ALT肝臓に該当するQ&A

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肝臓数値異常の健康診断指摘について

person 30代/男性 -

10月末に受けた健康診断の血液検査で、肝臓数値の異常を指摘されました。 187cm70kg36歳です。 AST:32 ALT:57 γGTP:172 ALTがやや高いのいつものことですが、今回はγGTPがおかしかったです。 検診の二週間前あたりに通常より便秘気味になり、便の移動の放散痛で背中の右と左が痛くなることもありました。(1週間うちに3度ほどあり、その後再発していません。) その際にアセトアミノフェン入りの頭痛薬を服用していたので、いつもより薬を飲んでいるタイミングではありました。 とはいえ、数値が高く驚いています。 6ヶ月後の再検査という評価になってましたが、様子見で良いのでしょうか。 なお、補足として昨年8月に腹部エコー(肝臓など)と精密血液検査を受けております。 その際の結果が添付画像です。 エコーでは肝臓のエッジがやや丸みを帯びていたので、おそらく慢性的な炎症気味なのではと言われました。 また、あまり関係ないですがギルバート症候群です。 最後にこれまでの血液検査の肝臓数値を以下にまとめました。 2025/08 AST:28 ALT:48 γGTP:53 2024/10 AST:23 ALT:32 γGTP:50 2024/08 AST:32 ALT:44 γGTP:53 2024/07 AST:40 ALT:71 γGTP:58 2023/10 AST:27 ALT:39 GTP:47 2023/06 AST:30 ALT:47 γGTP:49 2022/10 AST:32 ALT:53 γGTP:55 2022/07 AST:32 ALT:51 γGTP:49 2021/10 AST:25 ALT:31 γGTP:38 2021/10 AST:28 ALT:40 γGTP:46 2021/05 AST:29 ALT:49 γGTP:47 2021/04 AST:28 ALT:50 γGTP:56 2020/10 AST:24 ALT:33 γGTP:47 2020/9 AST:25 ALT:30 γGTP:33 2020/03 AST:20 ALT:31 γGTP:33 ご見解賜れますと幸甚です。

5人の医師が回答

ヘモクロマトーシスの可能性

person 40代/女性 - 解決済み

最近は正常値になりましたが、肝臓のALTASTの高値が長く続いていました。 脂肪肝の検査では脂肪肝なし。 抗核抗体陰性、抗ミトコンドリアM2抗体も1.6で正常でした。 ここ数年間膵臓のトリプシンだけが軽度高値で大学病院でEUSをして貰いましたが異常なしでトリプシンは体質だと思うと言われました。 以降は年に一度MRCPで検査して貰ってますが毎年異常なしです。 血糖値は直近で82くらい、HbA1cも5くらいでした。 あとは橋本病(治療必要なし)があります。 薬はオロバタジン、レクサプロ、アルプラゾラムを飲んでいました。 肝臓のALT、ASTの高値が続いたこと、人間ドックで血清鉄が 2018年3月221 2019年3月284 2020年2月163 2021年3月271 2023年3月145 と度々高値になっていることから、ヘモクロマトーシスなのではないかと思っています。 肝臓の数値は以下の通りです。 γGTPは常に正常値。 ALPは毎回基準より低いです。 2022年5月: AST 21/ALT 27 2023年1月: AST 27/ALT 29 2023年3月: AST28/ALT36 2023年10月:AST66 /ALT 88 2023年11月:AST 40/ALT 54 2024年1月: AST26/ALT 39 2024年6月: AST20/ALT24 2024年8月: AST30/ALT 45 2025年1月: AST31/ALT 43 2025年9月: AST 19/ALT 21 2025年10月:AST 17/ALT 16 フェリチンは計ったことがないので計りたいと思いますが、以上の状態では可能性は高いでしょうか? また何かを受診すれば良いでしょうか? よろしくお願いいたします。

10人の医師が回答

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