HbA1c(NGSP)6に該当するQ&A

検索結果:296 件

CTの検査で肝臓や腎臓などに映った影について質問させていただきます。

person 70代以上/女性 - 解決済み

半年前にラクナ梗塞で入院後、定期検査で肝臓に影があるとされ、精密検査を受けました。「ガンではなく、特に問題ない」と言われたそうなのですが、CT画像を確認したところ、肝臓だけでなく、肝臓と腎臓の間?や腎臓にも影のようなものが映っていました。 治療の必要性、腎臓を含めた精密検査が必要かどうかなどがわからず、質問させていただきました。ガンの可能性、腫瘍や嚢胞かどうか、大きな病気につながるかどうかなどについて教えてください。 糖尿病、高脂血症、高血圧の持病があり、以前に水腎症を患いました。肝臓や腎臓の状態や、今後何らかの検査や治療が必要かどうかご意見を伺いたいです。 血液検査: アルブミン: 4.4 g/dL 総ビルビリン: 0.48 mg/dL GOT: 18 IU/L GPT: 16 IU/L γ-GTP: 17 IU/L クレアチニン: 0.85 mg/dL H eGFR: 49.2 ナトリウム: 135 mEq/L L カリウム: 4.8 mEq/L クロール: 100 mEq/L L HCV-3rd(定性): (-) HCV抗体-測定値: <0.1 C.0.1 HBs抗原(定性): (-) HBsAg測定値: <0.01 IU/mL PIVKA-・ : 17 AFP-CLIA: 3.2 ng/mL AFPレクチン分画: ===== AFP-L3%: 0.5ミマン 総AFP: 1.9 尿検査: 蛋白: ± 糖: - ケトン: - 潜血: ± ウロビリノーゲン: ± ビルビリン: - 亜硝酸塩: - 白血球反応: 3+ 尿沈渣: ===== 赤血球: 1-4H 白血球: 100↑/H 扁平上皮: 1-4/H 細菌: 2+ 空腹時血糖値: 135 mg/dL H HbA1c(NGSP): 7.1%

8人の医師が回答

慢性膵炎の可能性について

person 50代/女性 -

59歳です。メンタル不調かと思っていましたが腹痛治らず血液検査してもらって、 単球9.3(0〜8) コリンエステラーゼ507(200〜459) r-GT55(30以下) リパーゼ103(13〜55) P型アミラーゼ74(15〜50) 総コレステロール246(150〜219) LDLコレステロール146(70〜139) カリウム5.1(3.6〜5.0) インスリン12.70 トリプシン913(210〜570) *HbA1c NGSP5.8 *以外の異常値が出ています。 血液検査の結果から、先日MRIを撮ったんですが結果待ちです。血液検査の結果知らされた時はよく分からなかったんですが、帰宅してネットで調べて慢性膵炎や膵癌のことなど読んですっかり怖くなっています。 今は食事に気をつけていますが相変わらず、食後数時間でみぞおちあたりの熱くなるような不快感があります。(痛みは減りました。) また、2024年1月胃カメラと大腸カメラの検査は異常なし、2024年7月の腹部CT検査(簡易的な検査でしたが)では問題なかったです。 ただ、この頃から仕事のストレスで暴飲暴食、寝不足は続いておりました。 慢性膵炎になってしまっているのでしょうか?慢性膵炎になれば、一生普通の食事が出来ないのでしょうか?この数値は、一過性の異常で、膵炎にならずに数値が落ち着つくこともあるのでしょうか? 心配でたまりません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

膵臓の周りに脂肪、血糖値高め、IgG4 122 不安です。

person 50代/女性 -

57歳 女性です。よろしくお願い申し上げます。 毎年人間ドックを受けております。今年、CTで膵頭部嚢胞性腫瘤と疑われる所見が軽度増大していました。腹部超音波検査では膵臓に異常所見はありませんでした。 そこで、人間ドックと同じ病院内の内視鏡科を紹介され、EUS検査、MRCP検査、血液検査をして頂きました。 結果は、 A、 膵臓の周りに脂肪が沈着している B、 空腹時血糖値 122 C、 HbA1c(NGSP)5.9 D、 IgG4 122  ということが分かり、今後も引き続き、1年に1回の人間ドックで経過観察となりました。疑いのありました嚢胞性腫瘤ではないそうです。 最近、体重が急増しており、身長156cm 体重87Kgあり、肝臓も脂肪肝でした。 上記、A B C Dの結果から、今後、膵臓がんなど膵臓疾患のリスクがあるのではないかと不安です。 結果を伺ってから怖くなり、間食を止め、食事量を減らし、甘い飲み物を止めました。 運動は苦手なため、食事や飲み物を注意することから始めています。 先生方にご教授頂きたいことは、 1、上記、A B C Dの結果は、異常な状態ですか。 2、今後、膵臓がんや膵臓の病気になるリスクは高いですか。 3、改善方法があれば教えて下さいませ。 4、自分でできる改善方法をおこなえば、膵臓の周りの脂肪の沈着は治りますか。 5、改善方法をおこなえば、IgG4 122 の数値も下がるものですか。 ご教授の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

嚥下力低下 リハビリテーションの必要性について

person 70代以上/女性 -

80代の母親についてです。 最近食事中にむせることが多くなり、かかりつけの内科医A先生に相談し、嚥下について専門に診ていただける別病院のB先生をご紹介いただきました。 本日は2回目の精密検査(X線と思われる透視画像)で、母がいろんな食品・飲料を飲み込む映像を確認しました。 素人の私が見ても確かに食道と気管との切り替えがうまくいかない時があり、その“ふた”のところに飲物・食べ物がつっかえているときがあるのはわかりました。 B先生の画像と血数値との数値との診断では、加齢に伴う嚥下能力の低下がかなり認められて栄養状態も悪く、家では勿論、今から電気治療(EMSみたいなもの?)のリハビリを3ヶ月30回と栄養補助食品を用いた食生活の改善をしないと将来はかなり厳しいものになると言われ、正直かなり動揺しております。 B先生は嚥下治療の専門医にも名を連ねておられるようなので信頼は置けるのですが、高齢の母の体力を考えると3ヶ月で30回の通院は現実的でなく(今日は車で私が片道20分かけて送迎してます)、いったん保留して持ち帰るとしました。 B先生のおっしゃる方法以外に道はないのか、困っています。 紹介元のA先生に今回の情報がB先生から送られるので、それを待ってA先生と相談して事後のケアや診てもらうのが良いのか。 それともこのまま年月が流れるまま放置するか。 プロの第三者から見たご意見をいただきたく相談いたします。 ※B先生がマークしていた気になる参考数値 抜粋分 総蛋白7.0g、アルブミン3.3g、LDLコレステロール159mg、 HDLコレステロール47mg、尿素窒素14.7mg、クラアチニン0.87mg、 尿酸5.8mg、プレアルブミン13.8mg、 ヘモグロビン量12.2g、HbA1c NGSP5.5%

4人の医師が回答

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