療養型病院に転院させられてしまいました。転院した療養型病院で前の病院から送られてきたレントゲン写真を見せてもらったところ片方の肺が胸水で真っ白でした。胸水を抜いて検査してもらうため転院を申し出ましたが、数日後主治医に呼ばれ胸水の原因はいくつか有るが肺炎でもう治っているので検査しても無駄だと言われました。 質問2.胸水を抜いて検査をせずに胸水が溜まる原因を特定出来るものなのでしょうか? それでも検査入院をするため紹介状に胸水が溜まっていることを書いてもらうよう頼んだら怒りました。 今居る療養型病院に入院した時に主治医から病名は廃用症候群つまり老衰だと言われました。セカンドオピニオンを受けたいと言ったのですか病名が廃用症候群だと難しいと言われました。 検査入院も当ったがすべて断られたので、別の療養型病院か有料老人ホームに行くよう言われてしまいました。 質問3.これまでの一連の症状(嚥下障害・衰弱・胸水)はすべて老衰によるものでしょうか? 今まで元気で特に老衰の症状が無かったのに1・2ヶ月で急変するものでしょうか。心不全の末期症状も無く病因がわからずにすべて老衰で片付けられたくありません。

3人の医師が回答

母が老人ホーム入所中完全房室ブロックを起こしましたが施設が医師に診せたのは9日後で既に手遅れでした。

person 70代以上/女性 -

元気だった94歳の母が老人ホーム入所中、突然40前後(通常80)の徐脈(10日後に心電図検査で完全房室ブロックと診断)となりその後肺炎等を併発して衰弱して亡くなったのですが、医師に見せてもらったのが徐脈発生後9日も経ってからでした。 すぐに医師に見せてもらっていれば救命の可能性はあったでしょうか。 ご意見を聞かせていただければ幸いです。経過は下記の通りです。 記 1/1 施設でおせち料理をたべてくつろぐなど元気だった。 1/13 施設内で訪問診療にて心電図検査実施。 右脚ブロックがあるも高血圧症の人は良くあることで、その他異常なしとの診断 1/21 突然、心拍数が通常80から40前後に減り徐脈が起こる。以後死亡する2/21日まで徐脈が続く。看護主任は30日の定期回診まで徐脈のことを医師に報告せず。 後日、元気そうだったので1/30の定期回診で診てもらえばいいと思ったとの看護主任の説明が家族にある。 1/28 朝37.8度の発熱。(CRP11.3)看護主任は徐脈のことを報告せず、施設嘱託医(主治医)は尿路感染症と診断し尿路感染症の抗菌剤服薬(レボフロキサキシンOD錠250g)を開始 昼から解熱。 1/30 主治医の定期回診。 この日、はじめて看護主任が21日から徐脈が続いていることを医師に報告。 主治医の勤務する病院に本人を連れていき、心電図、胸部X線検査を受ける。 ホルター心電計装着。 1/31 主治医の勤務する病院にて胸部CT検査。 2/3 ホルター心電計の結果が出て、完全房室ブロックと診断される。 高度の肺炎(CRP20.1)も併発しており抗菌剤セキトリアキソン点滴投与開始。 2/12 主治医の紹介により大学病院に受診。ペースメーカー手術を希望するが 肺炎が収まっておらず(CRP16.87)、手術は困難と断られる。 肺炎が続き、衰弱が始まっているため肺炎が収まったとしても手術は無理だろうといわれる。 徐脈がおこると血流が不足しあちこちの臓器が傷んでくる。すこし様子を見すぎたとの医師の意見がある。 2/14 容体悪化の為、施設から総合病院に救急搬送される。 2/21 その後いったん肺炎は収まりかけるが、最高血圧は260を記録するなど超高血圧が続いていた。 総合病院呼吸器科医師によると、肺炎、高血圧等は徐脈性不整脈が原因と思われるとのこと。 2/21 夕方、容体が急変、急性心筋梗塞を併発し死去。

4人の医師が回答

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