GPT45に該当するQ&A

検索結果:308 件

バルプロ酸ナトリウムと肝機能検査について

person 50代/女性 -

精神科通院しています。 バルプロ酸ナトリウム2錠、エスシタロプラム2錠、眠剤は、エスゾピクロン、デエビゴの大きい錠剤、トラゾドン塩酸塩の大きい錠剤、トラゾドン塩酸塩の真ん中位の大きさの錠剤、頓服の眠剤で、トラゾドン塩酸塩の真ん中位の錠剤、を服用しています。 今年の3月の終わりから、バルプロ酸ナトリウムを服用していますが、血中濃度の検査をしていません。 肝機能検査、AST(GOT)2025年は31、2024年は22、2023年は21、ALT(GPT)2025年は45、2024年は28、2023年は15、ガンマーGTP2025年は46、2024年は38、2023年は17でした。私は、お酒が飲めないです。主治医に聞いたら「数値が3桁になったら悪くなっている」と言われました。 主治医に物忘れが酷い事を相談していますが、診察の時に薬の飲み忘れ等があったら、大きな声で怒られます。 だから、検査の事を聞いたら、また主治医に大きな声で怒られると思って、聞いても良いのか悩んでいます。 バルプロ酸ナトリウムの血中濃度の検査と肝機能検査は、した方が良いですか? また、検査をする場合、どのように主治医にお願いしたら良いですか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

クレアチニン0.89 gfr52.1 53歳女性

person 50代/女性 -

はじめまして。腎機能の低下や尿たんぱくの持続に不安があり、これまでの検査結果と現在の体調を含めて相談させていただきます。私は52歳女性です。 これまでの既往・背景】 • 19歳のときに髄膜炎と脳炎を同時に発症し、余命1週間と宣告されるほどの重症状態でした。 • その後、慢性的に腎機能が低めのまま経過しており、若い頃からeGFRが正常よりやや低い状態でした。 • 現在も心療内科に通院中で、睡眠薬を処方されています。 • 長年ロキソニンを5年以上、毎日のように服用していた時期があります。 • 生活上、介護・家事・家庭のストレスも大きく、塩分制限を強く意識した食事管理は難しい状況です。 年月 クレアチニン(mg/dL) eGFR(mL/min) 2017/11 0.90 61.4 2018/10 0.88 55.0 2020/06 0.90 53.0 2021/10 0.79 60.7 2024/06 0.85 55.1 2025/01 0.91 52.1 尿検査の推移】 • 尿たんぱく:1年以上「±(プラスマイナス)」が継続 • 尿比重:1.004(非常に希薄な尿) • 尿pH:6.5 • グラム陰性桿菌(2+)検出 → 膀胱炎の疑い • 潜血・ビリルビン・ケトン体・糖:すべて陰性 【貧血傾向・鉄不足】 • ヘモグロビン:11.9 g/dL • 赤血球数:389〜423 万/μL • ヘマトクリット:38.4〜41.0% • 血清鉄:22.7 μg/dL(基準60〜190) 【その他の検査(すべて正常〜安定)】 • HbA1c(NGSP):5.2〜5.4%(正常) • 空腹時血糖:88〜90 mg/dL • LDL:106〜143 mg/dL • HDL:45〜50 mg/dL • 中性脂肪:88〜90 mg/dL • AST(GOT):17〜21 IU/L • ALT(GPT):12〜18 IU/L • γ-GTP:9〜10 IU/L • カリウム:4.1 mEq/L • カルシウム:9.3 mg/dL • 尿酸:3.9 mg/dL • 無機リン:2.6 mg/dL 【相談したいこと】 1. 私の状態はCKDステージ3aとして継続的に専門管理すべき段階でしょうか? 2. このままの生活を続けた場合、透析の可能性や年齢的リスクはどの程度あるでしょうか? 3. 継続管理は腎臓内科・内科・泌尿器科のどこで行うのがよいでしょうか? 4. 塩分制限(6g未満)は現実的に難しいため、可能な食事・栄養管理の工夫があれば教えていただきたいです。 5. 他科で薬を処方される際、腎機能低下の件を必ず伝えた方が良いレベルでしょうか? 検査では「大丈夫」と言われることも多かったのですが、eGFRが少しずつ低下しており、体調も不安定で心配です。 医師の立場から、今後どのように生活・通院を進めていけばよいか、率直にご意見いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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