igg骨髄腫に該当するQ&A

検索結果:87 件

免疫グロブリンD高値の為、精査しました。

person 50代/女性 - 解決済み

8月にigDが上限値9に対して43と高値であった為、こちらで相談したところ、半年後にigDの上昇があれば電気泳動検査をするようにとアドバイス受けました。 半年待てず、精査しました。 結果は 尿BJ蛋白定性(−) UN 18 TP. 6.9 Alb. 4.0 アルブミン分画 58.1 % α グロブリン 3.6% α2グロブリン 8.7% β グロブリン 12.2% γ グロブリン 17.4% A/GG(電泳) 1.4 解析コメント セイジョウカタ igG 1079 mg/dL igA 250 mg/dL igM 79 mg/dL igD 43.1mg/dL H IEP(免疫固定法) ケンシュツセズ フリーライトチェーンκ鎖 22.1 mg/L H フリーライトチェーンλ鎖 16.5 mg/L フリーライトチェーンκ/λ比 1.34 β2MG 1.3 μg/mL SIL-2R 237 U/mL 担当医からは、フリーライトチェーンκ鎖が少しだけ高いがκ/λ比が1.34なので問題なし。他は基準値内だし、なんと言ってもIEPがケンシュツセズなので、現時点では骨髄腫はないです。 igDに関してはわかっていない事が多く、今後は免疫内科で診てもらって下さいとの事でした。 ベーチェト病でigDが高値になるそうですが、ベーチェトの症状はなく、座位等の固定姿勢で両手足、背中時には首、顔が強張り、背中、両股関節、両肩関節が痛みだします。(遺伝子はB51を持っている事は判明しています) 免疫内科の主治医は、一つずつ調べていきましょうとの事です。 igD高値に不安が強く、こだわってしまいますが、骨髄腫ではないと安心してよいでしょうか? また、ベーチェト病でigD43まで数値があがりますか?ベーチェト病の可能性もありますか?

1人の医師が回答

IgM骨髄腫と原発性マクログロブリン血症状 

person 70代以上/男性 -

こちらの病気での相談3回目になります。 ✴︎80代後半、入院中の祖父の病気について 身長160cm 体重60kg もともと股関節が悪い、難聴です。 数ヶ月前から逆流性食道炎の治療をしており、胃のCTでは1週間ほど前に完治したと説明を受けました。 最近の症状としては、体重減少、目眩、動悸、疲れやすい、倦怠感、手の痺れ、貧血、汗をかきやすい、嘔吐など日により異なるが、こういう症状が出るとの事。 CRP10前後のまま下がらない。 ※入院して再検査の結果 IgMが4929H、 IgG740L IgA54L (一年前はIgM3000ちょっと、IgG.IgAは平均値でした。) 腎機能はほぼ基準値で異常なし ALB8.5H A/G比2.4L RBC334L HGB10.0L HCT30.5L MCHC32.7L PLT11.1L 可溶性IL-2レセプター14800 遊離k型20.7H 遊離λ型498H ※骨髄検査は負担がかかりすぎる為、行わない方向との事。 血液検査以外の検査していない。 今日、母が看護師さんに、心配している高カルシウム血症の検査と、骨のX線、骨密度の計測を主治医の先生にお願いして欲しいと伝えました。 数日前から薬(サリドマイド?)服用。六錠で効果が発揮される薬を二錠から始めていて、入院後は倦怠感や目眩、貧血、嘔吐など自覚症状はなく、昨日から37.0-37.5の微熱あり。 質問1服用している薬は、IgM骨髄腫とマクログロブリン血症どちらに対するお薬でしょうか? 質問2骨髄検査なしで判別可能?骨密度が低い、高カルシウム血症の値が高い=骨髄腫といえますか? 質問3IgM骨髄腫とマクログロブリン血症は何が違うか。どちらの方が重い病気ですか?他疑われる病気はありますか?

2人の医師が回答

多発性骨髄腫の現状について他

person 60代/男性 -

 圧迫骨折より多発性骨髄腫igaλ型の診断後、大学病院にて抗がん剤治療を受けて2年経ちます。肺気腫で移植はできないと言われてます。 BD療法を修了し、RVD light療法をして、先月修了しました。途中からレナデックスをダルさから薬を抜いてました。ベルケイドは使えないので、新しい治療法に変えるため薬を考案中で、その治療をするため入院予定でいます。今は2週間に一度の通院でレブラミドのみ服用です。それ以外の薬は2年前より、カロナール、フェブキソスタット、ゾビラックス、オキシコドン、オキノームを服用してます。 2年前発覚した最初は総蛋白10.1 アルブミン3.4 igg260 iga4649 igm17 igaの数値は350と基準値に一度なりましたが、それ以外400〜550位の間を上下してまして、今月は600にあがりました。 背中の痛みやハリもあります.足が攣ったりします。3ヶ月前から蕁麻疹もでて、皮膚科からお薬いただいてます。痛みに関しては整形外科の処置もなく、痛み止めのみです。(骨病変もあったのですが、それほど気にすることではないのでしょうか?) 腎臓、肝臓の数値が2カ月前から上がってきてまして心配してます。 直近でAST101 ALT50 LD222 ALP75 rGTP68 クレアチニン1.31 糸球体ろ過量推算値 43.8 数値が上がってきてるのは、骨髄腫の進行によるものでしょうか? 混雑のためか、診察も数分でigaが上下してる数値を言われるだけなので、今の状況がどうなのか不安です。iggが基準値に増えたのは良いことですか?蛋白分画もβ以外基準値に入りました。 骨髄腫の症状はどのような状況でしょうか? 治療をして寛解でき無治療になることはできますか? とりとめもなく恐縮です、御回答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

点状出血で検査してIgGが20153の要因の特定

person 50代/女性 - 解決済み

本日大学病院で検査し単純性紫斑病という診断でした。今回の点状出血は今後の症状によって一カ月後に生体検査?の可能性あり。 また、IgGの値が大きいので一カ月後再検査になりました。それ以外の数値は多少上下ありますがまずまず正常値でみたいです。一応、10ヶ月まえに甲状腺の検査は異常なしでした。 帰宅してIgGの値高いのを調べたら悪性腫瘍とか骨髄腫とか重篤な名前が出て来て不安です。何かあるからこの高い数値になるのですよね?誰でもこれくらい高い数値になりうるではないですよね? 疾患があるとすると皮膚が乾燥して痒みがでて赤くなっている、すべり症で腰痛くらいです。一時的に上がっているということでないのなら高い数値の要因を特定検査しないと心配です。 何をどう疑って検査すればいいのかわかりませんが、 内科で相談したほうがいいですか? 加齢による免疫疾患の可能性ならばシェーグレンとかの検査とか腫瘍マーカーとかは調べて見たほうがいいでしょうか? 疲れが取れれば免疫が上がることもあるなら安静にしようかとおもうのですが、疲れで数値が上下しますか?仕事の内容を変える必要があるか考えたいと思うので。 IgG 2153 IgA 134 IgM 91

2人の医師が回答

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