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1歳3ケ月、男児。 5日以上39〜41度弱の高熱、BCG跡の赤腫、全身発疹等で不全型川崎病と診断。 入院して免疫グロブリン製剤投与後36〜37度に下熱、3回の超音波エコーと心電図検査では合併症の心配はないとのこと。 現在は手指の皮がめくれ回復期に入ったと言われました。 血液検査結果も、現在は白血球数は基準値内、CRPも当初14.43から現在0.61と良くなりました。 ただASTが入院当日35であったのが、1週間後に146、ALTが15から104、ALPが現在682、LDHが294あります。 本当に心臓、心筋に異常はないのでしょうか?
1人の医師が回答
毎年の血液検査の結果 去年 中性脂肪140、HDL40、LDL153、AST58、ALT145、γ-GPT40 今年 中性脂肪 85、HDL35、LDL140、AST40、ALT122、γ-GPT33でした。 ALTが100以上だと、重大な病気でしょうか。 また中性脂肪がそれほど高くなくても、脂肪肝になるのですか。
7人の医師が回答
私は慢性B肝炎が持ってます、HBVの量は9.9以上(測定ができない数字)だったが。9月からデノゼットを飲み始め、 10月検査でHBVの量は7.6。ast50 alt100 11月検査でHBVの量は5.6 ast 100 alt250 明らかにHBVの量は減ってますが、肝機能が上がってます。 デノゼットを飲む前は ast 40 alt60 現在担当の先生にキョウミノを進めらて、現在週3回に打ってます。 先生達に伺いしたいのですが、デノゼットを飲んだら、肝機能が上がるでしょうか? もしHBVの量はゼロに近いの状態になってら、肝機能は落ち着くでしょうか? よろしくお願いいたします
3人の医師が回答
昔から倦怠感があったのですが、ここ数年それが激しくなってきました。 血液検査の結果、 AST :75 ALT :122 γ-GTP:151 でした。 γ-GTPに関しては数年前より100前後の数値を繰り返していましたが、ASTとALTの数値がこんなに高くなるのは初めてです。 飲酒は一切しません。 ちなみに7年ほど前にγ-GTPの数値が100を超えた時に病院へかかりましたが、エコーの結果、脂肪肝ではなく、それ以上の事や胆管はお腹を開かないとわからないと言われました。 今回のこの3つの数値から予測される病気や原因は何でしょうか。
5人の医師が回答
今日の血液検査で、肝機能の数値が100以上になっていました。 火曜日から糖質制限をしていて、炭水化物をとっていないのですが 関係あるでしょうか? 元々の肝機能の数値は高目です。検査結果は以下です。 AST 108 ALT 152 LD 313 血圧や糖尿病や尿酸の薬を服用しています。
2ヶ月前に帝王切開で出産し、7日間の間傷の痛み止めと子宮収縮による痛み止めを飲んでいて退院の血液検査では異常なしだったのですが一ヶ月後の血液検査でALT.ASTが100以上あり内科で再検査とのことで更に一ヶ月後の検査でALT.AST共に正常になっていました。 7日間の痛み止めなどの服用で一ヶ月後の血液検査に異常値がでたと考えて大丈夫なのでしょうか? 今は正常値ということですが今後何か気をつけるようなことはありますか?
40歳男性 職場の健康診で、以下の結果でした。治療が必要でしょうか? 2023年 AST 52 ALT 98 γーGTP 164 BUN 5.8 血糖値 103 A1c 5.1 2022年 AST 31 ALT 38 γーGTP 108 BUN 5.3 血糖値 100 A1c 5.3 2021年 AST 56 ALT 72 γーGTP 143 BUN 9.8 血糖値 98 徐々に悪くなっている気がします 自覚症状は、肌が湿疹や荒れることが多く、飲酒すると赤黒い皮膚になります 飲酒は20年以上、毎日、ビール350×2 焼酎3杯くらいのみます。リモートワークでほぼ座っています。受診必要でしょうか。 よろしくお願いします。
14人の医師が回答
以前より質問させてもらってます。 肝臓の数値についてご意見ください。 8月24日 AST57 ALT51 GTP60 8月31日 AST176 ALT196 GTP83 9月4日 AST116 ALT196 GTP83 9月11日 AST35 ALT65 GTP50 今日病院に行ったら数値はだいぶん下がってました。 8月31日から週二回の点滴(ソリタ―T3)とウルソ100飲んでます。 エコー検査、CT(造影剤)をやっても異常なしでした。 来週の火曜にもう一度血液検査と点滴して数値が下がったら しばらく様子見ましょうって感じでした。 これ以上検査しなくても数値下がったら様子みでいいでしょうか? 自分としては、はっきり原因がわからなくてモヤモヤする感じ があるんですが… 皆さんのご意見ください。
26歳、男性です。 3年前から、脂肪肝と診断を受けております。 その時の数値はAST35、ALT57、Γ-GTP40、血小板数25.0でした。それ以来、年に1回クリニックで超音波検査と血液検査をしておりますが、大体これぐらいの数値をちょっと上下するぐらいでした。 先日も検査したところ、AST58、ALT145、Γ-GTP41、血小板数27.0となっていました。画像では相変わらず白く写っていたので、とにかく痩せるように指導されています。今回ALTが100以上になっているのは、脂肪肝炎の状態になってしまったのでしょうか。
4人の医師が回答
28歳女です 純アルコール100g以上とる日が毎日、2年程度続き、去年に血液検査の肝機能にひっかかりました 体重が1年で7キロ増えたのもあり脂肪肝と言われ、運動始めましたがお酒はほぼ減らせず、 先月の血液検査ではAST、ALTは下がったもののγ-GTPは100を超えていました 今はお酒は週1回、週3で運動し減量中です。アルコール依存のカウンセリングも受けるか考えています。 完全にアルコール性肝障害だと思うのですが程度としてはどれくらいなのでしょうか。 アルコール性肝線維症とか、肝炎、肝硬変になっている可能性がありますか? 数値のみで診断が無理なことはわかっていますが客観的にみてどうか知りたいです 素人なりに調べたら、γ-GTPが100を超えると深刻だとかあり自業自得ですが心配です 連休が続くのと仕事の都合で肝臓専門医にかかれるまで期間があいて、その間不安で仕方ないので質問します。 2020年の採血結果 AST 90 ALT 102 γ-GTP 123 そのほか腎機能、電解質、白血球、赤血球などの項目は基準値内でした この時点でエコーでは肝炎ではないと言われました 先月の採血結果 AST 38 ALT 48 γ-GTP 118 そのほかは腎機能でクレアチニンが高く経過観察、電解質、白血球、赤血球などは基準値内でした
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